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2007年12月15日
《プログラム》
申込締切:2007年12月7日(金)
《お知らせ》 2007年12月01日
2007年11月13日
2007年10月26日第37回年次大会 参加のお誘い第37回年次大会(名古屋)ご案内 10月26日(金)事業所見学会・懇親会 10月27日(土)第37回通常総会・講演会・研究発表会
申込締切:2007年10月17日(水) 参加費:事業所見学会 会 員2,500円 準会員 1,500円 非会員3,500円 一般学生2,000円 懇親会 会員・非会員とも 4,000円 準会員・一般学生 2,000円 研究発表会 会 員4,000円(締切後4,500円) 準会員 2,000円 非会員6,000円(締切後6,500円) 一般学生3,000円 申込方法:お申し込みはこちらからお願い致します。
その他:事業所見学会に申し込まれた方には後日,集合時間・集合場所の
お知らせ:継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします. なお,本人であることを確認できるものをご提示ください. 手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
2007年10月17日
2007年10月02日
2007年09月21日■第85回研究発表会(関西)
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■ 第116回シンポジウム(本部) |
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| 「ICタグと情報伝達の現状と今後の動向」 | |
| 日 時: | 2007年9月20日(木)10:00~17:00 |
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| 会 場: | 日本科学技術連盟 東高円寺ビル 2階講堂 東京都杉並区高円寺南1-2-1(当日事務局携帯:090-9128-7979) |
| <<開催主旨>> | 2007年2月12日,非接触無線ICチップの世界最小,最薄モデルの開発に成功したとの報道があった.大きさは0.05ミリ角で厚さは0.005ミリ,128ビットの情報を記録できるとのことである.ICタグ,ICチップが超小型化し,ITの活用に今後ますます拍車がかかることが予想される.今後あらゆる製造物にICタグが組み込まれ,このタグに記録された情報を活用した顧客サービスが様々考えられる.製造工程においても,製品の品質やその他の情報の管理にITが活用されることが考えられる. 油圧ショベルのユーザーは,そのメーカーが「東京にいながら10万Km離れたニューヨークで稼働する状況を監視してくれるシステム」が存在することで,安心して建設機械を購入することができる.情報の収集とその活用がリアルタイム化されている現在,品質管理の方法や品質保証の方法が変革期を迎えている. そこで最新のICタグ開発の現状とICタグを含めて,情報がどのように収集され,どのように解析されているか,さらに今後の動向について討論したい. |
| 《プログラム》 | ||||||||||||||||||||||||||
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| 申込締切: | 2007年9月13日(木) |
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| 定 員: | 150名 |
| 参加費: | 会 員 5,000円(9月13日締切後5,500円) 準会員2,500円 非会員 7,000円(9月13日締切後7,500円) 一般学生3,500円 |
| 申込方法: | 申し込みはこちら→
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| 申込み先: | (社)日本品質管理学会 事務局 TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507 E-mail:apply@jsqc.org |
| <<お知らせ>> | 継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします. なお,本人であることを確認できるものをご提示ください. 手数料 会員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円 ※CPDの証明時間は3時間です. CPD詳細→ |
■第328回事業所見学会(関西) |
| テ ー マ: | 生産能力倍増とリードタイム半減への取組み |
|---|---|
| 開催主旨 | 新キャタピラー三菱株式会社は、建設機械世界シェア首位のキャタピラー社の日本の拠点で、建設機械の開発・生産・販売をグローバルに展開している明石事業所は油圧ショベルの生産工場であると同時に開発拠点でもある。近年油圧ショベル需要は非常に好調で、2002年の生産台数は8600台であったが、2006年には14,600台と急増している。この需要急増に対応できたのは、2003年から進めてきた生産・物流改革の結果である。そして、この改革を推進できた影にはキャタピラー社がグローバルな共通言語として展開してきた6シグマ活動、そして生産管理システムの刷新がある。今回は、こうした活動の概要を紹介し工場をご覧頂きます。 |
| 日 時: | 2007年9月18日(火) |
