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2007年12月15日
《プログラム》
申込締切:2007年12月7日(金)
《お知らせ》 2007年12月01日
2007年11月13日
2007年10月26日第37回年次大会 参加のお誘い第37回年次大会(名古屋)ご案内 10月26日(金)事業所見学会・懇親会 10月27日(土)第37回通常総会・講演会・研究発表会
申込締切:2007年10月17日(水) 参加費:事業所見学会 会 員2,500円 準会員 1,500円 非会員3,500円 一般学生2,000円 懇親会 会員・非会員とも 4,000円 準会員・一般学生 2,000円 研究発表会 会 員4,000円(締切後4,500円) 準会員 2,000円 非会員6,000円(締切後6,500円) 一般学生3,000円 申込方法:お申し込みはこちらからお願い致します。
その他:事業所見学会に申し込まれた方には後日,集合時間・集合場所の
お知らせ:継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします. なお,本人であることを確認できるものをご提示ください. 手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
2007年10月17日
2007年10月02日
2007年09月21日■第85回研究発表会(関西)
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■ 第116回シンポジウム(本部) |
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| 「ICタグと情報伝達の現状と今後の動向」 | |
| 日 時: | 2007年9月20日(木)10:00~17:00 |
|---|---|
| 会 場: | 日本科学技術連盟 東高円寺ビル 2階講堂 東京都杉並区高円寺南1-2-1(当日事務局携帯:090-9128-7979) |
| <<開催主旨>> | 2007年2月12日,非接触無線ICチップの世界最小,最薄モデルの開発に成功したとの報道があった.大きさは0.05ミリ角で厚さは0.005ミリ,128ビットの情報を記録できるとのことである.ICタグ,ICチップが超小型化し,ITの活用に今後ますます拍車がかかることが予想される.今後あらゆる製造物にICタグが組み込まれ,このタグに記録された情報を活用した顧客サービスが様々考えられる.製造工程においても,製品の品質やその他の情報の管理にITが活用されることが考えられる. 油圧ショベルのユーザーは,そのメーカーが「東京にいながら10万Km離れたニューヨークで稼働する状況を監視してくれるシステム」が存在することで,安心して建設機械を購入することができる.情報の収集とその活用がリアルタイム化されている現在,品質管理の方法や品質保証の方法が変革期を迎えている. そこで最新のICタグ開発の現状とICタグを含めて,情報がどのように収集され,どのように解析されているか,さらに今後の動向について討論したい. |
| 《プログラム》 | ||||||||||||||||||||||||||
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| 申込締切: | 2007年9月13日(木) |
|---|---|
| 定 員: | 150名 |
| 参加費: | 会 員 5,000円(9月13日締切後5,500円) 準会員2,500円 非会員 7,000円(9月13日締切後7,500円) 一般学生3,500円 |
| 申込方法: | 申し込みはこちら→
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| 申込み先: | (社)日本品質管理学会 事務局 TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507 E-mail:apply@jsqc.org |
| <<お知らせ>> | 継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします. なお,本人であることを確認できるものをご提示ください. 手数料 会員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円 ※CPDの証明時間は3時間です. CPD詳細→ |
■第328回事業所見学会(関西) |
| テ ー マ: | 生産能力倍増とリードタイム半減への取組み |
|---|---|
| 開催主旨 | 新キャタピラー三菱株式会社は、建設機械世界シェア首位のキャタピラー社の日本の拠点で、建設機械の開発・生産・販売をグローバルに展開している明石事業所は油圧ショベルの生産工場であると同時に開発拠点でもある。近年油圧ショベル需要は非常に好調で、2002年の生産台数は8600台であったが、2006年には14,600台と急増している。この需要急増に対応できたのは、2003年から進めてきた生産・物流改革の結果である。そして、この改革を推進できた影にはキャタピラー社がグローバルな共通言語として展開してきた6シグマ活動、そして生産管理システムの刷新がある。今回は、こうした活動の概要を紹介し工場をご覧頂きます。 |
| 日 時: | 2007年9月18日(火) |
| 訪 問 先: | 新キャタピラー三菱㈱ 明石事業所 油圧ショベル開発本部 明石市魚住町清水1106番地の4 TEL.(078)943-2111 ●バスをご利用の場合 ◎新幹線西明石駅から福里また加古川方面行きバスに乗車し清水で下車(所要時間約30分) ◎JRまたは山陽電鉄の明石駅から福里または加古川方面行きに乗車し清水で下車(所要時間約40分) ◎JR土山駅北側の国道2号線土山バス停から明石方面行きに乗車し清水で下車(所要時間約10分) ●タクシーをご利用の場合 ◎新幹線西明石駅から(所要時間約20分) ◎JRまたは山陽電鉄の明石駅から(所要時間約30分) ◎JR土山駅から(所要時間約7分) |
| 集 合: | 現地集合・現地解散 ※公共交通機関でお願いします |
| 定 員: | 30名 |
| 参 加 費: | 会 員 2,500円 準 会 員 1,500円 非会員 3,500円 一般学生 2,000円 ※当日払い |
| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、 関西支部事務局までE-mail<kansai@jsqc.org> またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
平成19年8月30日
