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| ■第40回年次大会研究発表会 研究発表募集 |
来る10月30日(土) 成城大学(東京)において第40回年次大会研究発表会が開催されます。会員の皆様からの研究発表を募集します。
下記のセッションテーマを参考に事務局宛にE-mailでお申し込みください。下記のセッションテーマに該当しない発表の申し込みを希望される方は、是非新たなセッションテーマと共に申し込んでください。
皆様の積極的な発表をお待ちしています。 |
セッションテーマ
TQM、CS、統計解析、商品開発、ソフトウェア、信頼性、QFD、田口メソッド、
プロセス・コントロール、医療のTQM、マーケティング、ISO9000、ISO14000、
情報システム、その他 |
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開 催 日: |
平成22年10月30日(土) |
会 場: |
成城大学 世田谷区成城6-1-29 |
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申込期限
発表申込締切
8月25日(水) |
申込必要記載項目
| 1. |
発表テーマ |
| 2. |
アブストラクト(200字以内、英文の場合は100word以内) |
| 3. |
セッションテーマ |
| 4. |
発表者名・会員番号・所属(共同研究者を含め5名まで。それ以上は“ほか”とし、口頭発表者に*を付けてください) |
| 5. |
連絡先(郵便番号・住所・電話・E-mail) |
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予稿原稿締切
10月1日(金)必着 |
A4版(22字×40行×2段)×4枚以内
(プリントアウトしたものを提出。データは受け付けいたしません) |
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参加申込締切
10月20日(水) |
| 8月中旬に年次大会研究発表会ご案内(付)参加申込書を送付します |
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| 1. |
口頭発表資格は、名誉会員、正会員、準会員、会員申請中に限ります。 |
| 2. |
発表申込は、事務局からの返信メールをもって受付完了といたします。 |
| 3. |
口頭発表者は、研究発表会への参加申込みが必要です。ただし、発表申込みが受領されたことによって、口頭発表者のみ研究発表会への参加申込み手続きが終了したことになります。 |
| 4. |
発表申込受付後、要旨「原稿の書き方」等を送付します。 |
| 5. |
口頭発表者の変更がある場合、書面またはE-mailで事務局宛にご連絡ください。 |
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apply@jsqc.org |
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〒166-0003 杉並区高円寺南1-2-1 (社)日本品質管理学会 |
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■ The 8th ANQ Quality Congress Call for Papers(JSQCメンバー向け) |
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Theme Quality for Inclusive Growth of Asia
Organized by:Asian Network for Quality
Hosted by:Indian Society for Quality(ISQ) and Quality Council of India (QCI) |
☆参加のお勧め
2010年10月19日(火)~22日(金)にインドのニューデリーにて、第8回アジア品質ネットワーク(ANQ:Asian Network for Quality)Quality Congressが開催されます。ホームページ(http://www.anq2010.org/)よりご確認ください。JSQCからの発表希望者は、JSQCを通してアブストラクトやフルペーパーを提出していただきます。 |
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テ ー マ : |
Quality for Inclusive Growth of Asia |
場 所 : |
Jaypee Institute of Information Technology University, New Delhi, India |
公式言語 : |
英 語 |
アブストラクト提出締切: |
2010年3月31日(水) JSQC宛 office@jsqc.org |
1.論文題目(英語) 申込みフォームはこちら→
2.著者と所属(英語)
3.連絡先(英語又は日本語)
4.「オーラル(口頭発表)」か「ポスター発表」の希望
5.「若手研究者の旅費支援」希望の有無
6.要旨(A4・2ページ、英語または日本語) |
| 採択通知:2010年6月末 |
フルペーパー提出締切 : |
2010年8月30日(月) JSQC宛 office@jsqc.org |
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☆JSQC若手研究者の旅費支援プログラム
JSQCからの発表者に対し下記要領で旅費の支援をいたします。 |
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対 象 : |
大学院生、第1著者で本人が発表する場合 |
支援対象者数 : |
10名程度 |
支 援 額 : |
3万円程度 |
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| ■ 第71回クオリティパブ(本部) |
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【聞きどころ】
製品の複雑化,多機能化,使用環境のグローバル化により,技術要素,使用条件など技術者が検討すべきことがあまりにも多くなっている.その一方,現場では本来技術者が知っておくべき知識の提供が不十分な状況にある.JSQC選書4「トラブル未然防止のための知識の構造化」の内容とその実践事例を紹介し,再発防止・未然防止の質向上のために必要となる「業務に使える知識整理」,「知識を使った仕組み整備」「知識・仕組みを利用できる技術者教育」について,皆さんと議論を交わしたい. |
参 加 費 |
会員 3,000円 非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
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30名 |
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください.
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507 |
《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→ |
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| ■第94回研究発表会(関西) 研究発表(事例発表) 申込要領 |
来る2010年9月10日(金)、大阪大学中之島センターにおいて、社団法人日本品質管理学会 第94回研究発表会(関西支部)を開催します。
本年度も、「研究セッション」と「事例セッション」の2つのセッションを設けております。優秀な発表には、研究発表会優秀発表賞ならびに最優秀発表賞が贈られます。
また、特別講演では荒井栄司氏(大阪大学大学院工学研究科教授)をお招きし、「グローバル化と次世代CAD/CAMに求められるもの」をテーマに設計技術や製品品質の関わりについてご講演をいただきます。皆様、奮ってご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。 |
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申込要領:
| 1.研究セッション |
ねらい |
研究成果についての方向性や内容性についての議論等、研究内容の検討 |
対 象 |
新たな品質管理技術の開発・既存の品質管理技術の改良を目指す研究者・実務家の方 |
内 容 |
・完成した品質管理技術だけでなく、開発途中にある品質管理技術
・既存方法の新たな見方を提案するもの
・新たな品質管理技術の開発に結びつくアイディアや問題提起など |
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| 2.事例セッション |
ねらい |
取組みや考え方について専門的な見地からの助言・アドバイス・共有化の場 |
対 象 |
企業などにおいて品質管理技術を利用する研究者・実務家の方 |
内 容 |
・品質管理活動の成功/失敗事例や体験
・品質管理活動の現状報告や問題提起
・品質管理教育
・品質管理技術の活用事例など |
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申込期限
発表申込締切
7月23日(金) |
申込必要記載項目
| 1. |
発表テーマ |
| 2. |
アブストラクト(200字以内、英文の場合は100word以内) |
| 3. |
セッションテーマ
研究セッションか事例セッションのいずれかを選択してください。
判断が難しい場合は空白のままで結構です。 |
| 4. |
発表者名・所属(共同研究者を含め5名まで。それ以上はほかとし、口頭発表者に*を付けてください) |
| 5. |
連絡先(郵便番号・住所・電話・E-mail) |
| 6. |
事例セッションの場合、発表時間15分以上、持ち時間30分(発表時間+質疑応答時間)として、発表時間と質疑応答時間の配分を発表者の裁量で行うことができます。詳細につきましては、関西支部事務局にお問い合わせください。 |
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予稿原稿締切
8月25日(水) |
| 1. |
A4版(22字×40行×2段)×2枚または4枚 |
| 2. |
発表申込受付後、要旨「原稿の書き方」等を送付します。 |
| ※スライド原稿(パワーポイント等)は受け付けいたしません。 |
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| 参 加 費: |
| 会 員 |
3,000円 |
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準 会 員 |
1,500円 |
| 非 会 員 |
4,000円 |
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一般学生 |
2,000円 |
*当日払い |
| 申 込 先: |
(社)日本品質管理学会 関西支部事務局
〒530-0004 大阪市北区堂島浜2-1-25 中央電気倶楽部内
TEL 06-6341-4627 FAX 06-6341-4615
E-mail kansai@jsqc.org |
| そ の 他: |
| 1. |
口頭発表資格は、 正会員、 準会員、 名誉会員、 会員申請中に限ります。ただし、居住地域や所属会社の所在地等は一切問いません。すべての地域の会員に発表資格があります。 |
| 2. |
発表者も参加申込み手続きが必要です。 |
| 3. |
口頭発表者または共同研究者が会員である場合、優秀発表賞と最優秀発表賞の対象になります。会員でない方はこの機会に是非入会ください。 |
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| 詳 細: |
ホームページをご覧下さい。
→http://www-sys.ist.osaka-u.ac.jp/jsqc-kansai/index.htm |
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| ■ 第93回(中部支部 第28回)研究発表会 開催のご案内 |
中部支部では、会員の皆さんが日頃の活動成果を互いに紹介し合い、相互研鑚できる場として研究発表会を開催いたします。
今回は【「実践的Qの確保」実現に効果的・効率的な取組み】という統一テーマの下、会員を代表して14件の研究および実践事例を紹介頂けます。自分の知らない分野の優れた事例を知るチャンスです。ぜひともご参加下さいますようご案内申し上げます。
また、研究発表会終了後には、会員相互の親睦を深めるための懇親会も企画しております。今後の活動に役立つ人的ネットワークを築くのに有効な機会ですので、会員の方はもちろん、会員外の方もお誘い合わせの上多数ご参加下さいますよう併せてご案内申し上げます。 |
| 日 時: |
平成22年8月25日(水) |
12:30~17:25(研究発表会) |
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17:40~19:40(懇親会) |
| 会 場: |
名古屋工業大学(〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町) |
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〔研究発表会〕2号館 |
(第1会場)1階0211教室 |
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(第2会場)2階0221教室 |
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〔懇 親 会〕校友会館 1階 カフェ・サラ |
プログラム→ (pdf)
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申込締切 |
8月18日(水)到着分まで(定員になり次第締切) |
定 員 |
100名 |
参 加 費 |
| 会 員 |
4,000円(締切後4,500円) |
準 会 員 |
2,000円 |
| 非 会 員 |
6,000円(締切後6,500円) |
一般学生 |
3,000円 |
| 〔懇 親 会〕会員・非会員 3,000円 準会員・一般学生 2,000円 |
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申 込 先 |
中部支部事務局 担当:近藤(申込書はこちら)
E-mail:nagoya51@jsa.or.jp FAX:052-203-4806 |
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| ■ 第93回(中部支部第28回)研究発表会 発表研究の募集 |
| 中部支部では、下記の要領で第93回研究発表会を企画しております。
つきましては、この発表会で発表して頂ける品質管理に関する研究を産業界、大学関係、その他幅広い分野から募集します。
皆様の日頃の成果を、是非この場で発表頂き、お互いの研鑚にお役立て下さい。 |
統一テーマ: |
「実践的Qの確保」実現に効果的・効率的な取組み |
開 催 日: |
平成22年8月25日(水)10:00 ~ 17:00 |
会 場: |
名古屋工業大学(名古屋市昭和区御器所町)2会場で並行して開催 |
募集研究数: |
16事例(1事例:発表25分、質疑応答10分) |
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項 目 |
期 日 |
内 容 |
研究事例発表申込み
発表要旨締め切り |
5月31日(月) |
| ・ |
発表テーマ、発表者、発表要旨を『申込書』の様式にしたがって記入して、お申し込み下さい。
申込書はこちら(MS-Word文書) → |
| ・ |
発表申込みの受領次第、『原稿の書き方』等を送付します。 |
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| 発表原稿締め切り |
7月23日(金) |
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| 参加申込み締め切り |
8月18日(水) |
| ・ |
会員には7月上旬に研究発表会ご案内(付) 参加申込書を送付します。 |
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参 加 費 |
会 員 |
4,000円(締切後4,500円)
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準 会 員 |
2,000円 |
非 会 員 |
6,000円(締切後6,500円) |
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一般学生 |
3,000円 |
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申 込 先 |
(社)日本品質管理学会 中部支部事務局
TEL 052-221-8318 FAX 052-203-4806
E-mail nagoya51@jsa.or.jp |
そ の 他 |
●発表者は、研究発表会終了後に開催する懇親会に無料でご招待します。
(共同研究者は有料となります。)
●非会員は発表できません。事務局までご相談下さい。
●発表者も参加申込み手続きが必要です。 |
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| ■ 第70回クオリティパブ(本部) |
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【聞きどころ】
自動車関連事業としての車載情報機器製造業もグローバルな産業変化のうねりに揺さぶられており,求められる性能や品質確保する手法も変わってきている.また,新マーケットとしての魅力もある新興国市場では競争が激化しており,従来の取り組みだけでは十分でないことが危惧されている.このような状況における新技術/新製品開発手法の変化と今後の品質確保に向けた取り組みを紹介する.日本のモノつくり競争力が再び優位に立つために今何をすべきかの意見交換ができれば幸いである. |
参 加 費 |
会員 3,000円 非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
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30名 |
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください.
