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| 会 長 | 飯塚 悦功 | 東京大学 教授 |
| 副会長 | 桜井 正光 | (株)リコー 代表取締役社長 |
| 〃 | 神田 範明 | 成城大学 教授 |
| 理 事 | 荒木 孝治 | 関西大学 教授 |
| 〃 | 安藤 之裕 | (財)日本科学技術連盟 嘱託 |
| 〃 | 大野 正直 | 日本ガイシ(株)取締役副本部長 |
| 〃 | 尾島 善一 | 東京理科大学 教授 |
| 〃 | 兼 子 毅 | 武蔵工業大学 講師 |
| 〃 | 上窪 均 | (財)日本科学技術連盟 室長 |
| 〃 | 國澤 英雄 | 朝日大学 教授 |
| 〃 | 久保田 洋志 | 広島工業大学 教授 |
| 〃 | 田中 健次 | 電気通信大学 教授 |
| 〃 | 竹下 正生 | (財)日本規格協会 |
| 〃 | 永井 一志 | 玉川大学 講師 |
| 〃 | 中島 昭午 | エスバイエル(株)代表取締役CEO |
| 〃 | 永原 賢造 | 潟潟Rー 技師長 |
| 〃 | 松浦 剛 | 豊田合成梶@取締役社長 |
| 〃 | 棟近 雅彦 | 早稲田大学 教授 |
| 〃 | 山崎 正彦 | 元 (株)コニカ |
| 〃 | 山田 秀 | 筑波大学 助教授 |
| 学会理事 | 石井 成 | 名古屋工業大学 助手 |
| 〃 | 岩田 修二 | サントリーフーズ 取締役 |
| 監 事 | 藤原 庸隆 | 日本電気(株)統括マネジャー |
| 〃 | 椿 広計 | 筑波大学 教授 |
| 顧 問 | 狩野 紀昭 | 東京理科大学 教授 |
◎委員長 ○副委員長
論文誌編集 ◎尾島 学会誌編集 ◎久保田 ○長田 広報 ◎山崎 ○岩田 事業 ◎神田 研究開発 ◎田中 規定 ◎竹下 会員サービス ◎岩田 ○山崎 選挙管理 ◎桜井 庶務 ◎棟近 ○永原 最優秀論文賞/研究奨励賞 ◎神田 ○尾島 品質技術賞 ◎桜井 ○久保田 品質管理推進功労賞 ◎飯塚 国際 ◎安藤 ○兼子 標準 ◎山田 長期計画 ◎飯塚 ○桜井 Web特別 ◎兼子 研究助成特別 ◎國澤 ANQ支援特別 ◎安藤 ○飯塚 QC相談室特別 ◎荒木 医療分野 ◎飯田 中部支部 ◎松浦 大野 國澤 関西支部 ◎中島 荒木
募集人員 嘱託助手 1名 所 属 東京理科大学工学部第一部経営工学科 専門分野 情報工学・システム工学及びそれに関連する分野 担当科目 情報メディア実験及び数学演習 応募資格 博士号取得者または平成17年3月までに取得見込みの方(着任時に学位を取得していること)で,30歳位までの教育・研究に熱心な方 着任予定 平成17年 4月 1日 任期 3年 提出書類 (1)履歴書(写真貼付)
(2)業績リスト
(3)主要論文の別刷(コピー可)
(4)現在までの研究の概要(1000字程度)
(5)経営工学の将来に対するビジョン(1000字程度)
(6)博士号取得見込みの方は指導教授からの推薦書応募期限 平成16年11月30日(木) 必着 書類提出先 〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3
東京理科大学工学部第一部経営工学科 学科主任
教授 山口俊和 宛
封筒に「工学部第一部経営工学科助手応募書類在中」と朱記し,簡易書留あるいは書留にて送付ください.問合わせ先 〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3
東京理科大学工学部第一部経営工学科 学科主任
教授 山口俊和
電話 03-5228-8351 (dial-in)
E-mail: yama@ms.kagu.tus.ac.jpその他 選考結果は応募者にお知らせいたします.
応募書類は原則として返却いたしません.