開催趣旨原子力施設の安全を確保するためには、施設・設備のハードの健全性を中心とした安全規制だけでなく、運営管理などの人的要因にも目を配る、いわゆるソフト面の安全規制が重要であると認識されて久しい。
これまでソフト面での安全確保に関して、多くの研究開発が行われ、また規制制度も見直されてきたにもかかわらず、トラブルや不祥事は根絶されていない。
そこで、原子力の安全管理と社会環境に関する研究開発の現状と課題、事業者と規制当局の関連する事項の実施状況と課題などを持ち寄り、関係者の共通認識とした上で、行うべき研究開発の課題や方向性、事業者や規制当局が実施すべき事項などを充実するための手がかりとしたい。
上記の趣旨で平成19年3月8日に第1回ワークショップを開催したが、今回は特に運転保守管理に焦点を当て、一般産業での実施例も参考にするべく第2回目のワークショップを開催する。
日時 平成19年9月12日(水) 13:00~17:30
場所 東京大学 浅野キャンパス 武田先端知ホール
場所は右記を参照下さいhttp://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_16_j.html
地下鉄 千代田線 根津駅 徒歩4分、南北線 東大前駅 徒歩9分
主催 日本原子力学会 社会・環境部会/ヒューマンマシンシステム部会、日本品質管理学会、グローバルCOEプログラム「世界を先導する原子力教育研究イニシアチブ」(東京大学原子力国際専攻)
後援:原子力安全・保安院、原子力安全基盤機構
協賛 日本保全学会 非特定営利活動法人シンビオ社会研究会
参加費 無 料
定員 200名
参加者には第1回ワークショップの報告書を配布いたします。
申し込み方法:東京大学大学院工学系研究科原子力専攻
班目研究室 E-mail: ethics@nuclear.jp
まで、氏名、所属、連絡先を付して9月10日17:00までにお申し込み下さい。
■ 第117回シンポジウム(関西) |
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| 「信頼される企業とは ~コーポレートガバナンスとCSR~」 | |
| 日 時: | 2007年9月11日(火)13:00〜17:00 |
|---|---|
| 会 場: | 中央電気倶楽部 5階511号室 URL→ http://www.juse.or.jp/about/location_map3.html 大阪市北区堂島浜2-1-25 Tel:06-6341-4627 |
| <<開催主旨>> | 財務力とならんで、企業を評価する基準として、「CSR」が取り上げられています。CSR(Corporate Social Responsibility)は、「企業の社会的責任」と訳しますが、これは企業が自らの責任において環境や地域社会、消費者や従業員に対して、社会貢献をしていることを評価する基準であるということができます。今、企業は「ガバナンスの徹底」、「誠実な顧客対応」、「環境への配慮」などの要請が高まってきています。このような背景の下に、経済のグローバル化、情報化、消費者意識の変化等に伴い、法令順守としてのガバナンス活動と企業の社会的責任(CSR)はより広い視野から捉えなおすことが議論されています。本来、法令順守や社会的責任に配慮した経営は企業の自主性、主体性が最大限に発揮される分野であり、民間の自主的かつ多様な取り組みによって進められるべきものであると考えられます。 本シンポジウムでは、CSR推進を広く経営的側面からの研究で知られる山内 直人教授(大阪大学)の基調講演と関西を代表する企業のCSRへの取り組みとその問題点について、ご報告頂きCSR推進の考え方や推進の特徴について学びたいと思います。参加者の皆様とこれからのCSRをどのように進めて行けばよいかについて討論したいと思います。 |
| 《プログラム》 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参加費: | 会 員 3,000円 準会員1,500円 非会員 4,000円 一般学生2,500円 ※当日払い |
|---|---|
| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
品質管理学会のご支援のもと,今年もヤング・サマー・セミナー(YSS)が行われます.YSSは若手会員の皆様の親睦を深めるとともに,勉強・議論を行うことで自己研鑽の場とすることを目的としています.
今回はそれぞれの分野でプロフェッショナルの道を歩まれてきた3名の先生方に講演していただきます.品質に関する深遠なお話から,普段の生活に密接に関わるソフトウェアやSuicaの開発に関するお話まで,幅広い講演内容で皆様の視野を広げることができると考えています.また,講演内容を踏まえて皆様と共に有意義で活発な議論を行いたいと考えております.是非とも第15回YSSにご参加ください.(本案内の印刷用ファイルはこちら)
| 日時 | 2007年9月2日(日)~3日(月)(1泊2日) |
|---|---|
| 会場 | (社)サンデンコミュニケーションプラザ 〒367-0072 埼玉県本庄市沼和田961 TEL 0495-23-1211 |
| 参加資格 | 正会員・準会員(原則として35才以下) |
| 参加費 | 無料(会場までの交通費は各自でご負担下さい) |
| 申込方法 | 本部事務局宛FAXにてお申し込みください. 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1-2-1 (財)日本科学技術連盟 東高円寺ビル内 (社)日本品質管理学会 FAX 03-5378-1507 申込書はこちらよりダウンロードしてください(MS-Word文書) |
| 申込締切 | 8月26日(日) 定員40名 |
| 集合 | 9月2日(日) 12:30頃 上記会場に集合 |
| 内容 | 1泊2日の講演会・勉強会・親睦会 |
プログラム
| 1日目 | |
| 13:10~13:30 | 自己紹介,進め方について |
| 13:40~18:00 | 講演会・質疑応答
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| 18:45~ | 夕食・親睦会 |
| 2日目 | |
| 7:30~ | 朝食 |
| 8:30~11:45 | 研究発表会 参加者の中から希望者を5名程度募り,各人の研究内容などについて発表・討論を行います.発表希望者は幹事に直接ご連絡ください.希望者が多数の場合,幹事が調整いたします. |
| 12:15~ | 昼食 |
| 昼食後 | 解散 |
幹事連絡先:
早稲田大学大学院 創造理工学研究科 経営システム工学専攻 永田研究室 飯島洋平
E-mail intercollegesecretary@gmail.com
※ ご質問は上記連絡先にお願いします.@を半角にして送信してください.