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507 |
《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→ |
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| ■ 第349回事業所見学会 |
テ ー マ |
: |
ザ・プレミアムモルツのふるさとへ |
日 時 |
: |
2010年7月14日(水) 13:30~16:30 |
見 学 先 |
: |
サントリー武蔵野ビール工場
〒183-8533 東京都府中市矢崎町3-1 |
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【見どころ】
サントリービール発祥の地であり、「ザ・プレミアム・モルツ」のふるさとである武蔵野ビール工場は、1963年4月20日に竣工し、今年で46年目を迎えました。竣工以来、現場・現物を基本とし、どんな手間もいとわず誠実に丁寧なビール造りにこだわり続けてきました。
こうして大切に培ってきたサントリービール造りの文化、歴史、伝統、技術、匠の心の結晶が、「ザ・プレミアム・モルツ」です。モンドセレクション3年連続最高金賞受賞という誇りを胸に、さらに一層お客様に満足いただけるよう、お客様視点に立って最高レベルの品質(美味・美装)を造り込んでおります。
そのような当工場のものづくりの心、品質保証の体制などについて、ぜひ見ていただけたらと考えております。 |
【スケジュール】
| 13:30~14:10 |
工場概要説明、品質保証に関わる活動について説明 |
| 14:20~15:00 |
工場見学(ミニブルワリー含む) |
| 15:10~15:40 |
現場見学(TPM自主保全活動など) |
| 15:50~16:30 |
試飲及び意見交換&質疑 |
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35名 |
参 加 費 |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 学生(一般) 2,000円
*当日受付払い(おつりのないよう願います) |
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名、所属、会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください。
参加者には事前に参加券・集合場所の略図を送付します。 |
問 合 せ 先 |
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507 |
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| ■ 第351回事業所見学会(関西) |
テ ー マ |
: |
ヤクルトの品質保証から学ぶ
~新興国での消費も拡大する安心を安定的に提供するヤクルトの工夫 |
日 時 |
: |
2010年7月13日(火)午後 |
見 学 先 |
: |
ヤクルト 京都工場
京都府宇治市槇島町十八38 |
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30名 |
参 加 費 |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 一般学生 2,000円
*当日払い |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
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■ 医療のための質マネジメント基礎講座
(社)日本品質管理学会(JSQC)医療の質・安全部会,QMS-H研究会 共催 |
| 第1回・第2回:2010年7月4日(日) |
| |
「質マネジメントの基礎」「KYT(危険予知活動と5S活動)」 |
| 第3回・第4回:2010年7月31日(土) |
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「POAM(業務プロセスに注目した与薬事故分析手法)」「インシデント分析と対策立案」 |
| 第5回・第6回:2010年8月1日(日) |
| |
「転倒転落事故の防止」「医療安全管理システム」 |
| 第7回・第8回:2010年8月28日(土) |
| |
「PFC(Process Flow Chart)を用いた医療プロセスの標準化(1)(2)」 |
| 第9回・第10回:2010年8月29日(日) |
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「患者状態適応型パスシステム(PCAPS)の基本(1)(2)」 |
| 第11回・第12回:2010年10月2日(土) |
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「医療における文書管理」「問題解決法と改善の進め方」 |
| 第13回・第14回:2010年10月3日(日) |
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「内部監査の実際」「QMSの導入・推進方法」 |
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早稲田大学西早稲田キャンパス(旧大久保キャンパス)62号館 |
参加申込 |
基礎講座事務局 E-mail:kisokouza@tqm.mgmt.waseda.ac.jp
FAX:03-3232-9780 |
詳細はこちら→(PDFファイル) |
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| ■ 第132回(中部支部・第29回)シンポジウム |
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【開催主旨】
景気は徐々に回復局面に向かっていると思われますが、企業を取巻く経済環境は依然として厳しさが続きます。このような状況下では、「成果」、「利益」、「MINコスト生産」といった経済合理性が優先され、「品質」に関する取り組みの希薄化が懸念されます。
しかし、「ものづくり」の原点である「品質」を忘れずに、開発~生産のプロセススルーで品質を確保するという視点を大切にしていかなくてはなりません。
そこで今回は、学術界、産業界の識者から多様な意見をいただき、参加者の皆様との闊達な議論を通して、厳しく変化の激しい環境下で、企業の持続的成長を実現するために「品質確保の重要性」と「そのために我々は何をすべきか」を考える場としたいと思います。
会員・会員外を問わず、お誘い合わせのうえ多数ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。 |
時 間 |
内
容 |
| 10:30~10:35 |
開会挨拶 中部支部 支部長 |
| 10:35~12:05 |
基調講演:「Qの確保-信頼性・安全性の確保と未然防止-」
鈴木 和幸 氏 〔日本品質管理学会 会長,電気通信大学 教授〕 |
| 12:05~13:30 |
昼食休憩 |
| 13:00~13:25 |
事例講演① 「「品質問題」をなくす設計と設計審査」
本田 陽広 氏〔(株)デンソー 機能品技術二部 品質リーダー〕 |
| 13:25~13:50 |
事例講演② 「設計のヒューマンエラーとその防止策」
麻田 祐一 氏〔アイシン精機(株) 設計管理部 部長〕 |
| 13:50~14:15 |
事例講演③ 「製品安全とトレーサビリティ」
澤野 謙二 氏〔セイコーエプソン(株) 情報画像事業本部 機器製品安全部 課長〕 |
| 14:15~14:40 |
事例講演④ 「CS向上につなげるサービス・マネジメント革新」
安達 俊行 氏〔NECパーソナルプロダクツ(株) 執行役員〕 |
| 14:40~14:50 |
休 憩 |
| 15:00~16:25 |
パネル討論
リーダー;鈴木会長
パネラー;本田氏、麻田氏、澤野氏、安達氏 |
| 16:25~16:30 |
閉会挨拶 中部支部 幹事長 |
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定 員 |
150名 |
参 加 費 |
| 会 員 |
5,000円 |
|
非 会 員 |
7,500円 |
| 準会員 |
2,500円 |
|
一般学生 |
3,500円 |
|
申込方法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までE-mail(nagoya51@jsa.or.jp)、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。おり返し、会場案内図等詳細をお送りいたします。
※なお、会場周辺に昼食場所が少ないため、昼食(1,050円)が必要な方は申し込みをしてください。 |
申込締切 |
6月18日(金)到着分まで |
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| ■ 第346回事業所見学会 |
テ ー マ |
: |
トラックの新たな生産方式のご紹介 |
日 時 |
: |
2010年6月29日(火) 14:00~16:15 |
見 学 先 |
: |
日野自動車(株) 本社・日野工場
〒191-8660 東京都日野市日野台3-1-1 |
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【見どころ】
日野自動車㈱では、従来コンベアラインでトラックの組立作業を行ってきた。2004年に発表した北米専用車で新たな生産方式として日時計生産方式を開発し、その後のビッグバンプロジェクトにおいて実績を重ねてきた。プロジェクトで進める設計のモジュール化と、ターンテーブル上でモジュールごとに組立を行うことで、変種変量短工程生産を効率よく実現する一つの形として取り組む姿をご紹介する。 |
【スケジュール】
| 14:00~14:35 |
会社紹介ビデオ、日時計生産方式の概要紹介 |
| 14:35~15:35 |
日時計生産方式見学 |
| 15:35~15:45 |
休憩 |
| 15:45~16:15 |
質疑応答 |
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30名
※同業他社のお申し込みはご遠慮ください。 |
参 加 費 |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 学生(一般) 2,000円
*当日受付払い(おつりのないよう願います) |
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名、所属、会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください。参加者には事前に参加券・集合場所の略図を送付します。 |
問 合 せ 先 |
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507 |
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| ■ 第109回講演会(関西) |
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【開催主旨】
近年の地球温暖化現象の加速化は人類の共通の課題という認識のもと、今年はCOP15(気候変動枠組条約締約国会議)がデンマークで開催され、温室効果ガスの削減に向けた世界各国の代表者により国際的合意のための議論がなされました。
今回の講演会は、このような行政、産業界を巻き込んでの世界的な地球温暖化防止へのうねりの中、近未来にリーダシップをとる企業戦略について、先進の考え方や具体的な取組みの方向性を学ぶことを趣旨に開催します。講師には、グローバルなCSR戦略について数々の企業のコンサルタントとして活躍されているピーター D. ピーダーセン氏、ならびに、太陽光発電技術研究組合の理事長として、「太陽光発電の効率向上や長寿命化」はもとより、将来の「世界的太陽光発電システム(GENESIS)計画」の実現に情熱を燃やしておられる桑野幸徳氏(元 三洋電機株式会社 社長)をお招きします。
環境先進国を目指す我が国ならびに企業のありようについて、聴講者には数々の学び、気づきが得られるものと考えます。
皆様お誘い合わせの上、多数ご参加下さいますようお願いします。 |
《プログラム》
内
容 |
講演者(敬称略) |
講演1
「第5軸の競争軸~21世紀の新たな市場原理~」 |
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(株)イースクエア
代表取締役社長
ピーター D. ピーダーセン |
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講演2
「脚光を浴びる太陽光発電
~その可能性と長寿命化への課題~」 |
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参 加 費 |
会 員 |
3,000円
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非 会 員 |
4,000円 |
準 会 員 |
1,500円 |
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一般学生 |
2,000円 |
*当日払い |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
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| ■第350回(中部支部第88回)事業所見学会 |
テ ー マ : |
「知多火力発電所における品質と環境への取り組み」 |
日 時 : |
2010年6月16日(水) 13:00~17:00 |
見 学 先 : |
中部電力(株) 知多火力発電所
愛知県知多市北浜町23 |
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【見どころ】
発電所における品質はお客様に安定した電力をお届けすることであり、そのためには、他の発電所との連携を含めたリスクマネジメントや設備のメンテナンスが重要です。また、住みよい社会環境を築くには、環境負荷の低減が必要不可欠であり、今回はその取り組みの一端を現地現物でご紹介いただきます。 |
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40名(先着順、会員優先)
※同業他社のお申し込みはご遠慮ください。 |
参 加 費 |
会 員 2,700円 非会員 3,700円 準会員 1,700円 一般学生 2,200円
(事業所内移動バス利用料含む)
別途、送迎バス代往復400円 |
申 込 締 切 |
2010年5月26日(水)到着分まで(定員になり次第締切) |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までE-mail:nagoya51@jsa.or.jp、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。 |
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| ■ 第92回研究発表会 |
(社)日本品質管理学会では,会員サービスの向上の一環として研究発表会に併設して,時宜にかなったテーマを取り上げたチュートリアルセッションを設置し研究発表会の活性化をはかってまいりました.
このたび,下記要領で第92回研究発表会を開催いたします.会員・非会員を問わず多数の方にご参加いただき,この機会を通じて,産学間の知識の交流をはかっていただきたくお願い申し上げます. |
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プログラム 詳細プログラムはこちら→
| ◆5月29日(土) チュートリアルセッション(2階講堂) |
時
間 |
内
容 |
講演者(敬称略) |
| 10:00~11:10 |
A:「科学の文法としての統計学」 |
| 統計数理研究所 |
| リスク解析戦略研究センター |
| センター長 |
椿 広計 |
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| 概要:統計学が小中高の必修科目となることの意義は,問題解決型QCストーリーが全国民のリテラシーとなることである.ここでは,事実に基づいて科学的考察を行う標準プロセスとしての統計的方法の教育について,その基本を見つめ直してみたい.このために,科学的態度の必要性,統計的法則とは何か,その作り方はどのようなプロセスか,それらをどのように人々に訴求するかについて解説する. |
| 11:15~12:25 |
B:「国際標準化の最近の動向」 |
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| 概要:第三者適合性評価制度で使用する観点から最近開発中のマネジメントシステム関連のISO規格を概括する.今回は,各マネジメントシステム規格の内容を説明するのではなく,いくつかの新しいマネジメントシステム規格の意図を,2010年11月発行予定のISO/IEC DIS 17021-2の第2部「マネジメントシステムの第三者認証審査に対する要求事項」を念頭におきながら,その意味しているものを読んでみる. |
| 12:25~13:20 |
昼食休憩 |
| 13:20~14:20 |
緊急特別講演
「問題解決力向上への学習指導要領改訂」 |
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概要:将来の科学・産業・経営技術革新を担う人材育成は,国際競争力を左右する重要な課題である.このため海外では,日本型QCストーリー的問題解決力をコンピテンシーとして定着させるための教育改革を20年ほど前から行い学校教育の場で実践している.日本でも昨年の学習指導要領改訂でようやくこの内容枠が設けられ,学校現場でのSQC教育構築への機運が高まっている.講演ではこの背景を説明する.
また,鈴木和幸会長に学会として果たすべき事項について提案していただく.
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| 14:30~17:40 |
研究発表会(4会場) |
| 18:00~19:30 |
懇親会 |
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参 加 費 |
| チュートリアルセッション・緊急講演・研究発表会 |
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会 員 6,000円(締切後 6,500円) 準会員 3,000円 |
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非会員 11,000円(締切後11,500円) 一般学生 4,000円 |
| 緊急講演・研究発表会(1日参加/2日参加とも) |
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会 員 4,000円(締切後4,500円) 準会員 2,000円 |
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非会員 8,000円(締切後8,500円) 一般学生 3,000円 |
| 懇 親 会 |
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会員・非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円 |
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※指定の口座にお振り込みください. |
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申込締切 |
2010年5月19日(水) |
申込方法 |
申込はこちらからお願いいたします.