書式は http://www.ms.kagu.tus.ac.jp/common/forms.html をご覧下さい。
日本ものづくり・人づくり質革新機構の3年間の活動成果が報告書にまとまりました。日本の産業界にとって歴史的な資料となると思われます。1セットは、8つの部会の報告書にて構成されています。
第1部会: @新商品開発部会 活動報告書 Aものがたり新商品開発 第2部会: Bビジネスプロセス革新の最前線 C同 ダイジェスト版 第3部会: D製造業からサービス業・農業まで 日本を変える顧客価値創造システム 第4部会: E経営システムの自己診断方法 F付録 自己診断表一覧(別冊) 第5部会: G技術系経営幹部育成プログラム 提言報告書 第6部会: Hものづくり再生のためのクオリティ専門家養成に関する提言
I提言 ものづくり再生のためのクオリティ専門家養成コース第7部会: J職場第一線人づくり 実務ノート
K職場に夢を個の成長を目指して―最終報告書―第8部会: LISO9000を機軸とする医療マネジメントシステムモデルの構築 資料代:1セット 12,600円(消費税・送料込み)
申込方法:本部事務局までご連絡ください。申込書をFAXさせていただきます。
(成果の普及・活用のため日本ものづくり・人づくり質革新機構からJSQCに頒布を委託)
(社)日本品質管理学会第34回通常総会を以下のとおり開催いたします。
日 時: 平成16年10月30日(土) 9:30〜11:00 場 所: 電気通信大学 東五号館2階大講義室(東京・調布)
http://www.uec.ac.jp/
第34年度(2004年10月1日〜2005年9月30日)会費請求書を同封いたします。
郵便局自動引き落としを利用されている方には請求書を送付いたしておりません。
10月25日に引き落としとなりますので、郵便口座の残高をご確認ください。
会員各位8月発行の名簿CD-ROMはWindows Update でWindows XP Service Pack 2をダウンロードした場合にエラーが起こることがあります。
発行後のアップデートの為、予期できずにご迷惑をおかけしております。
お手数ですが以下の手順でご対応ください。※ この問題は、WindowsXPをお使いの方にのみ関係があります。
- 問題
→Windows Update でWindows XP Service Pack 2(以下、XP SP2)にアップデートしたパソコンでは、本CD−ROMの自動起動プログラムでエラーになります。このアップデートにより動作不良を起こすプログラムが相当数存在するようですが、現在のところWindowsの設定による回避法が見つかっておりません。当座の対処法として下記の対策をお試しください。
- 対策その1
→スタートメニューやアイコンからIE(Internet Explorer)を起動して、
<ファイル> → <開く> →
X:\darklens\start.html と入力 → OK
↑ XはCD-ROMのドライブ名(通常はDかEです。)
と操作してください。メニュー画面が表示されるはずです。
以上の操作でもエラーが出る場合は、下記の「その2」を試してください。
- 対策その2
→1.この場合まず、Acrobat Reader5.0以上がインストールされているか、ご確認ください。されていない場合は
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readermain.html
Adobe Reader 6.0をダウンロードして、インストールしてください。2.Windowsの<スタート>ボタンから
<ファイル名を指定して実行> →
X:\darklens\meibo.pdf と入力 → OK
と操作してください。直接「会員名簿」のPDFが表示されます。この場合、メニュー画面でご説明しているメッセージが読めませんので、下記をご覧ください。
<表示品質の向上について>
数字や欧文が見づらい場合は以下の設定をしてください。
Acrobat Reader を単独で起動して、メニューの「編集」から「環境設定」を選び、「環境設定」ダイアログから「表示」を選択し、「スムージング」グループ内の「ラインアートのスムージング」をチェックして有効にしてください。−−WindowsXPサービスパック問題の情報−−
- 「さる9月2日、マイクロソフト(株)は、Windows XP用のアップデートプログラム「Windows XP Service Pack 2 セキュリティ強化機能搭載」を提供開始しました。」
また、「XP SP2へのアップデートを、期限つきで無効化する方法を公開しました。企業ユーザーは、業務アプリケーションなどとの互換性を調査するために、OSのService Packが公開されてもしばらく適用を見合わせることが多く、とくに、XP SP2では多くの新機能・仕様変更が施されるため、互換性の問題はより大きくなるでしょう。」