<正会員の皆様へ>
今年度もJSQCではヤング・サマー・セミナーを行います.今年で15回目を数える本セミナーは,毎年多くの大学の研究室から学生が集い若手会員の交流を深める一泊二日のイベントとなっております.正会員の皆様におかれましても多くの方々にご参加いただき,学生や正会員にかかわらず討論会では活発な意見交換を行い,親睦会では若手同志で親睦を深めたいと考えております.正会員の皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます.
<クイズ>
講演者の酒井先生からクイズが出題されました.クイズの回答は,幹事連絡先E-mailにお送りください.YSSでは皆様の回答を踏まえたインタラクティブな講演が行われます.なお,回答はYSS参加申込に必須ではありませんが,より良い講演とするためご協力いただければ幸いです.クイズはこちらからダウンロードして下さい.(MS-Word文書)
| 日 時: | 2007年8月29日(水) 10:00〜17:15 (研究発表会) 17:30〜19:00 (懇親会) |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 会 場: | 名古屋工業大学 〒466-8555名古屋市昭和区御器所町
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| プログラム: | こちらをダウンロードして下さい。 | ||||||
| 申込締切: | 8月22日(水) (但し、定員になり次第締切らせていただきます。) | ||||||
| 参 加 費: | 会 員 4,000円(締切後4,500円) 準会員 2,000円 非会員 6,000円(締切後6,500円) 一般学生 3,000円 懇 親 会 会員・非会員 3,000円 準会員・一般学生 2,000円 |
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| 定 員: | 100名 | ||||||
| 申 込 方 法: | 申し込みはこちらをダウンロードし、記入の上、中部支部までお送り下さい。 | ||||||
| 参加費送金方法: | 参加費は行事開催日までに振り込みでご送金下さい。 <取引銀行>三井住友銀行 名古屋支店 普通口座 No.5225620 <郵便振替>口座No.00830-1-108389 <口座名義>社団法人 日本品質管理学会 中部支部 *請求書のご必要な方は、お申し込みの際にお申し付け下さい。 |
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| 申し込み・問い合わせ先: | (社)日本品質管理学会 中部支部 担当:青島 TEL 052-221-8318 FAX 052-203-4806 E-mailnagoya51@jsa.or.jp |
■第327回事業所見学会(関西) |
| テ ー マ: | 「食の安全性を究める 対米水産HACCP認定工場の取り組み」 |
|---|---|
| 開催主旨 | ㈱川喜は南大阪一円の病院、高齢者福祉施設、学校、生協などにサケ、サバ、サワラ、カレイ等の定塩化、切り身、西京味噌漬、醤油漬などの水産食品を販売しており、2005年5月に大阪府では第1号となる対米HACCP認定施設(対米輸出水産食品加工施設)として認定された会社です。 今回の見学では、安心・安全への取り組みとして「交差汚染防止対策」「生物対策」「防臭防虫対策」「鮮度保持・微生物対策」等の取り組みについて説明を伺い、衛生的な加工工場内を見学します。終了後は、希望者と受け入れ側スタッフとの情報交換会も開催します。 |
| 日 時: | 2007年8月28日(火) 13:00〜17:00 (受付:12:30〜) |
| 訪 問 先: | ㈱川喜 大阪府堺市堺区老松町1丁1番地 南海 石津川駅 タクシー5分、徒歩20分 |
| 集 合: | 現地集合・現地解散 ※公共交通機関でお願いします |
| 定 員: | 20名 |
| スケジュール(予定): | 12:30~ 受付 13:00~14:40 工場紹介・活動紹介 14:00~15:00 工場見学 15:00~16:00 質疑応答 16:00~17:00 情報交換会 |
| 参 加 費: | 会 員 2,500円 準 会 員 1,500円 非会員 3,500円 一般学生 2,000円 ※当日払い |
| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、 関西支部事務局までE-mail<kansai@jsqc.org> またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
■第325回事業所見学会(本部) |
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| 日 時: |
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| 2007年8月3日(金)14:00〜16:30 |
見どころ: |
| 東日本製鉄所(千葉地区)は、首都圏をひかえた京葉工業地域に、戦後、わが国で初めて建設された銑鋼一貫の臨海製鉄所です。広さは東京ドームのおよそ176倍、約832万㎡というビッグスケールです。1991年、鉄鋼製品の高級化やニーズの多様化に応えるために、リフレッシュ工事をスタート。2,600億円の設備投資と4年の歳月を投入して、95年、徹底した省資源と省力化を実現した「21世紀の都市型製鉄所」として生まれ変わりました。西工場に新設した熱間圧延工場は、ホットストリップミルの歴史を変える革新的な技術「エンドレス圧延プロセス」を実機化しました。また、第4製鋼工場では、これまでのステンレス精錬の常識を超える溶融還元法を開発し、導入しています。新製鋼工場、熱間圧延工場を核とした、高級薄鋼板製造が主体の、国際競争力のある製鉄所です。 |