お知らせ:継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明します.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料:会 員:無料(賛助会員5名まで正会員扱い) 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→ |
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| ■第92回研究発表会 研究発表申込要領 |
来る5月29日(土)・30日(日)日本科学技術連盟・東高円寺ビルにおいて第92回研究発表会が開催されます。会員の皆様からの研究発表を募集します。
下記のセッションテーマを参考に事務局宛にE-mailでお申し込みください。下記のセッションテーマに該当しない発表の申し込みを希望される方は、是非、新たなセッションテーマと共に申し込んでください。
皆様の積極的な発表をお待ちしています。
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セッションテーマ
TQM、CS、統計解析、商品開発、ソフトウェア、信頼性、QFD、田口メソッド、
プロセス・コントロール、医療のTQM、マーケティング、QMS、ISO9000、ISO14000、
情報システム、その他
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開 催 日 : |
平成22年5月29日(土)・30日(日) |
会 場 : |
(財)日本科学技術連盟・東高円寺ビル 東京都杉並区高円寺南1-2-1 |
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申込期限
発表申込締切
3月23日(火) |
申込必要記載項目
| 1. |
発表テーマ |
| 2. |
アブストラクト
(200字以内、英文の場合は100word以内) |
| 3. |
セッションテーマ |
| 4. |
発表者名・会員番号・所属(共同研究者を含め5名まで。それ以上は"ほか"とし、口頭発表者に*を付けてください) |
| 5. |
連絡先(郵便番号・住所・電話・E-mail) |
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予稿原稿締切
4月23日(金)必着 |
A4版(22字×40行×2段)×4枚以内
(プリントアウトしたものを提出。データは受付いたしません) |
参加申込締切
5月19日(水) |
3月下旬に研究発表会ご案内(付)参加申込書を送付します |
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| 1. |
口頭発表資格は、名誉会員、正会員、準会員、会員申請中に限ります。 |
| 2. |
口頭発表者は、研究発表会への参加申込みが必要です。ただし、発表申込みが受領されたことによって、口頭発表者のみ研究発表会への参加申込み手続きが終了したことになります。 |
| 3. |
発表申込受付後、要旨「原稿の書き方」等を送付します。 |
| 4. |
口頭発表者の変更がある場合、書面またはE-mailで事務局宛にご連絡ください。 |
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apply@jsqc.org |
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〒166-0003 杉並区高円寺南1-2-1 (社)日本品質管理学会 |
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| ■ 第108回(中部支部第51回)講演会(中部) |
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【内容】
今回の講演会では、「実践的Qの確保」の構築を通して、ものづくり日本への原点回帰を目指すという面から、日野自動車株式会社 相談役 蛇川忠暉氏に、日本のグローバル展開における『「ものづくり」NIPPON BRANDの確立にむけて』についてご講演いただきます。
さらに、「ものづくりの現場における実践」の面から、株式会社構造化知識研究所 代表取締役 田村泰彦氏は、「未然防止に役立つ良質な知識とは何か」、品質のマネジメントにおいてどのようにリスクを予測し、どのように未然防止を行うかという点について実践事例を交えご講演いただきます。 |
【プログラム】
時 間 |
内 容 |
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講演1
日本のグローバル展開における「ものづくり」NIPPON BRANDの確立にむけて
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日野自動車(株) 相談役 蛇川 忠暉 氏 |
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講演2
トラブル未然防止のための知識の構造化
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(株)構造化知識研究所 代表取締役 田村 泰彦 氏 |
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定 員 |
200名 |
参 加 費 |
会 員 |
4,000円
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非 会 員 |
5,000円 |
準 会 員 |
2,000円 |
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一般学生 |
2,500円 |
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申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までE-mail(nagoya51@jsa.or.jp)、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。 |
申 込 締 切 |
5月14日(金)到着分まで(但し定員になり次第締切) |
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| ■ 第343回事業所見学会 |
テ ー マ : |
航空機整備の現実とヒューマンエラー防止への取り組み |
日 時 : |
2010年5月18日(火) 14:00~17:00 |
見学 先 : |
全日本空輸株式会社 ANA機体メンテナンスセンター
〒144-0041 東京都大田区羽田空港3-5-4 |
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【見どころ】
最新技術の結晶とも言われる航空機も、品質を支える重要な要素のひとつである整備はいまだに多くの「手作業」から成り立っています。お客様に安心してご利用していただける航空機を提供するには、作業の品質を高める(ヒューマンエラーを排除する)不断の努力が必要です。
今回の見学では、全日空の機体やエンジン整備の現場を見ていただき、ひとりひとりの作業者が責任を持って品質を造りこんでいる様子や、ヒューマンエラー防止のための実践的な取り組みを紹介させていただきます。 |
【スケジュール】
| 14:00~14:40 |
会社概要説明 |
| 14:50~16:20 |
整備現場見学 |
| 16:30~17:00 |
意見交換、質疑応答 |
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35名 |
参 加 費 |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 学生(一般) 2,000円
*当日払い(おつりのないよう願います) |
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名、所属、会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください。
参加者には事前に参加券・集合場所の略図を送付します。 |
問 合 せ 先 |
本部事務局 E-mail:(apply@jsqc.org)FAX:03-5378-1507 |
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| ■ 第69回クオリティパブ(本部) |
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【聞きどころ】
相変わらずの品質トラブルや不祥事を聞くにつけ,TQM活動における品質を第一とする組織的取り組みと人材育成の戦略的取り組みの重要性を痛感する.経営者や管理者がこのことをより強く認識し,全組織に徹底するしくみが必要である.品質技術の重要性醸成の文化および品質技術伝承のためのしくみ,さらには品質技術教育の推進などについて参加者と討論できれば幸いである.品質を第一とする人材育成が経営目的の達成にとって最重要施策であることを再認識し,品質技術者を育てることは社会に対する企業責任であることを自覚したい. |
参 加 費 |
会員 3,000円 非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
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30名 |
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください.
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507 |
《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→ |
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| ■第134回シンポジウム |
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【開催主旨】
現在,審査登録制度の信頼性向上のために,有効性審査の必要性が問われています.このため,「QMS有効活用及び審査研究部会」では第一期の研究活動に引き続き,第二期の研究活動を2008年6月から開始し,6つのワーキンググループで各検討課題について精力的に研究活動を行い,2009年5月の研究発表会で中間報告を行いました.その後,引き続いて研究活動を行い,このたび研究成果を取りまとめましたので,この内容を報告するシンポジウムを下記により開催いたします.
品質マネジメントシステムの運営管理を行っている企業関係者,ISO審査業務及びコンサルに携わっている会員にとって多くの情報を得られるシンポジウムですので,振るってのご参加をお待ちします. |
【プログラム】
時 間 |
内
容 |
講演者(敬称略) |
| 9:55~10:00 |
開催挨拶 |
| (社)日本品質管理学会 事業委員長 |
| 玉川大学 教授 |
大藤 正 |
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| 10:00~10:40 |
特別講演
「監査規格の改正動向」 |
| (財)日本適合性認定協会 |
| 副センター長 |
亀山 嘉和 |
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| 10:40~11:00 |
活動概要「QMS有効活用及び審査研究部会活動について」 |
| 部会長,(有)福丸マネジメントテクノ |
| 代表取締役 |
福丸 典芳 |
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| 11:00~11:30 |
| WG5活動報告「ISO9001における効果的な組織の推進方法に関する研究」 |
| |
リーダー:及川 忠雄 |
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| 11:30~12:00 |
WG3活動報告「組織階層に応じたプロセスの明確化」 |
| |
リーダー:平林 良人 |
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| 12:00~13:00 |
昼食休憩 |
| 13:00~13:30 |
WG2活動報告「次世代対応のQMS構築と審査技法」 |
| |
リーダー:川原 啓一 |
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| 13:30~14:00 |
| WG1活動報告「QMS有効性の向上に役立つ審査」 |
| |
リーダー:田中 完治 |
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| 14:00~14:30 |
| WG4活動報告「マネジメントの原則から見た統合審査技術」 |
| |
メンバー:笹野 悟 |
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| 14:30~15:00 |
WG6活動報告「マネジメント原則の本質の研究」 |
| |
リーダー:清水 浩 |
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| 15:00~15:15 |
休 憩 |
| 15:15~16:20 |
質疑応答 |
| 16:20~16:50 |
情報提供「ISO9004:2009の概要」 |
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| 16:50~17:00 |
まとめ |
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定 員 |
150名 |
参 加 費 |
会 員 |
5,000円 |
(4月16日締切後 5,500円) |
QMS部会員 |
3,000円 |
(4月16日締切後3,500円) |
非 会 員 |
10,000円 |
(4月16日締切後10,500円) |
| 準 会 員 |
2,500円 |
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一般学生 |
3,500円 |
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申 込 方 法 |
申込はこちらからお願いいたします.
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《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
※CPDの証明時間は3時間です.CPD詳細→ |
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| ■第348回事業所見学会(関西) |
テ ー マ : |
コマツ大阪工場における品質管理の実践
~建設機器メーカーの品質保証活動~ |
日 時 : |
2010年4月16日(金)13:30~16:30 |
見 学 先 : |
コマツ 大阪工場
大阪府枚方市上野3-1-1 |
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【見どころ】
建設機器のリーディングカンパニーであるコマツは、古くから品質管理体制のレベルの高さに定評があります。特に近年、建設機器にGPS機能を取り付けた「KOMTRAX」や「VHMS」により、世界中の機器の稼働状況をリアルタイムに把握し、遠隔操作や故障発生の可能性を事前に検知する画期的な取り組みも行っています。
また、2006年に策定したコマツウエイの徹底を通じて、現場力を高め、「品質・信頼性」のさらなる向上を図り、各事業部では現場改善能力強化の具体的手法として、コマツがこれまで培ってきたTQMを活性化する教育や各種マネジメントの教育を展開しています。 |
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13:10 現地集合
※公共交通機関でお願いします |
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30名 |
参 加 費 |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 一般学生 2,000円
*当日払い |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
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| ■ 第68回クオリティパブ(本部) |
テ ー マ : |
「組織の目標達成とマネジメント合理化を支援するリスクマネジメント」 |
日 時 : |
2010年3月26日(金)18:00~20:30 |
会 場 : |
日科技連 東高円寺ビル 5F研修室
http://www.juse.or.jp/about/location_map2.html
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1-2-1 TEL 03-5378-1506 |
ゲ ス ト : |
野口 和彦 氏
(㈱三菱総合研究所 研究理事,JSQC選書8著者,ISO31000リスクマネジメント国内WG主査) |
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【聞きどころ】
昨年10月にJSQC選書8「リスクマネジメント」(野口和彦著,日本規格協会)が発行され,同年11月にはISO31000リスクマネジメント規格が発行されました.この規格の内容に関して解説します.本規格では,リスクを「目的に対する不確かさの影響」と定義し,リスクマネジメントを“組織の目的を達成する支援の仕組み”として位置づけています.したがって,組織の目的を品質の向上と設定すれば,リスクマネジメントはISO9000 シリーズの規格を補佐し品質向上を支援する規格となり,マネジメントの合理化にも寄与することになります. |
参 加 費 |
会員 3,000円 非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
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30名 |
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください.