| 訪 問 先: | 新キャタピラー三菱㈱ 明石事業所 油圧ショベル開発本部 明石市魚住町清水1106番地の4 TEL.(078)943-2111 ●バスをご利用の場合 ◎新幹線西明石駅から福里また加古川方面行きバスに乗車し清水で下車(所要時間約30分) ◎JRまたは山陽電鉄の明石駅から福里または加古川方面行きに乗車し清水で下車(所要時間約40分) ◎JR土山駅北側の国道2号線土山バス停から明石方面行きに乗車し清水で下車(所要時間約10分) ●タクシーをご利用の場合 ◎新幹線西明石駅から(所要時間約20分) ◎JRまたは山陽電鉄の明石駅から(所要時間約30分) ◎JR土山駅から(所要時間約7分) |
| 集 合: | 現地集合・現地解散 ※公共交通機関でお願いします |
| 定 員: | 30名 |
| 参 加 費: | 会 員 2,500円 準 会 員 1,500円 非会員 3,500円 一般学生 2,000円 ※当日払い |
| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、 関西支部事務局までE-mail<kansai@jsqc.org> またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
平成19年8月30日
開催趣旨原子力施設の安全を確保するためには、施設・設備のハードの健全性を中心とした安全規制だけでなく、運営管理などの人的要因にも目を配る、いわゆるソフト面の安全規制が重要であると認識されて久しい。
これまでソフト面での安全確保に関して、多くの研究開発が行われ、また規制制度も見直されてきたにもかかわらず、トラブルや不祥事は根絶されていない。
そこで、原子力の安全管理と社会環境に関する研究開発の現状と課題、事業者と規制当局の関連する事項の実施状況と課題などを持ち寄り、関係者の共通認識とした上で、行うべき研究開発の課題や方向性、事業者や規制当局が実施すべき事項などを充実するための手がかりとしたい。
上記の趣旨で平成19年3月8日に第1回ワークショップを開催したが、今回は特に運転保守管理に焦点を当て、一般産業での実施例も参考にするべく第2回目のワークショップを開催する。
日時 平成19年9月12日(水) 13:00~17:30
場所 東京大学 浅野キャンパス 武田先端知ホール
場所は右記を参照下さいhttp://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_16_j.html
地下鉄 千代田線 根津駅 徒歩4分、南北線 東大前駅 徒歩9分
主催 日本原子力学会 社会・環境部会/ヒューマンマシンシステム部会、日本品質管理学会、グローバルCOEプログラム「世界を先導する原子力教育研究イニシアチブ」(東京大学原子力国際専攻)
後援:原子力安全・保安院、原子力安全基盤機構
協賛 日本保全学会 非特定営利活動法人シンビオ社会研究会
参加費 無 料
定員 200名
参加者には第1回ワークショップの報告書を配布いたします。
申し込み方法:東京大学大学院工学系研究科原子力専攻
班目研究室 E-mail: ethics@nuclear.jp
まで、氏名、所属、連絡先を付して9月10日17:00までにお申し込み下さい。
■ 第117回シンポジウム(関西) |
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| 「信頼される企業とは ~コーポレートガバナンスとCSR~」 | |
| 日 時: | 2007年9月11日(火)13:00〜17:00 |
|---|---|
| 会 場: | 中央電気倶楽部 5階511号室 URL→ http://www.juse.or.jp/about/location_map3.html 大阪市北区堂島浜2-1-25 Tel:06-6341-4627 |
| <<開催主旨>> | 財務力とならんで、企業を評価する基準として、「CSR」が取り上げられています。CSR(Corporate Social Responsibility)は、「企業の社会的責任」と訳しますが、これは企業が自らの責任において環境や地域社会、消費者や従業員に対して、社会貢献をしていることを評価する基準であるということができます。今、企業は「ガバナンスの徹底」、「誠実な顧客対応」、「環境への配慮」などの要請が高まってきています。このような背景の下に、経済のグローバル化、情報化、消費者意識の変化等に伴い、法令順守としてのガバナンス活動と企業の社会的責任(CSR)はより広い視野から捉えなおすことが議論されています。本来、法令順守や社会的責任に配慮した経営は企業の自主性、主体性が最大限に発揮される分野であり、民間の自主的かつ多様な取り組みによって進められるべきものであると考えられます。 本シンポジウムでは、CSR推進を広く経営的側面からの研究で知られる山内 直人教授(大阪大学)の基調講演と関西を代表する企業のCSRへの取り組みとその問題点について、ご報告頂きCSR推進の考え方や推進の特徴について学びたいと思います。参加者の皆様とこれからのCSRをどのように進めて行けばよいかについて討論したいと思います。 |
| 《プログラム》 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参加費: | 会 員 3,000円 準会員1,500円 非会員 4,000円 一般学生2,500円 ※当日払い |
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| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
品質管理学会のご支援のもと,今年もヤング・サマー・セミナー(YSS)が行われます.YSSは若手会員の皆様の親睦を深めるとともに,勉強・議論を行うことで自己研鑽の場とすることを目的としています.