以上
◆産業技術センター研究員(エレクトロニクス) 1名
詳細URL:http://www.pref.gunma.jp/g/01/senkou/16fy-senkou.htm◆任期付研究員 メカトロ技術研究員(3年間) 1名
詳細URL:http://www.pref.gunma.jp/g/01/ninnki/16fy-ninnki.htm
経営システム工学講座教授の公募について 公募開始日: 2004年5月27日 タ イ ト ル: 長岡技術科学大学経営情報系教官の公募 概 要: 長岡技術科学大学では、経営情報系(教官組織 http://kjs.nagaokaut.ac.jp/ 参照)が母体となり、2000年度に「経営情報システム工学課程」(学部)を、2004年度には「経営情報システム工学専攻」(修士課程)を設置し、新たな工学領域の確立をめざして活動を展開しています。
同課程及び専攻は、情報をベースに、工学、管理科学、社会科学等の諸分野の各種手法を駆使し、合理的かつ最適なマネージメントを実現するための「経営情報システム」の設計・開発・運用に関する研究と、これに必要な工学技術者の教育を行うことを目的としています。 このたび、欠員に伴い、下記の要領により教官を募集します。機 関 名: 長岡技術科学大学 部 署 名: 工学部経営情報系 機 関 種 別: 国立大学法人 所 在 地: 〒940-2188
新潟県長岡市上富岡町1603-1地 域: 関東甲信越 職 種: 教授 勤 務 形 態: 常勤 人 員: 1人 研 究 分 野: 工学 経営工学
工学 情報工学応 募 資 格: (1) 学位:博士の学位を有する者
(2) 年齢:40歳台後半から50歳台前半までの者
(3) 専門分野:経営工学分野の基礎あるいは応用についての研究を行っている方
(この方面の実務に携わってこられた方も含む)募 集 期 間: 2003年5月27日-2003年7月26日まで 着 任 時 期: 2003年11月1日、またはそれ以降のなるべく早い時期 応 募 書 類: (1) 履歴書(市販の書式可。写真貼付。学歴・職歴・研究歴・所属学会等を含む)
(2) 研究業績一覧(「著書」「学術論文」「その他(学会発表を含む)」の別に区分すること。発行・発表年月、発表誌名、発行所を明記。共著論文等については、共著者の氏名、本人の分担等を明記)
(3) 主要な著書、論文等5点以内(現物、抜刷、コピーのいずれでも可)
(4) 今後の教育・研究計画(A4用紙に2千字程度)応 募 書 類
送 付 先:
〒940-2188
長岡市上富岡町1603-1
長岡技術科学大学経営情報系長 宛
封筒に「教授応募書類在中」と朱書し、書留で送付のこと。選 考 方 法: 系内審査(書類審査 なお必要に応じて面接を行なう)を踏まえ教員選考委員会にて選考し、教授会の議を経て決定する。 連絡先住所: 〒940-2188
新潟県長岡市上富岡町1603-1担当者役職: 経営情報系教授 担 当 者: 中村 和男 E − mail: nakamura@kjs.nagaokaut.ac.jp T E L: 0258-47-9357 F A X: 0258-47-9350 U R L: http://kjs.nagaokaut.ac.jp/ 備 考: (1) 任用の際の所属講座 経営システム工学講座
(2) 担当授業科目等
・専門科目として、経営工学、経営学、生産物流システム工学に関わる科目(この他、実験・演習、修士論文指導等を含む)
・教養科目(学部における全学共通科目)、共通科目(修士課程における全学共通科目)として、上記に関連した科目。公募通知の
方 法:
(1)JRECIN(科学技術振興事業団人材募集案内 Japan ResearchCareer Information Network)への掲載
URL:http://jrecin.jst.go.jp/
(2)長岡技術科学大学のHPへの掲載
URL:http://home.nagaokaut.ac.jp/
公 募 人 員: 助手1名 所 属: 東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻
「反応プロセス工学」大講座・飯塚研究室公募領域等: システム解析工学.構造化知識工学,医療社会システム工学,システム信頼性工学,安全学,システム評価など飯塚研究室(飯塚教授,水流助教授)は,質マネジメント,質工学を基盤として,とくに構造化知識工学(知識の構造化に基づく本質知の獲得と活用),医療社会システム工学(医療科学・技術を社会システムとして機能させる工学的方法論)の構築を目指している.