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507 |
《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→
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| ■第347回(中部支部第87回)事業所見学会 |
テ ー マ : |
「東海理化における未然防止の為の自工程完結」 |
日 時 : |
2010年3月24日(水) 13:00~16:30 |
見 学 先 : |
(株)東海理化 音羽工場
愛知県豊川市 |
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【見どころ】
人の手が直接触れる製品は、多様な評価を市場で受けることになり、一歩間違えば市場で大きな問題にもなり兼ねません。これらの問題を未然に防止し、ユーザーが満足する品質を工程で作り込む、即ち、「自工程完結」を実践することが大変重要であり、これを踏まえた東海理化流の取り組みの一端を現地現物で紹介頂きます。 |
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40名(先着順、会員優先) |
参 加 費 |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 一般学生 2,000円 |
申 込 締 切 |
2010年3月10日(水)到着分まで |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までE-mail:nagoya51@jsa.or.jp、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。 |
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■ H21年度 PCAPS研究・QMS-H研究 成果報告シンポジウム
PCAPS研究会,(社)日本品質管理学会(JSQC)医療の質・安全部会,QMS-H研究会(JSA後援)共催 |
日 時 |
2010年3月13日(土) 10:00-17:30 「臨床知識構造化ツール~PCAPS活用の実際~」
2010年3月14日(日) 9:30-17:00 「医療QMSモデル~進展する組織的改善~」 |
場 所 |
東京大学本郷キャンパス 安田講堂 |
参加申込 |
シンポジウム事務局 E-mail:pcaps-qms@tqm.t.u-tokyo.ac.jp
TEL:03-5841-7299 FAX:03-5841-7276 |
詳細はこちら→(PDFファイル)
|
|
| ■ 第7回「原子力の安全管理と社会環境」ワークショップ開催のご案内 |
日 時 |
平成22年3月8日(月) 13:00~17:30 |
場 所 |
東京大学 浅野キャンパス 武田先端知ホール
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_16_j.html |
主 催 |
日本原子力学会社会・環境部会/ヒューマンマシンシステム部会
日本品質管理学会
グローバルCOEプログラム「世界を先導する原子力教育研究イニシアチブ」(東京大学原子力国際専攻) |
後 援 |
原子力安全・保安院,原子力安全基盤機構 |
協 賛 |
日本保全学会,非特定営利活動法人シンビオ社会研究会 |
参加費 |
無 料 |
定 員 |
200名 |
申込先 |
ethics@nuclear.jp
氏名、所属、連絡先を付して3月3日(水)17:00までにお申し込みください。 |
連絡先 |
東京大学大学院工学系研究科原子力専攻 木村 浩
住所:〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1
TEL :03-5841-2959 FAX :03-5841-8627 |
|
【開催主旨】
原子力施設の安全を確保するためには、施設・設備のハードの健全性を中心とした安全規制だけでなく、運営管理などの人的要因にも目を配る、いわゆるソフト面の安全規制が重要であると認識されて久しい。これまでソフト面での安全確保に関して、多くの研究開発が行われ、また規制制度も見直されてきたにもかかわらず、トラブルや不祥事は根絶されていない。そこで、原子力の安全管理と社会環境に関する研究開発の現状と課題、事業者と規制当局の関連する事項の実施状況と課題などを持ち寄り、関係者の共通認識とした上で、行うべき研究開発の課題や方向性、事業者や規制当局が実施すべき事項などを充実するための手がかりとしたい。
上記の趣旨で平成19年3月8日に第1回ワークショップを開催して以来、今回で7回目となる。今回はヒューマンファクター、特に教育・訓練に焦点を当て、航空業界での実践事例を知り、領域の異なる専門家同士の意見交換を通じて、原子力界の健全な発展に資する。 |
【プログラム】
| 13:00-13:05 |
| 開会挨拶・趣旨説明 |
|
日本原子力学会 ヒューマンマシンシステム部会 五福 明夫 |
|
| 13:05-15:05 |
講演シリーズ(全4件)
| 1.「規制要求における要員の教育・訓練―教育・訓練不足による不適合事例―」 |
(30分) |
|
| |
小坂 淳彦(原子力安全・保安院) |
| 2.「四国電力㈱における人材育成と技術力高度化」 |
(30分) |
|
| |
谷川 進 (四国電力原子力本部) |
| 3.「電力におけるヒューマンファクターカルチャー醸成教育について」 |
(30分) |
|
| |
吉村 誠一(電力中央研究所) |
| 4.「ANA整備本部における人材育成(仮題)」 |
(30分) |
|
| |
花岡 建吾(全日本空輸整備本部教育訓練部) |
|
| 15:05-15:25 |
休憩 |
| 15:25-17:25 |
パネルディスカッション
「安全管理に意欲のわく教育・訓練とは」 |
| |
コーディネータ |
: |
五福 明夫(岡山大学) |
| |
パネラー |
: |
小坂 淳彦(原子力安全・保安院)
谷川 進 (四国電力原子力本部)
吉村 誠一(電力中央研究所)
花岡 建吾(全日本空輸)
中尾 政之(東京大学) |
|
| 17:25-17:30 |
| 閉会挨拶 |
|
日本原子力学会 社会・環境部会 班目 春樹 |
|
|
|
| ■第131回シンポジウム |
|
【開催主旨】
「品質保証は品質管理の真髄である」という言葉が使われ出してから50年近く経った.にもかかわらず,昨今の様々な分野における事故を見ると品質保証の考え方・方法論が理解され,実践されていれば防げたのではないかと思われるものが少なくない.また,顧客のニーズの多様化にともない,従来の枠を超えた品質保証の取り組みも求められるようになってきている.
一つの専門分野が継続的に発展していくためには,新たな人がその分野に関心を持ち,その方法を学び,自分の仕事に活かしていくことが必要である.そのためには,当該分野の全貌について理解できる一冊の書物があるかどうかは重要である.品質保証に関するまとまったものがないということで,朝香鐵一・石川馨両博士によって「品質保証ガイドブック」が編集・出版されたのは1974年である.この書籍は,品質管理に携わる者が,品質保証に関する共通の理解を得る上で,また品質保証の方法論を学ぶ上で重要な役割を果たしてきた.30年を経てもその考え方・方法論は示唆に富むものが多く,貴重な書籍となっている.しかし,経営のグローバル化,情報技術の進展など,経営環境が大きく変わる中,『品質保証ガイドブック』に掲載されている具体的な事例等が現状にそぐわないものになってきたことは否定できない.また,ISO 9000ファミリなど,『品質保証ガイドブック』が出版された以降に普及してきたアプローチ,ソフトウェアや医療など新たに生まれてきた適用分野もある.
(社)日本品質管理学会では,学会の40周年記念(2010年),品質月間50周年記念(2009年)を契機として,品質保証の考え方・方法論を今の時代にあった事例を用いて体系的に説明した書籍「新版 品質保証ガイドブック」(日科技連出版社,1280頁,定価40000円,2009年11月発行)の編集・出版に総力をあげて取り組んできた.本シンポジウムでは,この作業を通じて集約された品質保証の考え方・方法論・事例を横断的に鳥瞰し,今後の品質保証のあるべき姿について議論する.
|
【プログラム】
時 間 |
内
容 |
講演者(敬称略) |
| 9:30~ 9:40
|
開催挨拶 |
|
| 9:40~10:20 |
基調講演
「企業経営における品質保証の役割」 |
|
| 10:20~10:30 |
休 憩 |
|
| 10:30~11:00 |
品質保証の基本 |
|
| 11:00~11:30 |
プロセス別の品質保証 |
|
| 11:30~12:00 |
品質保証のための要素技術 |
|
| 12:00~13:00 |
昼食休憩 |
|
| 13:00~13:20 |
主要産業分野における品質保証 |
|
| 13:20~13:40 |
自動車分野における品質保証の実践例 |
|
| 13:40~14:00 |
家庭電器製品分野における品質保証の実践例 |
|
| 14:00~14:20 |
鉄鋼分野における品質保証の実践例 |
|
| 14:20~14:40 |
航空輸送分野における品質保証の実践例 |
|
| 14:40~14:50 |
休 憩 |
|
| 14:50~16:50 |
パネルディスカッション
「品質保証の進化と実践を目指して」 まとめとQ&A→ |
編集主査6名
実践例発表者4名 |
| 16:50~17:00 |
閉会挨拶 |
| (社)日本品質管理学会副会長 |
| クラリオン(株) |
皆川 昭一 |
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定 員 |
150名 |
参 加 費 |
会 員 |
5,000円 |
(1月22日締切後 5,500円) |
非 会 員 |
10,000円 |
(1月22日締切後10,500円) |
| 準 会 員 |
2,500円 |
|
一般学生 |
3,500円 |
|
申 込 方 法 |
申込はこちらからお願いいたします.
|
《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPDの証明時間は3.25時間です.CPD詳細→ |
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■ 第67回クオリティパブ(本部)
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【聞きどころ】
今日,一日の世界の貿易総額は50年前の年間総額と,一日の外国為替取引額は20年前の年間総額と同等の規模といわれる.ボーダレス化が加速する中で,いつまでもルール作りを国だけに頼るには限界がある.
当日は,社会の変化を認識し,そして,大使館の友人(交渉中)を交えながら世界の「地べた」から日本の危機感を共有できるトークとする.品質も「trust me」から「tell me」,「show me」,「engage me」へと,もう権威に頼るだけの信頼は証ではない.
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参 加 費 |
会員 3,000円 非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
|
30名
|
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください.
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507
|
《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→
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| ■第130回シンポジウム |
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【開催主旨】
我が国の最大の産業であるサービス産業においては,経済状況の悪化と顧客ニーズの多様化に伴い,顧客価値の高い新サービスを適確に創造することが肝要となっています.
しかしその方法論は確立されておらず,個々の経営者,企画者,サービス担当者の思いつきや直感に委ねられているのが実情です.一方,マーケティング手法とTQM手法との融合による「商品企画七つ道具」による顧客価値創造(新商品企画)が製造業で盛んとなり,科学的な思想と方法論が普及しつつあります.
当学会では「サービス産業における顧客価値創造研究会」を2007年1月に設立し,サービス企画のためのシステムを開発提案することとなりました.ベースとしては「商品企画七つ道具」を用いつつも,商品としてのサービスの独自性を踏まえた方法論を開発することを目標にしています.本シンポジウムではその研究成果の一端を提供いたします.
基調講演として,科学的なサービス研究の必要性といくつかの重要な視点を,オムロンフィールドエンジニアリングで革命的な業務改革を挙げられた諏訪良武氏に語っていただき,更に研究報告としてサービスクオリティ,サービス産業の実態調査,サービス企画のための試行的実験調査について解説し,「活用できる企画モデル」の方向を提案します.最後の事例は,女性プランナーが2005年に異業種の壁を越えて結集した団体「ドリームプランナー」において,科学的に企画・提案された女性向きサービスの数々で,特に男性には「目からウロコ」の新鮮な企画案が次々に飛び出します!
サービス産業に従事される方々は勿論のこと,製造業のサービス部門,ソフトウェア開発などの担当者にも是非ご参加いただきたく存じます.
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【プログラム】
時 間 |
内
容 |
講演者(敬称略) |
10:00~10:15
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挨拶,趣旨説明と活動報告 |
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| 10:20~11:40 |
基調講演:
「サービスサイエンスのすすめ」 |
| ワクコンサルティング(株) |
| 常務執行役員 |
諏訪 良武 |
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| 11:40~12:40 |
昼食休憩 |
|
| 12:40~13:15 |
報告(1)サービスクオリティ研究事例
-サービス品質の向上を目指して- |
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| 13:15~13:50 |
報告(2)サービス産業の顧客価値創造実態調査から |
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| 14:00~14:35 |
報告(3)新サービス創造のための実験調査から |
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| 14:35~15:15 |
企画事例:女性商品企画者集団「ドリ ームプランナー」
による女性のための画期的サービス創造事例集 |
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| 15:15~15:30 |
休 憩 |
|
| 15:30~16:55 |
パネルディスカッション
「サービス価値創造【新サービス企画成功】のために」 |
リーダー:神田範明
パネラー:講演者 |
| 16:55~17:00 |
閉会挨拶 |
| (社)日本品質管理学会 事業委員長 |
| 玉川大学 教授 |
大藤 正 |
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定 員 |
150名 |
参 加 費 |
会 員 |
5,000円 |
(12月4日締切後 5,500円) |
非 会 員 |
10,000円 |
(12月4日締切後10,500円) |
| 準 会 員 |
2,500円 |
|
一般学生 |
3,500円 |
|
申 込 方 法 |
申込はこちらからお願いいたします.
|
《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPDの証明時間は3時間です.CPD詳細→ |
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■ 第39回年次大会(大阪)
10月30日(金)事業所見学会・懇親会
10月31日(土)通常総会・講演会・研究発表会 |
|
: |
2009年10月30日(金)・31日(土) |
|
: |
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| 懇親会会場 |
: |
中央電気倶楽部 大阪市北区堂島浜2-1-25 |
| 申込締切 |
: |
2009年10月21日(水) |
| 参 加 費 |
|
事業所見学会
|
|
会 員 |
2,500円 |
|
準 会 員 |
1,500円 |
非会員 |
4,000円 |
|
一般学生 |
2,000円 |
|
| 懇親会 |
|
会 員・非会員 |
4,000円 |
|
準会員・一般学生 |
2,000円 |
|
| 講演会/研究発表会 |
|
会 員 |
4,000円(締切後4,500円) |
|
準 会 員 |
2,000円 |
非会員 |
8,000円(締切後8,500円) |
|
一般学生 |
3,000円 |
|
|
申込はこちら→ |
《プログラム》 |
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10月30日(金)
| 13:45~17:00 |
事業所見学会
A.三菱重工業㈱ 高砂製作所(高効率ガスタービン発電機製造)
B.独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE) |
| 18:30~20:00 |
懇親会(中央電気倶楽部 5階 511号室) |

10月31日(土) 大阪大学 吹田キャンパス U棟2号館
9:30~10:20 |
第39回通常総会 (311号室) |
| 10:20~10:35 |
各賞授与式 |
| 10:40~11:40 |
新会長講演 鈴木 和幸 氏(電気通信大学 教授) |
| 11:40~12:45 |
昼食休憩 |
| 12:45~17:30 |
研究発表会 詳細プログラムはこちら |
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| ◎見どころ |
A.三菱重工業㈱ 高砂製作所(高効率ガスタービン発電機製造)
高砂製作所は,三菱重工のなかでも大型回転機械専門工場として大きな特長をもった事業所です.暮らしや産業の基盤となる電力を支えるガスタービン,火力・原子力プラント用蒸気タービン,水車,ポンプなど,高砂製作所から送り出される製品は,国内のみならず広く世界で高い評価を得ています.詳細は,HPをご覧ください.
http://www.mhi.co.jp/tmw/index.html
B.独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)
NITEでは,国民の安全・安心に貢献するため,消費生活用製品の事故の原因究明や安全性確認のための事業を行っております.大阪本部は,製品安全部門の中核として事故情報の受付・原因究明,事故のリスク分析,製品安全広報など安全な製品の普及と消費者の安全確保を目的として幅広い業務を実施しております.見学会では,実際に原因究明を行う設備等をご覧いただき,機構における製品安全の取り組みをご理解いただければと考えております.