見 学 先: |
| JFEスチール株式会社 東日本製鉄所千葉地区 http://www.jfe-steel.co.jp/works/east/chiba/index.html 〒260-0835 千葉県千葉市中央区川崎町1番地 |
スケジュール(案): |
| 14:00~14:30 会社概要 14:30~16:00 施設見学 16:00~16:30 質疑応答 |
定 員 : |
| 40名(会員優先・先着順) |
申込締切 : |
| 2007年8月2日(木) |
参 加 費: |
| 会 員 2,500円 準 会 員 1,500円 非会員 3,500円 一般学生 2,000円 *当日受付払い(おつりのないよう願います) |
申込方法: |
| 本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください. 参加者には事前に参加券・集合場所の略図を送付します. |
問合せ先: |
| 本部事務局 E-mail:apply@jsqc.orgFAX:03-5378-1507 |
■ 第115回シンポジウム(中部) |
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| 「ものづくりにおける『実践的Qの確保』へのアプローチ ―自工程完結に基づくプロセス管理と未然防止のための実践手法―」 |
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| 日 時: | 2007年7月23日(月)10:30〜17:35 |
|---|---|
| 会 場: | 中電本店ビル 中電ホール(名古屋市東区東新町1番地) 地下鉄東山線 栄駅5番出口から東へ徒歩約5分 |
| <<開催主旨>> | 最近の度重なる重大事故、リコールなどにより、ものづくりにおける「Qの確保」の基盤が揺らぎつつあるといっても過言ではありません。市場から要求されている高い目標を達成していくためには、品質管理の原点に立ち返り、現地現物を良く見る、より実践的な仕事の進め方を構築する必要があります。本シンポジウムでは、ものづくりのプロセスの基盤をどのように高めていくか、学会、産業界の識者の方々から実践的な事例についてお話していただきます。参加される方々との闊達な議論により、実践的「Qの確保」への第一歩となることを期待しております。 |
| 《プログラム》 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 申込締切: | 2007年7月17日(火)到着分まで |
|---|---|
| 定 員: | 250名 |
| 参加費: | 会 員 5,000円 準会員2,500円 非会員 7,500円 一般学生3,500円 |
| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までE-mail:nagoya51@jsa.or.jp 、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。おり返し、会場案内図等詳細をお送りいたします。 |
■ 第57回クオリティパブ(本部)
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| ゲスト: | 松坂 敬太郎 氏(ヒロボー㈱ 代表取締役) |
|---|---|
| 日 時: | 2007年7月13日(金)18:00〜20:30 |
| 会 場: | 日科技連 東高円寺ビル 5F研修室 http://www.juse.or.jp/about/location_map2.html 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1−2−1 TEL 03-5378-1506 |
| 聞きどころ: | 実体験に基づき,変革と創造,挑戦と感動をお伝えいたします.ゼロの視点に立つことが,新しいアイディアや勇気が湧く原動力になるはずです.また,夢や目標に向かう場合,一人では達成できません.自分の夢に共感してくれる仲間が必要です.そのためにも自分の夢は大きな声で言い続けます.夢や目標に向かって挑戦し続けていれば,何度も人の優しさに触れ,感動するものです.豊かな人生を生きるには,夢に向かって前向きに挑戦することです. |
| 参加費: | 会員3,000円 非会員4,000円 準会員・学生2,000円 つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
| 定 員: | 30名 |
| 申込先: | 本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください. 本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507 |
| <お知らせ> | 継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.
それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.