今回はそれぞれの分野でプロフェッショナルの道を歩まれてきた3名の先生方に講演していただきます.品質に関する深遠なお話から,普段の生活に密接に関わるソフトウェアやSuicaの開発に関するお話まで,幅広い講演内容で皆様の視野を広げることができると考えています.また,講演内容を踏まえて皆様と共に有意義で活発な議論を行いたいと考えております.是非とも第15回YSSにご参加ください.(本案内の印刷用ファイルはこちら)
| 日時 | 2007年9月2日(日)~3日(月)(1泊2日) |
|---|---|
| 会場 | (社)サンデンコミュニケーションプラザ 〒367-0072 埼玉県本庄市沼和田961 TEL 0495-23-1211 |
| 参加資格 | 正会員・準会員(原則として35才以下) |
| 参加費 | 無料(会場までの交通費は各自でご負担下さい) |
| 申込方法 | 本部事務局宛FAXにてお申し込みください. 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1-2-1 (財)日本科学技術連盟 東高円寺ビル内 (社)日本品質管理学会 FAX 03-5378-1507 申込書はこちらよりダウンロードしてください(MS-Word文書) |
| 申込締切 | 8月26日(日) 定員40名 |
| 集合 | 9月2日(日) 12:30頃 上記会場に集合 |
| 内容 | 1泊2日の講演会・勉強会・親睦会 |
プログラム
| 1日目 | |
| 13:10~13:30 | 自己紹介,進め方について |
| 13:40~18:00 | 講演会・質疑応答
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| 18:45~ | 夕食・親睦会 |
| 2日目 | |
| 7:30~ | 朝食 |
| 8:30~11:45 | 研究発表会 参加者の中から希望者を5名程度募り,各人の研究内容などについて発表・討論を行います.発表希望者は幹事に直接ご連絡ください.希望者が多数の場合,幹事が調整いたします. |
| 12:15~ | 昼食 |
| 昼食後 | 解散 |
幹事連絡先:
早稲田大学大学院 創造理工学研究科 経営システム工学専攻 永田研究室 飯島洋平
E-mail intercollegesecretary@gmail.com
※ ご質問は上記連絡先にお願いします.@を半角にして送信してください.
<正会員の皆様へ>
今年度もJSQCではヤング・サマー・セミナーを行います.今年で15回目を数える本セミナーは,毎年多くの大学の研究室から学生が集い若手会員の交流を深める一泊二日のイベントとなっております.正会員の皆様におかれましても多くの方々にご参加いただき,学生や正会員にかかわらず討論会では活発な意見交換を行い,親睦会では若手同志で親睦を深めたいと考えております.正会員の皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます.
<クイズ>
講演者の酒井先生からクイズが出題されました.クイズの回答は,幹事連絡先E-mailにお送りください.YSSでは皆様の回答を踏まえたインタラクティブな講演が行われます.なお,回答はYSS参加申込に必須ではありませんが,より良い講演とするためご協力いただければ幸いです.クイズはこちらからダウンロードして下さい.(MS-Word文書)
| 日 時: | 2007年8月29日(水) 10:00〜17:15 (研究発表会) 17:30〜19:00 (懇親会) |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 会 場: | 名古屋工業大学 〒466-8555名古屋市昭和区御器所町
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| プログラム: | こちらをダウンロードして下さい。 | ||||||
| 申込締切: | 8月22日(水) (但し、定員になり次第締切らせていただきます。) | ||||||
| 参 加 費: | 会 員 4,000円(締切後4,500円) 準会員 2,000円 非会員 6,000円(締切後6,500円) 一般学生 3,000円 懇 親 会 会員・非会員 3,000円 準会員・一般学生 2,000円 |
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| 定 員: | 100名 | ||||||
| 申 込 方 法: | 申し込みはこちらをダウンロードし、記入の上、中部支部までお送り下さい。 | ||||||
| 参加費送金方法: | 参加費は行事開催日までに振り込みでご送金下さい。 <取引銀行>三井住友銀行 名古屋支店 普通口座 No.5225620 <郵便振替>口座No.00830-1-108389 <口座名義>社団法人 日本品質管理学会 中部支部 *請求書のご必要な方は、お申し込みの際にお申し付け下さい。 |
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| 申し込み・問い合わせ先: | (社)日本品質管理学会 中部支部 担当:青島 TEL 052-221-8318 FAX 052-203-4806 E-mailnagoya51@jsa.or.jp |
■第327回事業所見学会(関西) |