当該研究統括班(飯塚悦功・棟近雅彦・水流聡子)です.
患者状態適応型パス(PCAPS)シンポジウムが,3年間の研究の総まとめとして、下記日程で開催されます。
ついに、プロトタイプシステムが完成しました。研究メンバー意見・評価を伺いながら統括班の方で開発してきて,まずまずの評価をいただけるところまでまいりました.評価は,ようやく実用化へ向けて大きく前進した印象ということで,一見の価値ありとのことです.
ぜひ皆様奮ってご参加ください。
詳しくは下記サイトをご参照ください。
http://plaza.umin.ac.jp/~A-epath/index.html |