■ 第115回シンポジウム(中部) |
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| 「ものづくりにおける『実践的Qの確保』へのアプローチ ―自工程完結に基づくプロセス管理と未然防止のための実践手法―」 |
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| 日 時: | 2007年7月23日(月)10:30〜17:35 |
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| 会 場: | 中電本店ビル 中電ホール(名古屋市東区東新町1番地) 地下鉄東山線 栄駅5番出口から東へ徒歩約5分 |
| <<開催主旨>> | 最近の度重なる重大事故、リコールなどにより、ものづくりにおける「Qの確保」の基盤が揺らぎつつあるといっても過言ではありません。市場から要求されている高い目標を達成していくためには、品質管理の原点に立ち返り、現地現物を良く見る、より実践的な仕事の進め方を構築する必要があります。本シンポジウムでは、ものづくりのプロセスの基盤をどのように高めていくか、学会、産業界の識者の方々から実践的な事例についてお話していただきます。参加される方々との闊達な議論により、実践的「Qの確保」への第一歩となることを期待しております。 |
| 《プログラム》 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 申込締切: | 2007年7月17日(火)到着分まで |
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| 定 員: | 250名 |
| 参加費: | 会 員 5,000円 準会員2,500円 非会員 7,500円 一般学生3,500円 |
| 申込方法: | 会員No.・氏名・勤務先・所属・連絡先を明記の上、中部支部事務局までE-mail:nagoya51@jsa.or.jp 、またはFAX(052-203-4806)にてお申し込みください。おり返し、会場案内図等詳細をお送りいたします。 |