終了時にお渡しいたします. なお,本人であることを確認できるものをご提示ください. 手数料 会員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円 ※CPDの証明時間は1.25 時間です. CPD詳細→ |
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第102回講演会(中部支部第48回) | |
| テ ー マ: | 「品質工学のすすめーその2ー」 |
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| 日 時: | 2007年7月9日(月) 13:00〜16:00 |
|---|---|
| 会 場: | 刈谷市産業振興センター 7階 小ホール 〒448-0027 刈谷市相生町1丁目1番地6 ℡ 0566-28-0555 |
| <<開催主旨>> | 昨年の第100回講演会「品質工学のすすめ」では参加者の反響が大きく、さらに品質工学についてもっと知りたいとのご要望にお応えし、『品質工学のすすめ-その2-』と題し開催致します。 今回は、品質工学の第一人者であります田口伸氏から、欧米や韓国での品質工学の活用状況のご講演と、関西品質工学研究会 会長であります芝野広志氏から、品質工学について、我々が誤解していることや陥りやすい間違いなどのご解説や実践事例、成功体験談をお話していただきます。 皆様お誘い合わせの上、多数のご参加を戴きますようお願いいたします。 |
〈〈プログラム〉〉 |
| 時 間 | 内 容 | 講演者(敬称略) |
| 13:00〜13:10 | 開会挨拶 | (社)日本品質管理学会 中部支部長 |
| 13:10〜14:40 | 「欧米・韓国における DFSS と品質工学の展開」 | ASI Consulting Group
社長 田口 伸 氏 |
| 14:40〜14:55 | 休 憩 | |
| 14:55〜16:25 | 「品質工学活用のポイントと成功事例の紹介」 | コニカミノルタビジネステクノロジーズ㈱ 課長 芝野 広志 氏 関西品質工学研究会 会長 |
| 16:25〜16:30 | 閉会挨拶 | 中部支部 幹事長 |
| 定 員: | 200名 |
|---|---|
| 参 加 費: | 会 員 4,000円 準 会 員 2,000円 非会員 5,000円 一般学生 2,500円 参加費は7月6日(金)までに銀行振り込みでご送金下さい。
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| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。 |
| 申込締切: | 7月6日(金)到着分まで (但し、定員になり次第締め切らせていただきます。) |
■ 第85回研究発表会(関西) |
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| 来る2007年9月21日(金)大阪・中央電気倶楽部において、第85回研究発表会(関西支部)を開催します。
関西支部では、これまで学術的研究成果報告と企業の事例報告を1つのセッションで行ってまいりましたが、
今年度は「研究セッション」と「事例セッション」の2つのセッションを設けることに致しました。
奮ってご発表頂きますよう、宜しくお願いします。 |
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| ① 研究セッション | |||||||
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② 事例セッション |
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日 時 :2007年9月21日(金) 13:00〜17:00(予定) |
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| 会 場 :中央電気倶楽部 5階513号室 大阪市北区堂島浜2-1-25 Tel:06-6341-4627 URL→(http://www.juse.or.jp/about/location_map3.html) |
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| 申込期限: |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 申込み先: | 〒530-0004 大阪市北区堂島浜2-1-25 中央電気倶楽部 (財)日本科学技術連盟 大阪事務所内 (社)日本品質管理学会 関西支部 Tel:06-6341-4627 Fax:06-6341-4615 E-mail:kansai@jsqc.org |
■ 第114回シンポジウム(本部) |
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| 「なぜソフトが組み込まれると品質が悪化するのか?」 | |
| 日 時: | 2007年7月3日(火)9:55〜17:40 |
|---|---|
| 会 場: | 日本科学技術連盟 千駄ヶ谷本部 1号館3階講堂 URL→http://www.juse.or.jp/about/location_map1.html |
| <<開催主旨>> | 近年,家電や自動車,携帯電話といった製品の多くが,機械系(メカ),電気電子系(エレ),及びソフトウェアが複雑に絡み合ったシステムとなっている.特にソフトは,メカやエレを制御するだけでなく,新たな付加価値を与えたり,使いごこちを左右する存在になった.その一方で,ソフトの不具合によってリコールが起こるなど,製品の品質のボトルネックがソフトの品質となり,現場を悩ませている.いわば,ソフトが組み込まれると品質が悪化するのである.特に,生産現場における品質管理技法も使えず,メカやエレの設計品質ノウハウも水平展開できないため,ソフトの品質管理に悩んでいる企業は多い. そこで本シンポジウムでは,基調講演において,ソフトの品質管理とメカやエレの品質管理との違いについて明らかにし,ソフトが組み込まれた製品においても高い品質を達成するための考え方について述べる.事例発表では,メカ・エレ・ソフトの各視点から,ソフトウェア組込み製品の品質を高めるための知見を紹介する.パネルでは,現場で起きている問題や解決策についても議論を行う.また,チュートリアルでは,ソフトの品質向上の取り組みの全体像について,現在策定中のSQuBOK®に沿って概説する. |
| 《プログラム》 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 申込締切: | 2007年6月26日(火) |
|---|---|
| 定 員: | 150名 |
| 参加費: | 会 員 5,000円(6月26日締切後5,500円) 準会員2,500円 非会員 7,000円(6月26日締切後7,500円) 一般学生3,500円 |
| 参加申込締切: | 2007年6月26日(火) |
| 申込方法: | 申し込みはこちら→![]() |
| 申込み先: | (社)日本品質管理学会 事務局 TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507 E-mail:apply@jsqc.org |