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| ◎交通案内 |
■電車(阪急電車千里線):北千里駅(終点)下車 東へ徒歩約15分
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| ■モノレール(大阪モノレール):阪大病院前駅下車 徒歩約15分 |
| ■バス:いずれも、阪大本部前下車 徒歩約10分 |
| |
◯阪急バス: 千里中央発「阪大本部前行」,「茨木美穂ヶ丘行」 または北千里発「阪大病院線」 |
|
◯近鉄バス: 阪急茨木市駅発「阪大本部前行」(JR茨木駅経由) |
| 《お知らせ》 |
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→ |
|
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| ■第39回年次大会研究発表会 研究発表募集 |
来る10月31日(土)大阪大学(大阪府吹田市)において第39回年次大会研究発表会が開催されます。会員の皆様からの研究発表を募集します。
下記のセッションテーマを参考に事務局宛にE-mailでお申し込みください。下記のセッションテーマに該当しない発表の申し込みを希望される方は、是非新たなセッションテーマと共に申し込んでください。
皆様の積極的な発表をお待ちしています。 |
セッションテーマ
TQM、CS、統計解析、商品開発、ソフトウェア、信頼性、QFD、田口メソッド、プロセス・コントロール、
医療のTQM、マーケティング、ISO9000、ISO14000、情報システム、その他 |
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開 催 日 : |
平成21年10月31日(土) |
会 場 : |
大阪大学 吹田キャンパス 吹田市山田丘1-5 |
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申込期限
発表申込締切
8月25日(火) |
| 申込必要記載項目 |
| 1. |
発表テーマ |
| 2. |
アブストラクト
(200字以内、英文の場合は100word以内) |
| 3. |
セッションテーマ |
| 4. |
発表者名・会員番号・所属(共同研究者を含め5名まで。それ以上は"ほか"とし、口頭発表者に*を付けてください) |
| 5. |
連絡先(郵便番号・住所・電話・E-mail) |
|
予稿原稿締切
10月1日(水)必着 |
A4版(22字×40行×2段)×4枚以内
(プリントアウトしたものを提出。データは受け付けいたしません) |
参加申込締切
10月21日(水) |
8月下旬に年次大会研究発表会ご案内(付)参加申込書を送付します |
|
|
| 1. |
口頭発表資格は、名誉会員、正会員、準会員、会員申請中に限ります。 |
| 2. |
口頭発表者は、研究発表会への参加申込みが必要です。ただし、発表申込みが受領されたことによって、口頭発表者のみ研究発表会への参加申込み手続きが終了したことになります。 |
| 3. |
発表申込受付後、要旨「原稿の書き方」等を送付します。 |
| 4. |
口頭発表者の変更がある場合、書面またはE-mailで事務局宛にご連絡ください。 |
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|
apply@jsqc.org |
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〒166-0003 杉並区高円寺南1-2-1 (社)日本品質管理学会 |
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| ■第126回シンポジウム |
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【開催主旨】
Quality Controlが品質管理として日本に入ってきてから60年,そして「品質」の重要性を一般消費者に理解して頂く品質月間の活動が始められてから50年の歳月が流れようとしています.そして来年は品質管理学会が40周年を迎えます.この間にQCはTQC,さらにTQMと発展し,品質そのものの意味も,当初考えられていた解釈が拡大解釈されるようになってきたと思います.
一方で,品質管理活動は定着期を迎えた企業が大半と考えられるとはいえ,活動がマンネリ化し,標準化という定着活動が疎かになっているという問題があります.そしてQCサークル活動の低迷,QC教育の鈍化,品質管理学会員の減少などの問題も深刻化しています.
そこで,21世紀における品質とは何かについて,新たな品質の解釈,品質を管理することに関して品質管理学会会員によるシンポジウムによって議論したいと思います.
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【プログラム】
時
間 |
内
容 |
講演者(敬称略) |
| 10:00~10:30 |
開催挨拶:
「これからの品質」 |
(社)日本品質管理学会
事業委員会 委員長
玉川大学 教授
大藤 正 |
| 10:30~12:00 |
基調講演:
「文化をとおして品質を考える」 |
前・日本品質管理学会会長
東京工業大学 教授
圓川 隆夫 |
| 12:00~13:00 |
昼食休憩 |
|
| 13:00~13:45 |
講演1:
「広報委員会の考える品質-誰が品質のことを知るべきか-」 |
広報委員会 委員長
東京都市大学 講師
兼子 毅
|
| 13:50~14:35 |
講演2:
「標準委員会の考える品質-日本の品質管理を論じるための85用語-」 |
標準委員会 委員
中央大学 教授
中條 武志
|
| 14:35~14:50 |
休 憩 |
|
| 14:50~16:50 |
パネルディスカッション |
リーダー:大藤正
パネラー:講演者 |
| 16:50~16:55 |
閉会挨拶 |
|
|
定 員 |
150名 |
参 加 費 |
会 員 |
 |
5,000円 |
(9月17日締切後 5,500円) |
非会員 |
|
10,000円 |
(9月17日締切後10,500円) |
| 準会員 |
|
2,500円 |
 |
一般学生 3,500円 |
|
申 込 方 法 |
申込はこちらからお願いいたします.
|
《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
※CPDの証明時間は3時間です.CPD詳細→ |
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■ 7th ANQ Congress Tokyo 2009参加のお誘い
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| "Prosperity through Quality - The ANQ Way" |
2009年9月15日~18日、東京にて開催される7th ANQ Congress Tokyo 2009のお誘いです。キーノートスピーチは同時通訳いたします。
15日のウェルカムレセプション、17日のフェアウェルディナーでは、品質にかかわるさまざまな分野での著名な研究者、実践者をお招きして、各地域からの参加者との交流を図るべくSIG(Special Interest Group・特定の興味分野ごとのテーブル)企画を進めています。司馬正次さん、狩野紀昭さん、赤尾洋二さん、真壁肇さんなどがコーディネーターとして予定されています。ぜひご参加ください。 |
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日 時 |
|
| 9月15日(火) |
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15:00~18:00 |
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18:00~20:00 |
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| 9月16日(水) |
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8:00~ 9:00 |
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9:00~10:00 |
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10:00~11:30 |
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12:45~17:55 |
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| レジストレーション |
| オープニングセレモニー |
キーノートアドレス
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Janak Mehta氏(ANQ会長) |
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『Quality for societal well being』 |
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坂根 正弘 氏(小松製作所 代表取締役会長) |
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『Quality-Oriented Management in Komatsu Ltd.』 |
| テクニカルプレゼンテーション、ポスターセッション |
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| 9月17日(木) |
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9:00~15:30 |
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16:00~18:30 |
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19:00~21:30 |
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| テクニカルプレゼンテーション、ポスターセッション |
| クロージングセレモニー&キーノートアドレス |
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Gregory H. Watson 氏(IAQ会長) |
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『Shared Prosperity: The Value of Quality』 |
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狩野 紀昭 氏(ANQ名誉会長/東京理科大学名誉教授) |
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『The Role of TQM in Economic Crisis
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|
~Category A Strategy vs Category J Strategy~』 |
| フェアウェルディナー |
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■ The 7th ANQ Quality Congress Call for Papers(JSQCメンバー向け)
"Prosperity through Quality - The ANQ Way" |
|
Organized by:Asian Network for Quality
Hosted by:Japanese Society of Quality Control, and Faculty of Sciense and Engineering,Waseda University
Supported by:Union of Japanese Scientists and Engineers, and Japanese Standards Association
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☆参加のお勧め
2009年9月15日~18日、東京にて、第7回アジア品質ネットワーク(ANQ:Asian Network for Quality)Quality Congressが開催されます。ホームページ(http://www.anq2009.org)よりご確認ください。研究発表には口頭とポスター・プレゼンテーションがありますので、申込書に希望を記入してください。提出されたアブストラクトはすべて、大会プログラム委員会によって審査されます。
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テ ー マ : |
“Prosperity through Quality-The ANQ Way” |
場 所 : |
早稲田大学(東京) 西早稲田キャンパス |
公式言語 : |
英 語 |
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アブストラクト提出締切:2009年3月15日(日) JSQC宛 secretariat@anq2009.org
ホームページ(http://www.anq2009.org)から"Abstract
Submission Form"
をダウンロードし、下記の内容を記入
してお申し込み下さい。→  |
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1.論文題目(英語)
2.著者と所属(英語)
3.連絡先(英語)
4.「口頭」か「ポスター・プレゼンテーション」の希望
5.アブストラクト(A4・2ページ,英語あるいは日本語) |
採択通知: 2009年5月31日(日) |
| フルペーパー提出締切:2009年7月15日(水) JSQC宛 secretariat@anq2009.org |
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Welcome Message from the Chairperson ANQ
7th ANQ Congress at Tokyo from September 15 to 18, 2009 provides a unique opportunity for quality professionals from all over Asia to share their experiences and learn from each other in the field of quality management through research and its application. Diversity of experiences from various regions of Asia with rich culture could provide a proper blend as defined in the ANQ Way and contribute to the prosperity for the people in the whole of Asia as stated in the Congress theme.
The current Global economic crisis provides an opportunity for ANQ to show the way for revival through Quality Management. The ANQ Congress offers rich experience at a low cost in tune with the ANQ philosophy of Austere and Simple Living.
We from ANQ invite and welcome quality professionals from all over Asia to join our endeavor in working together to find an appropriate way towards the common Goal for the benefit of all.

Janak Mehta Chairperson, ANQ |
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大会委員長からの歓迎メッセージ
日本品質管理学会(JSQC)は2009年 9月15日から18日に東京で開催される第7回ANQ会議に参加される皆様を歓迎します。JSQCはこの会議のホストを務めることを光栄に思うとともに、総力をあげてこの会議が成功するように準備しています。会議のテーマは、「品質を通じた繁栄-The ANQ Way」です。アジアの各国において品質に関する研究開発に日夜邁進されている関係者の努力が、アジアの繁栄をもたらす源泉であると確信しています。本会議で皆様の日頃の成果を発表し合い、そして実のある討論や成果を相互活用し合うことがアジアの力強い繁栄に結び付いてゆく事を期待しています。そのためにも是非多くの皆様の参加を御願い致します。東京でお会いできる事を楽しみにしています。

大会委員長 大沼 邦彦 |
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| ■第129回シンポジウム(関西) |
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【開催主旨】
企業は、世界同時不況の影響により生産量の激減などきわめて厳しい状況にありますが、このままの状況が長く続くとは考えられません。上向きになったとき、競争力がある企業になれるかどうかは「今、何をやっておくか」にかかっています。
企業にとって人材育成が大切なことはわかっていても「コストがかかる」「時間がない」ということが障害となり、特に、時間がかかる基礎的なことがなかなかできていないのが実状ではないかと思われます。
長期にわたって持続的に成長していくためには、品質確保のための技術が品質立国日本の優位性維持に必要不可欠であり、長期的な視野にたって品質技術者を育成すべきです。
本シンポジウムでは、品質技術者の人材育成について講演ならびに討論をしていただき、企業にとって最も重要な人材育成について学ぶ機会を提供いたします。
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【プログラム】
内 容 |
講演者(敬称略) |
基調講演
「ものづくりにおける品質技術者の育成」
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近畿大学 理工学部 教授
岩崎日出男 |
講演1
「積水化学グループにおけるモノづくり人材の育成」 |
積水化学工業(株) 生産力革新センター
モノづくり革新センター ヘッド
近藤 賢 |
講演2