飯塚研究室スタッフとして,最長で平成20年3月31日(飯塚教授任期)まで勤務可能.応 募 資 格: 上記の専門分野の研究・教育に意欲のある,博士の学位を有する,35才程度以下の方. 着任予定日: 平成16年10月1日以降のできるだけ早い時期 提 出 書 類: @履歴書(任意の様式による用紙に写真貼付,高等学校以上の学歴,職歴,資格などを記載氏名は自筆のこと)
A研究業績リスト(原著論文,国際会議論文,総説・解説,著書,国内外学会における招待講演,特許等に分けて記載のこと)
Bこれまでの研究概要(1000〜2000字程度)
C研究・教育に関する抱負(1000〜2000字程度)公 募 締 切: 平成16年6月30日 書類提出先: 〒113-8656
東京都文京区本郷 7-3-1
東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻
教授 飯塚悦功問い合わせ: 〒113-8656 東京都文京区本郷 7-3-1
東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻
教授 飯塚悦功
電話:03-5841-7303
FAX:03-5841-7303
E-mail:iizukay@tqm.t.u-tokyo.ac.jp
東京理科大学 工学部第二部 経営工学科 教授 1名
専 門 分 野: 数理工学、質管理工学、またはその関連分野 勤 務 時 間: 午後3時から午後9時30分まで 応 募 資 格: 次の(1)から(4)の条件を満たす方:
(1) 博士の学位、または、それと同等以上の研究業績を有する方。
(2) 大学院での研究指導、教育を担当できる方。
(3) 原則として年齢50歳〜60歳の方。
(4) 経営工学に強い関心・経験があり、学科主任をお引き受け頂ける方。
着任予定日: 平成16年10月1日 提 出 書 類: (1) 履歴書(写真添付) メイルアドレス・携帯番号記載
(2) 研究業績リスト
(3) 主要論文別刷または著書計3編
(4) 研究、教育に対する抱負、特に社会人を含む多様な学生を対象とした夜間教育について(A4版2ページ以内)
応 募 締 切: 平成16年 6月18日(金)必着 書類送付先: 〒162-8601
東京都新宿区神楽坂 1-3
東京理科大学 工学部第二部 経営工学科
主任 狩野紀昭
URL: http://www.rs.kagu.tus.ac.jp/kougaku2/mana/
→教員公募問 合 せ 先: 東京理科大学 工学部第二部 経営工学科
主任 狩野紀昭 電話 03-5228-8353(dial-in)
e-mail: kano_n@ms.kagu.tus.ac.jp
教授 高橋武則 電話 03-5228-8335(dial-in)
e-mail: takenori@ms.kagu.tus.ac.jp
学会では、3年ごとに会員名簿の改訂を行っています。新名簿は本年8月末発行を予定しております。回は、利用上の便宜と経費削減を考慮いたしまして、原則としてCD-ROMで配布させていただくことにいたしました。何とぞご理解のほど、お願い申し上げます。
封のお知らせをご覧いただき、名簿記載事項を確認の上、7月2日(金)までに本部事務局宛にファクシミリまたは郵送でご返送くださいますようお願い申し上げます。
後は学会からの情報を、E-mailで発信することが多くなりますので、できる限りE-mailアドレスの登録をお願いいたします。
簿改訂用紙送信先(本部事務局) FAX 03-5378-1507
この度、標記の成果が本学会の研究成果としてまとめられましたので、ご希望の会員の方に実費で頒布いたします。
資料は入金を確認の上、発送いたします。
1.申込方法: E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先住所、電話番号をご連絡の上お申し込みください。 申 込 先: 本部事務局 E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 2.資 料 代: 1冊(A4判109頁)会員1,600円(税込み)非会員2,000円(税込み)、
送料(冊子小包):1冊290円、2冊340円 他多数の場合、事務局までご連絡ください。申し込みと同時に下記宛お振り込みください。振 込 先: (社)日本品質管理学会