| <<お知らせ>> | 継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします. なお,本人であることを確認できるものをご提示ください. 手数料 会員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円 ※CPDの証明時間は3.25時間です. CPD詳細→ |
■ 第323回事業所見学会(中部) |
| テ ー マ: | 「失敗学に学ぶ品質向上活動及び人材の育成」 |
|---|---|
| 日 時: | 2007年6月22日(金) 13:00〜17:00 |
| 見どころ: | 同社では失敗学の権威である東京大学名誉教授畑村先生等の御指導の下、人材育成など 教育面を含めた各種改善活動を展開中で、品質向上活動のご参考になることと思います。 見学では、検査道場や技能道場などのご紹介もしていただく予定です。 |
| 訪 問 先: | 三菱重工業(株) 名古屋航空宇宙システム製作所 小牧南工場 愛知県西春日井郡豊山町大字豊場1 名鉄犬山線 西春駅より送迎バスをご用意いたします。 |
| スケジュール: (予定) |
12:30〜 受付 13:00〜13:35 事業所概要説明 13:35〜14:55 工場見学(検査道場などの紹介も含む) 14:55〜15:05 休憩 15:05〜15:45 質疑応答 15:45〜16:45 参加者意見交換会 (※下記参照)
※ 中部支部の事業所見学会新企画として、今年度より新たに実施します。 |
| 定 員 : | 40名 (会員優先・先着順) 1社あたりの参加者数を制限させていただく場合もございます。 |
| 参 加 費: | 会 員 2,500円 準 会 員 1,500円 非会員 4,000円 一般学生 2,000円 送迎バスをご利用の場合は、別途バス代700円を徴収します。 中部支部指定の口座へ振り込み |
| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局まで E-mail:nagoya51@jsa.or.jp、またはFAX(052-203-4806)までお申し込みください。 応募締め切り 5月18日到着分 |
| 備考 | 今回の見学工程には、防衛省管轄の航空機の整備・製造工程などが含まれており、
申込時にご連絡いただいた個人情報(氏名・お勤め先)を防衛省に提出する必要がございます。 あらかじめご了承ください。また、この関係で名簿確定・防衛省提出後の参加者の追加・変更は できませんので、ご注意ください。 当日やむを得ず参加できない場合は欠席扱いとさせていただきます。 |
| テ ー マ: | 「技術者育成と技能伝承を目指すプロフェッサー制度」 〜 モノづくり革新に向けた技術・技能伝承への取り組み 〜 |
|---|---|
| 日 時: | 2007年6月12日(火) 14:00〜16:30 (受付:13:30〜) |
| 訪 問 先: | 積水化学工業㈱ 滋賀栗東工場 滋賀県栗東市野尻75 JR琵琶湖線「栗東駅」より徒歩13分 |
| 集 合: | 現地集合・現地解散 ※公共交通機関でお願いします |
| 定 員: | 30名 |
| 参 加 費: | 会 員 2,500円 準 会 員 1,500円 非会員 3,500円 一般学生 2,000円 ※当日払い |
| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、 関西支部事務局までE-mail<kansai@jsqc.org> またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 (同業界の方のご参加はご遠慮ください) |
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JSQC若手研究者主催 第6回 Inter-college Seminar |
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| 1.はじめに: |
学生の皆様,インターカレッジ・セミナー(以下,インカレゼミ)をご存知でしょうか?インカレゼミは若手研究者のための,若手研究者たち自身の運営による研究交流会です.2005年4月に開催宣言が行われ,YSSを含め5回のセミナーが行われました. さて今回は,マジンガーZや銀河鉄道999などの空想上の建造物,「あったらいいな」と思う機械や組織の実現の可能性について検討を行う仮想の組織「ファンタジー営業部」の企画に携わっていらっしゃる,前田建設工業㈱ 総合企画部の岩坂氏をお招きし,講演していただきます. 皆様と一緒に,より有意義で活発な研究交流会を作り上げて行きたいと思いますので, 是非ともこの第6回インカレゼミにご参加ください. |
|---|---|
| 2.開催日時: |
2007年6月9日(土)14:00〜18:30 |
| 3.会 場: | 日本科学技術連盟東高円寺ビル (杉並区高円寺南1−2−1 地図はこちら) ※丸の内線東高円寺駅から徒歩5分 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4.参 加 費: | 無料 |
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| 5.開催プログラム: | ||||||||||||
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| 6.申請方法: | (1)参加申込み先:飯島 洋平(intercollegesecretary@gmail.com) (全角文字の@を半角文字に置き換えてください) 所属:早稲田大学大学院 創造理工学研究科 経営システム工学専攻 永田研究室 (2)申込締切:2007年6月2日(土)まで |
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| 日 時: | 2007年8月29日(水)10:40〜16:40 |
|---|---|
| 会 場: | 名古屋工業大学(地図) |
| 申込締切: | 発表申込締切:5月31日(木) 予稿原稿締切:7月27日(金)必着 参加申込締切:8月22日(水) |
| 申込方法: | 申込方法:会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局まで E-mail:E-mail:nagoya51@jsa.or.jp、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。 |
■第83回研究発表会(本部) |
| 日 時 :2007年5月26日(土) 9時55分〜19時30分 27日(日)10時〜16時30分 |
| 会 場 :(財)日本科学技術連盟・東高円寺ビル 東京都杉並区高円寺南1−2−1 |
| プログラム: 詳細プログラムはこちら |
| ◆5月26日(土)チュートリアルセッション(2階講堂) |
|---|
| 10:00〜11:10 A:「新しいブランドマネジメントの立脚点、 〜コアコンピタンス戦略基点のブランドマネジメント〜」 加藤雄一郎 氏(名古屋工業大学) |
| 概要: 90年代半ばにマーケティング実務で大流行した「ブランド論」は,いま大きく変質しようとしている.この変質を簡潔に言い表すなら,「ポジショニング戦略としてのブランドマネジメントから,コアコンピタンス戦略としてのブランドマネジメントへ」といえよう.この基本的な考え方は「顧客中心の質経営を全社一丸となって推進する」というTQMの考え方と極めて相性が良いものである.そこで本セッションでは,新しいブランドマジメントの基本的な考え方を紹介し, TQMとの接点を探る. |