「シャープにおけるQC人材育成」 |
シャープ(株) CS推進本部 品質戦略室 係長
片谷 敏晴 |
| パネルディスカッション |
|
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参 加 費 |
会 員 |
3,000円
|
 |
非 会 員 |
4,000円 |
準 会 員 |
1,500円 |
|
一般学生 |
2,000円 |
*当日払い
|
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。
|
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| ■ 第6回「原子力の安全管理と社会環境」ワークショップ開催のご案内 |
日 時 |
平成21年9月7日(月) 13:00~17:30 |
場 所 |
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主 催 |
日本原子力学会社会・環境部会/ヒューマンマシンシステム部会
日本品質管理学会
グローバルCOEプログラム「世界を先導する原子力教育研究イニシアチブ」
(東京大学原子力国際専攻)
|
後 援 |
原子力安全・保安院,原子力安全基盤機構 |
協 賛 |
日本保全学会,非特定営利活動法人シンビオ社会研究会 |
参加費 |
無料 |
定 員 |
200名 |
申込先 |
ethics@nuclear.jp
氏名、所属、連絡先を付して9月2日(水)17:00までにお申し込みください。 |
連絡先 |
東京大学大学院工学系研究科原子力専攻 木村 浩
住所:〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1
TEL :03-5841-2959 FAX :03-5841-8627
|
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【開催主旨】
原子力施設の安全を確保するためには、施設・設備のハードの健全性を中心とした安全規制だけでなく、運営管理などの人的要因にも目を配る、いわゆるソフト面の安全規制が重要であると認識されて久しい。これまでソフト面での安全確保に関して、多くの研究開発が行われ、また規制制度も見直されてきたにもかかわらず、トラブルや不祥事は減っていない。そこで、原子力の安全管理と社会環境に関する研究開発の現状と課題、事業者と規制当局の関連する事項の実施状況と課題などを持ち寄り、関係者の共通認識とした上で、行うべき研究開発の課題や方向性、事業者や規制当局が実施すべき事項などを充実するための手がかりとしたい。
上記の趣旨で平成19年3月8日に第1回ワークショップを開催して以来、今回で6回目となる。今回は、他事業者・他発電所の失敗事例や成功事例を学び、同じ失敗を繰り返さないよう、成功を着実に続けられるようにするにはどのような取り組みを行えばよいかについて異なった領域の専門家からの講演・事例発表をいただくとともに、パネルディスカッションを通じて幅広く議論する。
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【プログラム(予定)】
| 13:00-13:05 |
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13:05-13:25
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| 「事業者・発電所間の失敗・成功事例の共有を促す」 |
| |
上戸 亮(原子力安全・保安院) |
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| 13:25-14:00 |
| 「現場の具体的事例:RCAを用いて事故・トラブルを分析する」 |
| |
倉田 聡(中部電力) |
ポイント解説 |
中條武志(中央大学) |
|
| 14:00-14:30 |
| 「原子力発電所における事故・トラブルの横断的分析」 |
| |
鈴木和幸(電気通信大学) |
|
| 14:30-15:00 |
| 「事故・トラブル分析結果の公表による地元信頼獲得(仮題)」 |
| |
【依頼中】(関西電力) |
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| 15:00-15:30 |
「ヒューマンパフォーマンス問題とその取り組みについて
-世界の原子力事業者の動向-」 |
| |
岩城克彦(WANO) |
|
| 15:30-15:45 |
休憩 |
| 15:45-17:25 |
| パネルディスカッション「失敗と成功から学ぶ」 |
コーディネータ: |
飯塚悦功(東京大学) |
パネラー : |
上戸 亮(原子力安全・保安院) |
|
倉田 聡(中部電力) |
|
中條武志(中央大学) |
|
鈴木和幸(電気通信大学) |
|
岩城克彦(WANO) |
|
| 17:25-17:30 |
閉会挨拶 |
|
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| ■第91回研究発表会(関西) 開催のご案内 |
開 催 日: |
2009年9月4日(金) 13:00~18:40(予定) [受付:12:30~] |
会 場: |
大阪・中央電気倶楽部 5階511号室(大阪市北区堂島浜2-1-25) |
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来る2009年9月4日(金)、大阪・中央電気倶楽部において、社団法人日本品質管理学会 第91回研究発表会(関西支部)を開催します。
「研究セッション」14件、「事例セッション」6件の計20件発表を予定しております。優秀な発表には、研究発表会優秀発表賞ならびに最優秀発表賞が贈られます。
また、特別講演は、昨年『品質コストの管理会計』(中央経済社)で日経品質管理文献賞を受賞されました梶原武久氏(神戸大学大学院経営学研究科)をお招きし、「品質コストにみる日本的品質管理の現状と課題」をテーマに特別講演をいただきます。
会員、非会員を問わず、多数の方にご参加いただき、この機会を通じて、産学間の知識の交流をはかっていただきたくお願い申し上げます。 |
12:30~13:00 |
受付 |
13:00~13:10
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開会挨拶 |
| 13:10~16:55 |
研究発表会(3会場) |
| 17:10~18:30 |
特別講演『品質コストにみる日本的品質管理の現状と課題』
梶原 武久 氏(神戸大学大学院 経営学研究科 准教授) |
| 18:30~18:40 |
表彰式・閉会挨拶 |
プログラム→ (Excel)
【日経品質管理文献賞受賞作『品質コストの管理会計』(中央経済社)書評】
http://www.b.kobe-u.ac.jp/resource/books/2008/quality-cost.html |
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会 員 |
3,000円 |
準 会 員 |
1,500円 |
非 会 員 |
4,000円 |
一般学生 |
2,000円 |
| ※当日払い |
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申込書をFAX(06-6341-4615)、または会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)にてお申し込みください。
参加券・会場略図をお送りいたします。
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| ■第91回研究発表会(関西) 申込要領 |
来る2009年9月4日(金)、大阪・中央電気倶楽部において、社団法人日本品質管理学会 第91回研究発表会(関西支部)を開催します。本年は、開催日が例年より2週間ほど早くなっておりますので、ご注意ください。
本年度も「研究セッション」と「事例セッション」の2つのセッションを設けております。優秀な発表には、研究発表会優秀発表賞ならびに最優秀発表賞が贈られます。
また、特別講演は、昨年『品質コストの管理会計』(中央経済社)で日経品質管理文献賞を受賞されました梶原武久氏(神戸大学大学院経営学研究科)をお招きし、「品質コストにみる日本的品質管理の現状と課題」をテーマに特別講演をいただきます。皆様、奮ってご参加いただきますよう、よろしくお願いいたします。 |
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研究発表(事例発表) 申込要領
| 1.研究セッション |
ねらい |
研修成果についての方向性や内容性についての議論等、研究内容の検討 |
対 象 |
新たな品質管理技術の開発・既存の品質管理技術の改良を目指す研究者・実務家の方 |
内 容 |
・完成した品質管理技術だけでなく、開発途中にある品質管理技術
・既存方法の新たな見方を提案するもの
・新たな品質管理技術の開発に結びつくアイディアや問題提起など |
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| 2.事例セッション |
ねらい |
取組みや考え方について専門的な見地からの助言・アドバイス・共有化の場 |
対 象 |
企業などにおいて品質管理技術を利用する研究者・実務家の方 |
内 容 |
・品質管理活動の成功/失敗事例や体験
・品質管理活動の現状報告や問題提起
・品質管理教育
・品質管理技術の活用事例など
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申込期限
発表申込締切
7月10日(金) |
申込必要記載項目
| 1. |
発表テーマ |
| 2. |
アブストラクト(200字以内、英文の場合は100word以内) |
| 3. |
セッションテーマ
研究セッションか事例セッションのいずれかを選択してください。
判断が難しい場合は空白のままで結構です。 |
| 4. |
発表者名・所属(共同研究者を含め5名まで。それ以上は"ほか"とし、口頭発表者に*を付けてください) |
| 5. |
連絡先(郵便番号・住所・電話・E-mail) |
| 6. |
事例セッションでは、発表時間15分以上、持ち時間30分(発表時間+質疑応答時間)として、発表時間と質疑応答時間の配分を発表者の裁量で行うことができます。詳細につきましては、関西支部事務局にお問い合わせください。 |
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予稿原稿締切
8月20日(木) |
| 1. |
A4版(22字×40行×2段)×2枚または4枚 |
| 2. |
発表申込受付後、要旨「原稿の書き方」等を送付します。 |
| ※スライド原稿(パワーポイント等)は受け付けいたしません。 |
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| 参 加 費: |
| 会 員 |
3,000円 |
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準 会 員 |
1,500円 |
| 非 会 員 |
4,000円 |
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一般学生 |
2,000円 |
*当日払い |
| 申 込 先: |
(社)日本品質管理学会 関西支部事務局
〒530-0004 大阪市北区堂島浜2-1-25 中央電気倶楽部内
TEL 06-6341-4627 FAX 06-6341-4615
E-mail kansai@jsqc.org |
| そ の 他: |
| 1. |
口頭発表資格は、 正会員、 準会員、 名誉会員、 会員申請中に限ります。 |
| 2. |
発表者も参加申込み手続きが必要です。 |
| 3. |
口頭発表者または共同研究者が会員である場合、優秀発表賞と最優秀発表賞の対象になります。会員でない方はこの機会に是非入会ください。 |
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| 詳 細: |
ホームページをご覧下さい。随時更新いたします。
→ http://www.ec.kansai-u.ac.jp/user/t902375/jsqc/ |
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| ■第345回事業所見学会(関西) |
テーマ : |
神鋼神戸発電所における環境保全活動
~都市型発電所の環境保全・地域との共生~
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日 時: |
2009年9月1日(火)13:30~16:30 |
訪問先: |
神鋼神戸発電所(株)
神戸市灘区灘浜東町2番地 |
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神鋼神戸発電所は、関西電力㈱へ全電力を供給する電力卸供給事業として、2002年4月より1号機(70万kW)、2004年4月より2号機(70万kW)の営業運転を開始しています。
都市圏立地の石炭火力発電所として、神戸市の電力自給率の向上、電力系統の多重化により、災害に強い都市づくりの一翼を担う中で、地域との共生をテーマにした環境保全活動を推進しています。
これら都市型発電所ならではの環境への取り組みをご説明いただき、エネルギー供給と環境保全のあり方について、共に考える機会となることを期待しています。 |
集 合: |
13:10 JR六甲道駅(集合後、バスで移動) |
定 員: |
30名 |
参 加 費: |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 一般学生 2,000円
*当日払い
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申込方法: |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。
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■ 第66回クオリティパブ(本部)
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テ ー マ : |
「業務体験談と日立の品質保証活動の背景(落穂拾いの精神)について」 |
日 時 : |
2009年8月31日(月)18:00~20:30 |
会 場 : |
日科技連 東高円寺ビル 5F研修室
http://www.juse.or.jp/about/location_map2.html
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1-2-1 TEL 03-5378-1506
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ゲ ス ト : |
大沼 邦彦 氏(日本品質管理学会会長・㈱日立オートモティブシステムズ 取締役社長) |
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【聞きどころ】
大沼会長自身の日立での技術者時代から経営幹部にいたる経歴の中から製品開発からサービスに係る(品質管理に纏わる)トピックスを紹介する.
また,日立は「信頼性の高い製品・サービスをお客様に提供する」事を掲げて活動しているが,そのバックグラウンドにある日立の創業精神・理念を紹介する.更に信頼性の高いモノづくりのために,製品事故が発生した場合は,経営幹部が中心となり,お客様の立場から考え,反省し,再発防止する活動を「落穂拾い」と称して昭和26年より実施しているが,この落穂拾いの精神について紹介する.
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参 加 費 |
会員 3,000円 非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
定 員 |
30名
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申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください.
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507
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《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→
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| ■第17回ヤング・サマー・セミナー |
今年もヤング・サマー・セミナー(YSS)が行われます.YSSは若手会員の皆様の親睦を深めるとともに,勉強・議論を行うことで自己研鑽の場とすることを目的としています.
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テ ー マ : |
信頼性・安全性,原子力安全 |
日 時: |
2009年8月29日(土)~30日(日)(1泊2日) |
会 場: |
IPC生産性国際交流センター
神奈川県三浦郡葉山町湘南国際村 TEL 046-858-2900
URL→ http://www.js-ipc.gr.jp/ |
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【開催主旨】
今回は,3名の先生方に安全に関する講演をしていただきます.幅広い講演内容で皆様の視野を広げることができると考えています.また,講演内容を踏まえて皆様と共に有意義で活発な議論を行いたいと考えております.是非とも第17回YSSにご参加ください. |
参 加 資 格 |
正会員・準会員(原則として35歳以下) |
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無料(会場までの交通費は各自でご負担ください)
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本部事務局宛FAXにてお申し込みください.
FAX 03-5378-1507
申込書はこちら(MS-Word文書) → 
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7月25日(土) 定員40名 |
集 合 |
8月29日(日) 13:00 上記会場に集合 |
内 容:1泊2日の講演会・勉強会・親睦会
1
日
目 |
自己紹介,進め方について |
講演会・質疑応答
『地震・津波に係わる災害ハザードとライフラインシステム』
筑波大学大学院 システム情報工学研究科 構造エネルギー工学専攻 庄司 学 氏
『災害等事例の調査・分析に学ぶ ~ヒューマンファクターの観点から~』
東京電力(株) ヒューマンファクターグループ 古濵 寛 氏 |
| 夕食・親睦会 |
2
日
目 |
朝食 |
研究発表会
参加者の中から希望者を募り,各人の研究内容などについて発表・討論を行います.発表希望者は幹事に直接ご連絡ください.希望者が多数の場合,幹事が調整いたします.