三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 0922517
(社)日本品質管理学会品質管理推進功労賞は、品質管理推進に尽力されている多くの方々に活力を与え、品質管理の発展がより加速され、ひいては産業界の発展に寄与できることを願って創設されました。本年度は第4回となり、次の要領で実施いたしますので、奮ってご推薦の程お願いします。
但し、推薦にあたっては次の点にご配慮ください。
1)本賞選考の推薦は全てEメールにてお願いします。
2)推薦に際しては、予め被推薦者の了解を得て、被推薦者本人の確認を受けた書類を送付してください。
記
A. 本賞の授賞資格(品質管理推進功労賞内規):
以下のいずれかの条件を満たす会員とする
1) 企業・各種団体(以下、組織という)に所属し、所属組織の品質管理の実践と推進に多大な貢献をした、もしくは、していると認められる者。 2) 組織に所属し、本会に対する多大な貢献があった、もしくはある者。 3) 組織に所属し、品質管理に対する造詣が深い者。 4) 本会の役員2名以上の推薦があった者。 B. 本年度選考方針:
a. 本年度は、既に本来の所属企業を退職している人も対象として含めるものとし、表彰対象者数は、約6名程度とする。 b. 本賞対象者の推薦に際しては、55〜65歳位を目安とし、70歳以上ならびに50歳以下は避けるものとする。 c. 本来の所属企業で取締役になった人は避ける(理事、執行役員は対象とする)。但し、子会社等へ出向し役員になった方は候補者に含めて差し支えないものとする。 d. 女性に対する配慮を積極的に行う。 e. 33年度のJSQC理事は、今年度の推薦対象者から外す。 C. 推薦必要書類:
推薦書(様式219-1)、業績リスト(様式219-2)、上司等の推薦書(様式219-3、ここで上司等とは、元・上司、現・関連部門長を含むものとする)
様式については、
URL:http://www.jsqc.org/ja/kiroku_houkoku/jushou.html 参照D. 推薦締切:2004年6月30日 E. メール送付先:kourou@jsqc.org F. 選 考:(社)日本品質管理学会品質管理推進功労賞選考委員会が行う G. 発 表:9月に開催される本学会理事会での承認後、本人ならびに推薦者に通知 H. 表 彰:2004年10月30日(土)
本学会年次大会 授賞式I. 連絡先:(社)日本品質管理学会事務局 J. 参 考:URL http://www.jsqc.org/ja/kiroku_houkoku/jushou/kouroushou.html
近藤良夫先生、狩野紀昭先生より、ASQ賞受賞を記念し、国際活動に対して302,143円の寄付をいただきました。ありがとうございました。
日頃、JSQCへご配慮いただき有難うございます。
この度、事務局から月に1〜2回不定期に配信しております「メール・ニュース」への広告の掲載を実施することになりました。賛助会員会社に限り掲載いたします。
ご希望がありましたら、事務局までご連絡ください。
分 量:1行全角35文字×5行以内(テキスト形式 書式なし)
掲載料:1件 5000円/
申込み:随時 office@jsqc.org広報委員会
1.趣旨
21世紀を担う若手研究者や海外からの留学生に対し、その研究活動をサポートすることを目的とします。個人の研究への助成はもちろん、同じようなテーマを抱えた少数の若手研究者の研究集会への助成、海外の若手研究者の招聘への助成なども含みます。2.助成金額
1件10万円 5件以内3.期間
1年間(第33年度:平成15年10月から平成16年9月)4.募集の対象
選考時に申請者が 日本品質管理学会の正会員もしくは準会員であり、次のいずれかの条件を満たす者とします。
(1)申請時に35歳以下であり、大学、研究所、研究機関、教育機関等において研究活動に従事する者。
(2)申請時に日本の大学院に在籍する外国籍の留学生。
(3)申請時に35歳以下であり、海外の大学、研究所、研究機関、教育機関等において品質管理についての研究活動に従事する者で 日本品質管理学会の主催する諸行事、または品質管理に関連する研究集会に参加しようとする者。ただし、申請は招聘者が行うこととします。
