横幹連合(特定非営利活動法人 横断型基幹科学技術研究団体連合)
参加申込・詳細 http://www.trafst.jp/symposium2008/
藤本隆宏(東京大学)
第2日目 12月5日(金)9:00-17:00 オーガナイズド・セッション
J S Q C 会 員: 7,000円(6回一括申込み;35,000円) テクノファ会 員: 9,000円(6回一括申込み;45,000円) 一 般: 10,000円(6回一括申込み;50,000円)
日本原子力学会社会・環境部会/ヒューマンマシンシステム部会 日本品質管理学会 グローバルCOEプログラム「世界を先導する原子力教育研究イニシアチブ」(東京大学原子力国際専攻)
「原子力安全規制における情報の共有と公開」(15分)
北村 正晴(東北大学)
中山 健夫(京都大学)
URL:http://www.jomsa.jp New!アブストラクト締め切り延長(08'1/25)
なお、品質管理学会会員は当大会におきましては会員扱いになります。
近年社会のあらゆる分野で安全・安心が求められています。サービスや製品を提供する企業においても、従来の機能や価格に偏重した価値観では経営が成り立たなくなりつつあります。本シンポジウムでは、安全・安心・リスクに焦点を絞り、今後の企業経営に求められる新たな価値観について、皆さんとともに考えていただく場を提供いたします。
プログラム、詳細は下記をご参照ください。 http://www.jsqc.org/fmes/events/080704.html
案内プログラムに各講師の方々の講演要旨を追加いたしましたので是非ご覧下さい。 【案内プログラム】はこちら。(PDF)
今回のフォーラムは、グローバルな競争が激化する中で、企業の抱える課題をいくつかの視点から分析し、企業経営を高度化するための方策を考えていきたいと思います。第一線の講師の方々による貴重な講演もありますので、是非ご関係の方々にも広くご案内いただきますようお願い申し上げます。 ※日本品質管理学会は横幹連合の会員学会です。 参加申込みは下記URLからオンライン登録可能です。 http://www.trafst.jp/cgi-bin/forum_17_1.cgi?step=1
当該研究統括班(飯塚悦功・棟近雅彦・水流聡子)です. 患者状態適応型パス(PCAPS)シンポジウムが,3年間の研究の総まとめとして、下記日程で開催されます。 ついに、プロトタイプシステムが完成しました。研究メンバー意見・評価を伺いながら統括班の方で開発してきて,まずまずの評価をいただけるところまでまいりました.評価は,ようやく実用化へ向けて大きく前進した印象ということで,一見の価値ありとのことです.
ぜひ皆様奮ってご参加ください。 詳しくは下記サイトをご参照ください。 http://plaza.umin.ac.jp/~A-epath/index.html
研究メンバーによって開発された患者状態適応型パス(PCAPS)電子コンテンツのご紹介と,それらが実運用の中でどのように活用されていくのかをわかりやすくお示しできるよう,PCAPS統合化システムのご紹介を致します. ぜひご参加いただき,PCAPSがめざす医療について一緒にお考えください.
【プログラム】(2008年2月25日現在) http://plaza.umin.ac.jp/~A-epath/index.html