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講演会・質疑応答
『原子力発電所における事故・トラブルの分析と未然防止』
電気通信大学 システム工学科 鈴木 和幸 氏 |
昼食
昼食後解散 |
| 幹事連絡先 |
早稲田大学大学院 創造理工学研究科経営システム工学専攻 棟近研究室 修士2年
梶原 千里(KAJIHARA Chisato)E-mail intercollegesecretary@gmail.com
※ご質問は上記連絡先にお願いします.@を半角にして送信してください. |
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| ■ 第90回(中部支部 第27回)研究発表会 開催のご案内 |
中部支部では、会員の皆さんが日頃の活動成果を互いに紹介し合い、相互研鑚できる場として研究発表会を開催いたします。
今回は【「実践的Qの確保」の構築】という統一テーマの下、会員を代表して14の研究および実践事例を紹介頂けます。自分の知らない分野の優れた事例を知るチャンスです。ぜひともご参加下さいますようご案内申し上げます。
また、研究発表会終了後には、会員相互の親睦を深めるための懇親会も企画しております。今後の活動に役立つ人的ネットワークを築くのに有効な機会ですので、会員の方はもちろん、会員外の方もお誘い合わせの上多数ご参加下さいますよう併せてご案内申し上げます。
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日 時: |
2009年8月26日(水) |
12:30~17:25(研究発表会) |
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17.40~19:40(懇親会) |
会 場: |
名古屋工業大学(〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町) |
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〔研究発表会〕2号館 |
(第1会場)1階 F1教室 |
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(第2会場)2階 I1教室 |
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〔懇 親 会〕校友会館 1階 サロン |
プログラム→ (pdf)
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8月19日(水)到着分まで(定員になり次第締切) |
定 員 |
100名 |
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会 員 |
4,000円(締切後4,500円) |
準 会 員 |
2,000円 |
非 会 員 |
6,000円(締切後6,500円) |
一般学生 |
3,000円 |
| 〔懇 親 会〕会員・非会員 3,000円 準会員・一般学生 2,000円 |
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中部支部事務局 担当:近藤(申込書はこちら)
E-mail:nagoya51@jsa.or.jp FAX:052-203-4806
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| ■第107回(中部支部第50回)講演会・第128回(中部支部第28回)シンポジウム |
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【開催主旨】
昨年後半からの厳しい経済環境のもとでは、「成果」、「利益」、「MINコスト生産」が強く求められています。しかし、現在の厳しい状況を乗りきるにはそれだけでは不十分です。
「ものづくり」の原点である「品質」を忘れずに、開発~生産のプロセスでの未然防止をはかるという視点が一層重要になってきます。
そこで今回は、学術界、産業界の識者から多様な意見をいただき、参加者の皆様との闊達な議論を通して、厳しく変化の激しい環境下で、企業の持続的成長を実現するために「何をすべきか」を考える場としたいと思います。又、中部支部産学連携現地・現物研究会の活動成果である「ものづくりプロセス全体を通した様々なアプローチの仕方」のパネル展示を併設し皆様の参考としていただきます。
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【プログラム】
時 間 |
内 容 |
| 13:00~13:05 |
開会挨拶 中部支部 支部長 |
| 13:05~14:05 |
基調講演:「信頼性・未然防止のマネジメント(仮題)」
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| 14:05~14:15 |
休 憩 |
| 14:15~14:45 |
事例講演①「ものづくりプロセスにおけるばらつき低減の体系化」
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| 14:45~15:15 |
事例講演②「自工程完結の考え方と実践事例」
| 大野 秀樹 氏 〔トヨタ自動車㈱ TQM推進部 自工程完結推進室 室長〕 |
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| 15:15~15:45 |
事例講演③ 「パナソニックにおける品質職能の育成」
| 橋本 元 氏 〔パナソニック㈱ 品質本部 人材開発チーム チームリーダー〕 |
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| 15:45~16:05 |
休 憩 |
| 16:05~17:05 |
パネル討論
リーダー:仁科氏
パネラー:吉村氏、大野氏、橋本氏
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| 17:05~17:10 |
閉会挨拶 中部支部 幹事長 |
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150名
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参 加 費 |
会 員 |
4,000円
|
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非 会 員 |
5,000円 |
準 会 員 |
2,000円 |
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一般学生 |
2,500円 |
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申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までE-mail(nagoya51@jsa.or.jp)、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。おり返し、会場案内図等詳細をお送りいたします。
※なお、会場周辺に昼食場所が少ないため、昼食(1,000円)が必要な方は申し込みをしてください。
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申 込 締 切 |
7月3日(金)到着分まで(但し定員になり次第締切)
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| ■第344回(中部支部第86回)事業所見学会 |
テ ー マ : |
「誰でも出来る職場創り」 |
日 時 : |
2009年6月17日(水) 13:00~17:00 |
見学 先 : |
安城五十鈴株式会社
愛知県安城市今本町西大塚16-1 |
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【見どころ】
鋼板の流通において、「安全」と「品質」は最重点課題であり、その課題達成には、組織として継続できる体制が必要です。「安全」については自動化と教育体制の展開、「品質」については異材防止の為、システム導入と運用体制の強化を進めてきました。業務自体を簡単にすることで、安全でお客様に間違いなく、効率的に製品を提供する活動の一端を御紹介いただきます。
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25名(先着順、会員優先)
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参 加 費 |
会 員 2,500円 非会員 4,000円 準会員 1,500円 一般学生 2,000円
*請求書の必要な方は、お申込みの際にその旨ご記入ください。 |
申 込 締 切 |
2009年6月3日(水)到着分まで(但し定員になり次第締切) |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までE-mail:nagoya51@jsa.or.jp、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。
*同業他社の方については、参加をご遠慮いただく場合があります。 |
備 考 |
多くの企業の方々よりご参加いただくために、1社当たりの参加者数を制限させていただく場合がありますので、ご了承ください。
中部支部の見学会では、「参加者意見交換会」を開催しています。
詳細→http://www.jsqc.org/ja/oshirase/gyouji.html
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■ 第65回クオリティパブ(本部)
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【聞きどころ】
2007年デミング賞本賞を受賞された牛久保雅美氏の品質経営(STQM)の基本的考え方,その歴史,グローバルで進めてきた理由,更にサンデンの現状からみた,品質レベルの継続,人材の変化について共通課題をうかがいます.
その中で経営幹部の育成という切り口からの人材育成についてキャリアデザインの視点も踏まえて,自らの体験,人材育成の実践,そのメカニズムについて最新の考え方についてお話いただきます.
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参 加 費 |
会員 3,000円 非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
定 員 |
30名
|
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください.
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507
|
《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→
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| ■第89回研究発表会 |
(社)日本品質管理学会では,会員サービスの向上の一環として研究発表会に併設して,時宜にかなったテーマを取り上げたチュートリアルセッションを設置し研究発表会の活性化をはかってまいりました.
このたび,下記要領で第89回研究発表会を開催いたします.会員・非会員を問わず多数の方にご参加いただき,この機会を通じて,産学間の知識の交流をはかっていただきたくお願い申し上げます.
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日 時 : |
2009年5月 |
30日(土) 9時55分~19時30分 |
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31日(日) 10時~15時45分 |
会 場 : |
(財)日本科学技術連盟・東高円寺ビル 東京都杉並区高円寺南1-2-1 |
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プログラム 詳細プログラムはこちら→
◆5月30日(土) |
時間 |
内容 |
講演者(敬称略) |
| 10:00~11:10 |
A:「日常管理の基本と実践-やるべきことをきっちりやる-」 |
広島工業大学 教授
久保田 洋志
|
| 概要:厳しく不確実で変化する経営環境下では,持続的成長を実現する戦略と自己変革のみならず,不確実だからこそ「やるべきことをきっちりやるべき」である.しかし,「やるべきことは何なのか」と「きっちりやるとはどういうことなのか」は,必ずしも自明でないし,日常的に実施されているわけではない.本講演では,まず,日常管理の不適切な現実と重要性を確認し,日常管理の基本となる考え方と展開方法を明らかにするとともに,効果的な日常管理を実践するために整備すべき諸条件について論じる.次いで,継続的改善活動の要諦を示す.最後に,各職能別の日常管理および実践のポイントを提言する. |
| 11:15~12:25 |
B:「デンソーにおける技術者魂の醸成」 |
㈱デンソー技研センター 常務取締役
今枝 誠
|
| 概要:昨今,企業理念,価値観,プロフェッショナリズムといった,いわゆる“技術者魂”を如何にして全社員に醸成させるかについて関心が高まってきている.㈱デンソー技研センターでは,時代の変化に対応でき,新しい価値を創造できる“技術者魂”の醸成に力を注いできた.この結果を受け,当社の“技術者魂”醸成に向けた取り組みを紹介するとともに,企業の持続可能な成長の条件についても私見を交えて述べる. |
| 12:25~13:20 |
昼食休憩 |
| 13:20~17:35 |
研究発表会(4会場) |
| 17:45~19:30 |
懇親会 |
| 参 加 費: |
チュートリアルセッション・研究発表会
| |
会 員 6,000円(締切後 6,500円) |
準会員 3,000円 |
| |
非会員 11,000円(締切後11,500円) |
一般学生 4,000円 |
|
|
研究発表会のみ(1日参加/2日参加とも)
| |
会 員 4,000円(締切後4,500円) |
準会員 2,000円 |
| |
非会員 8,000円(締切後8,500円) |
一般学生 3,000円 |
|
|
懇 親 会
| |
会員・非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円
※指定の口座にお振り込みください.
|
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| 申込締切: |
2009年5月20日(水) |
| 申込方法: |
申込はこちらからお願いいたします。
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| お知らせ: |
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明します.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料:会 員:無料(賛助会員5名まで正会員扱い) 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→ |
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| ■ 第89回研究発表会 研究発表申込要領 |
来る2009年5月30日(土)・31日(日)日本科学技術連盟・東高円寺ビルにおいて第89回研究発表会が開催されます。会員の皆様からの研究発表を募集します。
下記のセッションテーマを参考に事務局宛にE-mailでお申し込みください。下記のセッションテーマに該当しない発表の申し込みを希望される方は、是非、新たなセッションテーマと共に申し込んでください。
皆様の積極的な発表をお待ちしています。 |
セッションテーマ
TQM、CS、統計解析、商品開発、ソフトウェア、信頼性、QFD、田口メソッド、
プロセス・コントロール、医療のTQM、マーケティング、ISO9000、ISO14000、
情報システム、その他
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開 催 日 : |
平成21年5月30日(土)・31日(日) |
会 場 : |
(財)日本科学技術連盟・東高円寺ビル 東京都杉並区高円寺南1-2-1 |
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申込期限
発表申込締切
3月23日(月) |
申込必要記載項目
| 1. |
発表テーマ |
| 2. |
アブストラク
(200字以内、英文の場合は100word以内) |
| 3. |
セッションテーマ |
| 4. |
発表者名・所属(共同研究者を含め5名まで。それ以上は“ほか”とし、口頭発表者に*を付けてください) |
| 5. |
連絡先(郵便番号・住所・電話・E-mail) |
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予稿原稿締切
4月24日(金)必着 |
A4版(22字×40行×2段)×4枚以内
(プリントアウトしたものを提出。データは受け付けいたしません)
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参加申込締切
5月20日(水) |
3月下旬に研究発表会ご案内(付)参加申込書を送付します |
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|
| 1. |
口頭発表資格は、正会員、準会員、名誉会員、会員申請中に限ります。 |
| 2. |
口頭発表者は、研究発表会への参加申込みが必要です。ただし、発表申込みが受領されたことによって、口頭発表者のみ研究発表会への参加申込み手続きが終了したことになります。 |
| 3. |
発表申込受付後、要旨「原稿の書き方」等を送付します。 |
| 4. |
口頭発表者の変更がある場合、書面またはE-mailで事務局宛にご連絡ください。 |
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apply@jsqc.org |
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〒166-0003 杉並区高円寺南1-2-1 (社)日本品質管理学会 |
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| ■ 第342回事業所見学会(関西) |
テ ー マ : |
ロジスティクスの品質
~総合輸送を支えるコンテナターミナルの仕組み~
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日 時 : |
2009年5月28日(木)13:30~15:30(受付:13:10~) |
見学 先 : |
日本郵船(株) 神戸コンテナターミナル
神戸市東灘区向洋町東4-25 |
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ロジスティクスはサプライチェインマネジメントの基盤とも言え、効率的な企業活動を実現するには高品質なロジスティクスが必要となっています。
今回の見学会ではコンテナ輸送に着目し、その仕組みを船会社のターミナルで詳細に知ることを目的としています。特に、コンテナ輸送は陸・海・空といった複合輸送を担っており、この品質活動を知ることであらゆる企業活動のライフラインを知ることができます。
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| 集 合 |
現地集合・現地解散 ※ 公共交通機関でお願いします |
| 定 員 |
30名 |
参 加 費 |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 一般学生 2,000円
*当日払い |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
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| ■ 第105回講演会(関西) |
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【開催主旨】
昨年の米国におけるサブプライムローン問題に端を発した急激な景気後退は世界経済をかつてない不況に追い込みました。企業各社はこの厳しい経営環境の中で、様々な構造改革に取り組み収益確保の道を探りつづけています。しかしながら、全ての業種、組織で活動が停滞しているという訳ではありません。こういう暗雲たちこめる環境のもとでも、一つ一つハードルを越えながら、手ごたえのある成功を収めたプロジェクトや商品開発活動が存在するのも事実です。
今回の講演会では、このような商品開発やプロジェクトに学ぶことを趣旨に、近年ビール業界で脅威的なシェアアップを果たしたサントリープレミアムモルツの開発をされた山本隆三氏、ならびに東大阪市のキラリと輝く企業群を束ねながら「人工衛星 まいど1号」を成功に導かれた棚橋秀行氏に、成功へのプロセス、組織活動のポイントなどを苦労話を交え熱く語っていただきます。
長引く不況に負けない「モノづくり」の真髄をお教えいただけるものと考えます。皆様お誘い合わせの上、多数のご参加を戴きますようお願いいたします。
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【プログラム】
内
容 |
講演者(敬称略) |
講演1
「サントリープレミアムモルツの開発と成功」
(仮題) |
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サントリー(株) 武蔵野ビール工場
ビール商品開発研究部 技術顧問
山本 隆三
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講演2
「人工衛星プロジェクト~モノづくりは人づくり~」 |
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参 加 費 |
会 員 |
3,000円
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非 会 員 |
4,000円 |
準 会 員 |
1,500円 |
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一般学生 |
2,000円 |
*当日払い |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
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| ■ 第340回(中部支部第85回)事業所見学会 |
テ ー マ : |
「工作機械の品質つくり」 ~技術と技能の融合 |
日 時 : |
2009年5月12日(火) 13:00~17:00 |
見学 先 : |
株式会社ヤマザキマザック 美濃加茂製作所
〒505-0005 岐阜県美濃加茂市蜂屋町中蜂屋山崎333