| 11:20〜12:30 B:「製造業の課題と日野自動車の「ものづくり」改革について」 蛇川 忠暉 氏(日野自動車㈱) |
| 概要: 今後の製造業の課題とは,開発〜生産〜販売・サービスに携わる全員がこだわりと挑戦の心を持って一貫したものづくりを進めることだと考える.今後も国際的な競争に打ち勝つためには,全員参加の改良/改善を重ねる努力と共に,日本のあらゆるテクノロジーの融合や,技術と技能を融合させたものづくりが重要となる. 今回の講演では,トラックに対するお客様の欲求とは何かを世界中に訪ね,それを実現するために開発〜生産〜販売・サービスとはどうあるべきかについて考えた,当社の「ものづくり」改革についてご紹介する. |
| 12:30〜13:30 昼食休憩 |
| 13:30〜17:45 研究発表会(4会場) |
| 18:00〜19:30 懇親会 |
| ◆5月27日(日) |
| 10:00〜16:45 研究発表会(4会場) |
| 参 加 費: | チュートリアルセッション・研究発表会 会 員 6,000円(締切後6,500円) 準会員 3,000円 非会員 8,000円(締切後8,500円) 一般学生 4,000円 研究発表会のみ(1日参加/2日参加とも) 会 員 4,000円(締切後4,500円) 準会員 2,000円 非会員 6,000円(締切後6,500円) 一般学生 3,000円 懇 親 会 会員・非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円 |
|---|---|
| 参加申込締切:2007年5月16日(水) | |
| 申 込 方 法: | 申し込みはこちら→
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| 申 込 み 先: | (社)日本品質管理学会 事務局 TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507 E-mailapply@jsqc.org |
| お 知 ら せ: | 継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明します.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします. なお,本人であることを確認できるものをご提示ください. 手数料:会 員 無料(賛助会員5名まで正会員扱い) 非会員 1通につき1,000円 CPD詳細→ |
■ 第56回クオリティパブ(本部) |
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| ゲ ス ト: | 羽方 将之 氏(カシオ計算機㈱ 顧問) |
|---|---|
| 日 時: | 2007年5月23日(水)18:00〜20:30 |
| 会 場: | 日科技連 東高円寺ビル 5F研修室 http://www.juse.or.jp/about/location_map2.html 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1−2−1 TEL 03-5378-1506 |
| 聞きどころ: | カシオは今年創業50年を迎えます.計算機の開発にいたるまでの創業者の思い,ゼロから新たな事業を生んだ創業の原点を振り返ります.さらに計算機からスタートしたカシオが時計・楽器・デジカメ・ケータイと新規事業分野に進出した背景と要因分析していきます.また成長過程における超円高そして東アジアの台頭などめまぐるしく変化する世界情勢にあって,業界の熾烈な競争を生き抜いてきたカシオの事業戦略とその原動力となった商品開発の成功失敗の事例を検証します. 企業が成長する過程で既存事業と新規事業をどのように展開するか,コアコンピタンスをどのように構築して事業の成長性・安定性・収益性を高めていくかを代表的な企業の例を挙げながら,今後,日本の製造業がどういう枠組みで事業展開したらいいかを考察します. |
| 参 加 費: | 会員3,000円 非会員4,000円 準会員・学生2,000円 つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
| 定 員: | 30名 |
| 申 込 先: | 本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください. 本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507 |
| <お知らせ> | 継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします. それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください. 終了時にお渡しいたします. なお,本人であることを確認できるものをご提示ください. 手数料 会員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円 ※CPDの証明時間は1.25 時間です. CPD詳細→ |
■第320回事業所見学会(関西) |
| テ ー マ: | 「CSRの視点から見たビル建設の現場運営管理」 | |
|---|---|---|
| 日 時: | 2007年4月26日(木) 14:00〜16:30 | |
| 見どころ: |
「企業の社会的責任(Corporate Social Responsibility=CSR)」
が大な注目を集め、CSRへの要求が急速に高まっています。建設現場において
は、お客さま、地域社会、そして協力会社が特に係わりの深いステークホルダー
であり、スムーズな現場運営を行うためには、これらステークホルダーとより良
きパートナーシップを築くことが必要です。それには品質・環境・安全衛生への
取り組みが大変重要であり、CSRの視点からビル建設現場の品質・環境・安全
衛生のさまざまな取り組みをご覧いただきます。
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| 参 照: |
URL→( http://www26.tok2.com/home/juseosk/jsqc_kansai/2007426.pdf) | |
| 訪 問 先: | 入国管理局作業所(前田建設工業㈱ 建設現場) 〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-29 地下鉄中央線コスモスクエア駅前 ポートライナーコスモスクエア駅前 |
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| スケジュール: (予定) |
13:30〜 受付 14:00〜15:00 工事概要と品質・環境・安全衛生の取り組み 15:00〜16:00 建設施工現場の見学 16:00〜16:30 質疑応答 |
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| 定 員 : | 30名 |