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【見どころ】
工作機械は1台1台厳密な意味では全て異なる。同じ機種であっても、最終的には職人による品質の作りこみがあると同時にそれを構成する複雑形状、高精度の部品加工技術の裏打ちが必要だ。その為には、機械保持や測定技術と同時に組立て現場の技能育成も重要であり、その苦労の一端を御紹介いただきます。
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40名(先着順、会員優先)
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参 加 費 |
会 員 2,500円 非会員 4,000円 準会員 1,500円 一般学生 2,000円
送迎バス代(往復1,600円)
*請求書の必要な方は、お申込みの際にその旨ご記入ください。 |
申 込 締 切 |
2009年4月17日(金)到着分まで(但し定員になり次第締切) |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までE-mail:nagoya51@jsa.or.jp、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。 |
備 考 |
多くの企業の方々よりご参加いただくために、1社当たりの参加者数を制限させていただく場合がありますので、ご了承ください。
中部支部の見学会では、「参加者意見交換会」を開催しています。
詳細→http://www.jsqc.org/ja/oshirase/gyouji.html
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| ■ 第341回事業所見学会 |
テ ー マ : |
製品事故の再発防止・未然防止に役立てるNITEの製品事故情報の活用 |
日 時 : |
2009年4月14日(火) 14:00~17:00 |
見学 先 : |
独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)
〒151-0066 東京都渋谷区西原2-49-10
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【見どころ】
独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)では、国民の安全・安心に貢献するため、消費生活用製品の事故の原因究明や安全性確認のための事業を行っております。
最近、安全・安心は社会の大きな関心事で、テレビや新聞でNITEの活動を見ることが多くなってきています。
見学会では、広報スペースに展示されている実際の事故品・同等品をご覧頂いた後、『くらしの安心を未来へつなぐ~NITEの役割と標準化~』の講演および意見交換を行います。
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【スケジュール案】
14:00~14:45
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概要説明・ビデオ上映 |
| 14:45~15:15 |
展示・施設見学 |
| 15:15~17:00 |
講演および意見交換会 |
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30名
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参 加 費 |
会 員 |
2,500円
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非 会 員 |
3,500円 |
準 会 員 |
1,500円 |
一般学生 |
2,000円 |
*当日払い(おつりのないよう願います) |
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名、所属、会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください。
参加者には事前に参加券・集合場所の略図を送付します。 |
問 合 せ 先 |
本部事務局 E-mail:(apply@jsqc.org)FAX:03-5378-1507
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■ 第339回事業所見学会
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テ ー マ : |
マーケットに長く愛され続けている“お口の恋人ロッテ”のチョコレート工場の秘密 |
日 時 : |
2009年3月24日(火) 15:00~17:00 |
見学 先 : |
株式会社ロッテ 浦和工場
〒336-8601 埼玉県さいたま市南区沼影3-1-1
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【見どころ】
今回は自動車・電機業界が未曾有の不況の中、元気のある菓子業界のトップ企業、ロッテの浦和工場を訪問します。昔から愛され続けたコアラのマーチ、パイの実をはじめとする身近なお菓子を作っている工場です。
お菓子の製造過程は衛生技術・自動化技術・包装技術等の高度な技術が集積されています。自動車・電気・機械等の業界とは一味違う工場です。
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【スケジュール案】
15:00~16:30
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工場見学 |
| 16:30~17:00 |
質疑応答 |
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22名
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参 加 費 |
会 員 |
2,500円
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非 会 員 |
3,500円 |
準 会 員 |
1,500円 |
一般学生 |
2,000円 |
*当日払い(おつりのないよう願います) |
申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名、所属、会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください。
参加者には事前に参加券・集合場所の略図を送付します。 |
問 合 せ 先 |
本部事務局 E-mail:(apply@jsqc.org)FAX:03-5378-1507
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| ■ 第5回「原子力の安全管理と社会環境」ワークショップ開催のご案内 |
日 時 |
平成21年3月10日(火) 13:00~17:30 |
場 所 |
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主 催 |
日本原子力学会社会・環境部会/ヒューマンマシンシステム部会
日本品質管理学会
グローバルCOEプログラム「世界を先導する原子力教育研究イニシアチブ」
(東京大学原子力国際専攻)
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後 援 |
原子力安全・保安院,原子力安全基盤機構 |
協 賛 |
日本保全学会,非特定営利活動法人シンビオ社会研究会 |
参加費 |
無料 |
定 員 |
200名 |
申込先 |
ethics@nuclear.jp
氏名、所属、連絡先を付して3月6日(金)17:00までにお申し込みください。 |
連絡先 |
東京大学大学院工学系研究科原子力専攻 木村 浩
住所:〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1
TEL :03-5841-2959 FAX :03-5841-8627
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【開催主旨】
原子力施設の安全を確保するためには、施設・設備のハードの健全性を中心とした安全規制だけでなく、運営管理などの人的要因にも目を配る、いわゆるソフト面の安全規制が重要であると認識されて久しい。これまでソフト面での安全確保に関して、多くの研究開発が行われ、また規制制度も見直されてきたにもかかわらず、トラブルや不祥事は根絶されていない。そこで、原子力の安全管理と社会環境に関する研究開発の現状と課題、事業者と規制当局の関連する事項の実施状況と課題などを持ち寄り、関係者の共通認識とした上で、行うべき研究開発の課題や方向性、事業者や規制当局が実施すべき事項などを充実するための手がかりとしたい。
上記の趣旨で平成19年3月8日に第1回ワークショップを開催して以来、今回で5回目となる。今回は、これまでこのワークショップと並行して(独)原子力安全基盤機構で検討が進められてきた「ヒューマンファクターを主体とした安全管理技術に関する課題の抽出と整理(人材・技術マップの作成)」プロジェクトについて、その成果報告を行うとともに、2部構成のパネルディスカッションを通じて、幅広く議論する。
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【プログラム】
時 間 |
内 容 |
| 13:00-13:05 |
開会挨拶・趣旨説明 班目 春樹(東京大学) |
| 13:05-15:00 |
【第1部】「原子力施設における安全性の確保」
| 成果報告(1)「原子力施設の安全性確保に関わる課題と人材・技術」 |
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滝田 雅美(原子力安全基盤機構) |
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| パネルディスカッション |
コーディネータ: |
平野 雅司(日本原子力研究開発機構) |
パネラー : |
小松原 明哲(早稲田大学) |
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中條 武志(中央大学) |
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辻倉 米蔵(電気事業連合会) |
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| 15:00-15:15 |
休憩 |
| 15:15-17:10 |
【第2部】「原子力施設に対する信頼の獲得」
| 成果報告(2)「原子力施設の信頼獲得に関わる課題と人材・技術」 |
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齋藤 朗(社会安全研究所) |
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| パネルディスカッション |
コーディネータ: |
班目 春樹(東京大学) |
パネラー : |
堀井 秀之(東京大学) |
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古田 一雄(東京大学) |
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依 頼 中(産業界より) |
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| 17:10-17:25 |
| 「プロジェクト成果を受けた原子力安全・保安院の対応(仮題)」 |
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依 頼 中(原子力安全・保安院) |
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| 17:25-17:30 |
閉会挨拶 鈴木 和幸(電気通信大学,日本品質管理学会副会長) |
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| ■ 第127回シンポジウム(関西) |
テ ー マ : |
厳しいグローバル競争の中での人づくり・ものづくり |
日 時 : |
2009年3月10日(火) 13:00~17:30(予定) |
会 場 : |
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【開催主旨】
経済のグローバル化が進展する中、日本企業を取り巻く競争環境や企業行動に大きな構造変化が生じており、好むと好まざるとにかかわらず本格的にグローバル展開を進めざるを得ない状況にあります。この厳しいグローバル競争に対応する戦略として、国内と海外における機能分業を志向しつつ海外展開を進めるという流れが大きな課題となっています。
そうした中で、海外生産拠点と国内生産拠点とが相互に補完しながら、海外拠点での現地生産・販売拡大を図る上で必要な生産技術面での支援や人材育成面での支援を確実にすべく、海外展開の拡大に対応した国内生産拠点の機能の高度化が進展しているという現状があります。
本シンポジウムでは、日本企業の海外展開と国内生産拠点の役割などについて、学会、行政、企業と視点の異なる分野の方に講演・討論をしていただき、グローバル競争の中での人づくり・ものづくりについて学ぶ機会をご提供いたします。
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【プログラム】
| 内容 |
講演者(敬称略) |
基調講演
「グローバル競争時代における品質マネジメント」
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デンバー大学 教授・Ph.D.
Dr.Anthony Hayter
*逐次通訳で実施 |
講演1
「日本企業の海外展開
~今後の戦略課題と展望~」 |
ジェトロ東京本部・海外調査部
国際経済研究課 課長
高橋 俊樹 |
講演2
「ものづくり~中国に適応した事業展開~」 |
THS(株) 社長
許 炎 |
講演3
「人づくり~グローバル社員教育の推進~」 |
パナソニック(株) オートモーティブシステムズ社
松本工場研修企画チーム チームリーダー
洞澤 喜光 |
| パネル討論 |
全講演者 |
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参 加 費 |
会 員 |
3,000円
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非 会 員 |
4,000円 |
準 会 員 |
1,500円 |
一般学生 |
2,000円 |
*当日払い
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申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、
関西支部事務局まで
E-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
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■ H20年度 PCAPS研究・QMS-H研究 成果報告シンポジウム
PCAPS研究会,(社)日本品質管理学会(JSQC)医療の質・安全部会,QMS-H研究会(JSA後援)共催 |
| テ ー マ : |
医療における臨床知識・技術と質マネジメントの融合
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(1) |
電子カルテ上で動く患者状態適応型パス(PCAP)の実装結果報告
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| (2) |
魅力的な多数のPCAPSコンテンツの紹介
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| (3) |
医療TQMを実現する質マネジメントシステム(QMS-H)モデルの開発
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| (4) |
QMS-H参加病院の病院長によるパネルディスカッション
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| (5) |
PCAPSQMS-Hの融合が医療の質保証に大きく寄与する可能性の議論 |
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詳細はこちら→(PPTファイル)
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■ 第338回事業所見学会(関西)
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テ ー マ : |
先端医療で要求されるものづくりの取り組み
~医療用機器(主に検体検査用)の品質活動~ |
日 時 : |
2009年3月6日(金)13:00~16:00(受付:12:45~) |
見学 先 : |
シスメックス(株) 加古川工場
兵庫県加古川市野口町北野314-2
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医療用機器の品質は、厚生労働省等による製造認可に関する規格や、その他の特殊な規格により整備されています。シスメックス(株) は、検体検査領域のグローバルトップ10に入る唯一のアジア企業で、独自の企業理念と品質活動により、高品質の検体検査用機器製造に取り組んでいます。
本事業所見学会では、実際の製造ラインを視察し、さらにシスメックス側からのプレゼンテーションを通じて、医療機器分野の品質活動の全体像を理解し、異分野で品質活動に取り組む方々に品質に関する広い視野を与えるだけでなく、先端医療で要求されるものづくりの核心についての理解が促進されるものと期待しています。 |
集 合 |
現地集合・現地解散 ※ 公共交通機関でお願いします |
定 員 |
30名
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参 加 費 |
会 員 |
2,500円
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非 会 員 |
3,500円 |
準 会 員 |
1,500円 |
一般学生 |
2,000円 |
*当日払い |
申 込 方 法 |
会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、関西支部事務局までE-mail(kansai@jsqc.org)、またはFAX(06-6341-4615)にてお申し込みください。 |
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■ 第64回クオリティパブ(本部)
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【聞きどころ】
国内でISOマネジメントシステム審査を開始してすでに15年以上経ています.この経験を踏まえ,これからのISOマネジメントシステム審査,特に審査員にとってのこれからのISOマネジメントシステム審査について考えてみたい.この審査が,誰に,何を提供するサービスであるか,から出発し,この目的を達成するために,審査員として今後何に注力しなければならないか,を検討します. |
参 加 費 |
会員 3,000円 非会員 4,000円 準会員・一般学生 2,000円
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
定 員 |
30名
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申 込 方 法 |
本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください.
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507
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《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→ 
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| ■ 第63回クオリティパブ(本部) |
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【聞きどころ】
岡谷電機産業の主な事業態は,電子機器へのノイズやサージ対策用のコンデンサ,サージアブソーバーといった電子部品,交通機器の券売機や自動改札機,車内表示機などでよく見かける表示機器,銀行のATMやロボットなどに使用するセンサーなどを扱っている創立60年を過ぎた中堅企業です.現会長の丸山氏が役員になった頃から登場したISO9001やISO14001を自社の経営基盤再構築のための道具に活かせないかと社内で活用を開始し,最近ではJISQ9005(持続可能な成長の指針)やJISQ9006(自己評価)といったものも道具として活用した超ISO企業を目指しています.この手の活動では事務局や担当者任せでの活用がよく見受けられる中で,経営者自らが先頭にたって品質第一を掲げた経営基盤再構築への経営者の想いと経験談が聞けると思います.
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会 員 3,000円
非会員 4,000円
準会員・一般学生2,000円
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い) |
定 員 |
30名 |
申込方法 |
本部事務局宛に氏名,所属,会員番号をE-mailまたはFAXでご連絡ください.
本部事務局 E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507
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《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→ |
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| ■ 第125回シンポジウム
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【開催主旨】
近年,製品の高度化・複雑化・複合化が進む中で,益々製品の短期間開発の傾向が進んでおります.本学会では,このような状況下で,未然防止を目的に,どのような品質のつくり込みを行うかを,FMEA・FTAの活用およびその応用の視点から以下のシンポジウムを企画しました.
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| 【プログラム】
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