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| 参 加 費: | 会 員 2,500円 準 会 員 1,500円 非会員 3,500円 一般学生 2,000円 ※当日払い |
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| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局まで E-mailkansai@jsqc.org 、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
■第319回事業所見学会(中部) |
| テ ー マ: | 「味の素(株)東海事業所における食と医薬の品質保証」 |
|---|---|
| 日 時: | 2007年4月24日(火) 13:00〜17:00 |
| 見どころ: |
味の素株式会社東海事業所では、「ほんだし・かつおだし」を始め様々な商品を生産しています 原料がどのように商品になっていくのかをじっくりとご見学いただけます。 又、敷地内にあるバードサンクチュアリを通して、味の素(株)の環境問題への対応を実感頂けます。 さらには、工場見学後に 「味の素(株)東海事業所における食と医薬の品質保証」をテーマ として味の素(株)における品質確保の取り組み事例の講演会を開催します。 |
| 訪 問 先: | 味の素株式会社 東海事業所 三重県 四日市市 大字日永1730番地 近鉄名古屋線 海山道(みやまど)駅前 徒歩10分 |
| スケジュール: (予定) |
12:30〜 受付 13:00〜13:20 事業所概要説明 13:20〜14:35 工場見学&アミノ酸体験 14:35〜14:50 質疑応答1 14:50〜15:00 休憩 15:00〜15:40 講演会「味の素(株)東海事業所における食と医薬の品質保証」 15:40〜16:00 質疑応答2 16:00〜17:00 参加者意見交換会 (※下記参照) 参加者意見交換会(※) 中部支部の事業所見学会新企画として、今年度より新たに実施します。 これは参加者相互の異業種交流・自己研鑽を目的とした意見交換会で、これまでの一般的な見学会は、「見学先企業→参加者」と情報が一方通行でしたが この意見交換会では、見学に関する感想を参加者自身がただ感じ取るだけでなく、 他業種の参加者より、普段とは異なる幅広い意見も聞くことができるという企画です。 またこの意見・感想を受入企業へフィードバックすることで、お礼の一部とします。 今までとは一味違った見学会を目指します。 |
| 定 員 : | 40名 (会員優先・先着順) |
| 参 加 費: | 会 員 2,500円 準 会 員 1,500円 非会員 3,500円 一般学生 2,000円 中部支部指定の口座へ振り込み |
| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局まで E-mailnagoya51@jsa.or.jp 、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。 応募締め切り 4月10日到着分 |
| 日 時: | 2007年4月23日(月)13:30〜16:30 |
|---|---|
| 見どころ: |
本田技研工業㈱ 埼玉製作所は,個性的HONDA車の本格的量産工場として,1964年(昭和39年)に操業を開始しました. 当製作所では,多様化している顧客ニーズに柔軟に対応するため,同一ラインでの車種が生産できる体制を構築しており,併せて積極的な環境対策を講じています. 主な生産車種は,レジェンド・エリシオン・オデッセイ・ステップワゴン・アコード・USアコード・アコードワゴン・インスパイア・CR-Vの中・大型車種9機種ですが,当日は主にこれらの完成車組立ライン及び溶接ラインを見学します. さらに,「HONDAの桁違い品質」をテーマに掲げた講演会も予定しており,現場見学と併せて,グローバル企業HONDAのものづくり活動の一端をご紹介いたします. |
| 見 学 先: | 本田技研工業株式会社 埼玉製作所 http://www.honda.co.jp/saitama/index.html 〒350-1392 埼玉県狭山市新狭山1−10−1 |
| スケジュール: (案) |
13:30〜14:10 概要説明(本田技研紹介ビデオ含む) 14:10〜15:00 工場見学 15:00〜15:10 休憩 15:10〜16:10 講演会「HONDAの桁違い品質」 16:10〜16:30 質疑応答 |
| 定 員 : | 50名(*同業他社のお申し込みはご遠慮願います) |
| 参 加 費: | 会 員 2,500円 準 会 員 1,500円 非会員 3,500円 一般学生 2,000円 *当日受付払い(おつりのないよう願います) |
| 申込方法: | 本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください. 参加者には事前に参加券・集合場所の略図を送付します. |
| 問合せ先: | 本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507 |
| テ ー マ: | 「変化に対応するこれからのQCサークルの推進について」 |
|---|
近年、各社の職場や仕事はかってない大きな変化をしている。たとえば、作業者の高齢化、人員削減、短期人事異動、パートや非正規社員、製造の海 外移転、仕事のスピードアップ要求、活動テーマの高度化など、今までとは大き く環境が変化してきている。このような背景の下で、これからのQCサークル活動 をどのように推進していけばよいかについて討論したい。
本シンポジウムでは、関西を代表する各社のQCサークル推進担当者をパネラーとして、各社の推進のお考え方や推進の工夫などの紹介のもとで、これからのQCサークル活動の推進のやり方を参加者とともに考え・学ぶことを目的とした。
| 日 時: | 2007年4月17日(火) 13:00〜17:05 |
|---|---|
| 会 場: | 中央電気倶楽部 5階ホール URL→( http://www.juse.or.jp/about/location_map3.html) 大阪市北区堂島浜2-1-25 Tel:06-6341-4627 |
| プログラム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
2007年03月20日
2007年03月19日
2007年03月16日
来る2007年5月26日(土)・27日(日)日本科学技術連盟・東高円寺ビルにおいて第83回研究発表会が開催されます。会員の皆様からの研究発表を募集します。
2007年03月07日
近年、製造業においては、品質(Q)、コスト(C)、納期(D)といった評価指標に加え、環境(E)への対応が企業の社会的責任の一つとなり、重要な課題となってきています。
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| 2007年02月09日 | ||||||||||
■ 第54回クオリティパブ |
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| テーマ:「Honda流インディカーレースマネジメント〜PERFORMANCE+QUALITY=SUCCESS〜」 | ||||||||||
【聴きどころ】 |
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