5.助成対象
品質管理に関連した研究に対する助成を対象とします。
6.その他の申請条件
(1)報告書は所定の様式で提出して下さい。
(2)研究成果を当学会誌へ投稿、あるいは研究発表会などで発表することを奨励します。
(3)学生が申請をする場合、申請時に指導教官・指導教員の所見を必要とします。
7.申請の方法
「(社)日本品質管理学会 研究助成交付申請書」→
8.募集期間、および申請書の提出先
募集期間を平成15年12月から平成16年3月末までとします。
9.選考方法
(社)日本品質管理学会研究助成委員会が審査選考を行います。
10.決定通知
平成16年4月中に通知します。なお、決定数が5件に達していない場合、追加募集をすることもあります。
11.申請先
(社)日本品質管理学会事務局
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1−2−1
TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507
E-mail:office@jsqc.org URL:www.jsqc.org/
去る11月8日に開催された第33回通常総会において新役員が選出承認され、第33年度の役員体制は以下のとおり決まった。
会 長 飯塚 悦功 東京大学 教授 副会長 飯田 修平 練馬総合病院 理事長・院長 〃 久保田洋志 広島工業大学 教授 理 事 荒木 孝治 関西大学 教授 〃 大西 匡 豊田工機 取締役会長 〃 大野 正直 日本ガイシ 取締役副本部長 〃 尾島 善一 東京理科大学 教授 〃 兼子 毅 武蔵工業大学 講師 〃 上窪 均 (財)日本科学技術連盟 室長 〃 神田 範明 成城大学 教授 〃 杉山 哲朗 中部品質管理協会 専務理事 〃 竹下 正生 (財)日本規格協会 部長 〃 椿 広計 筑波大学 教授 〃 中島 昭午 エス・バイ・エル(株) 代表取締役 〃 仁科 健 名古屋工業大学 教授 〃 松本 隆 (財)日本規格協会 調査役 〃 宮川 雅巳 東京工業大学 教授 〃 棟近 雅彦 早稲田大学 教授 〃 渡辺 喜道 元 コニカ(株) 〃 山崎 正彦 山梨大学 助教授 学会理事 安藤 之裕 (財) 日本科学技術連盟 嘱託授 〃 石井 成/td> 早稲田大学 助手 監 事 圓川 隆夫/td> 東京工業大学 教授 〃 藤原 庸隆/td> 日本電気(株) 統括マネジャー
投稿論文審査 ◎尾島 ○鈴木(和) 編集 ◎久保田 広報 ◎山崎 事業 ◎神田 研究開発 ◎宮川 規定 ◎竹下 会員サービス(資格審査) ◎松本 ○山崎 選挙管理 ◎飯塚 庶務 ◎棟近 最優秀論文賞 ◎久保田 ○尾島 研究奨励賞 ◎久保田 ○尾島 品質技術賞 ◎飯田 ○久保田 品質管理推進功労賞 ◎飯塚 国際 ◎渡辺 ○兼子 標準 ◎椿 長期計画 ◎飯塚 Web特別 ◎兼子 ○渡辺 研究助成特別 ◎仁科 ANQ担当 ◎安藤 QC相談室特別 ◎荒木 学術会議関係 ◎圓川 ○棟近 医療分野 ◎飯田 中部支部 ◎大西 仁科 大野 杉山 関西支部 ◎中島 荒木 ◎委員長 ○副委員長
この度、下記の成果が本学会の研究成果としてまとめられましたので、ご希望の方に実費で頒布いたします。A.「知識創造実践研究会 報告書」
B.「TQMにおけるビジョン経営事例研究会 報告書」
申込方法: E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先住 所、電話番号をご連絡の上お申込みください。 申 込 先: 本部事務局 E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 資 料 代: A.1冊(A4判62頁)会員1,000円(税込み)非会員1,300円(税込み)
B.1冊(A4判80頁)会員1,200円(税込み)非会員1,700円(税込み)送 料: AB共1冊210円、2冊290円(冊子小包)
他多数の場合、事務局までご連絡ください。申込みと同時に下記宛お振込みください。振込み先: (社)日本品質管理学会
三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 0922517
資料は入金を確認の上、郵送いたします。
新規研究会の設置が決まりましたので、メンバー(会員)を募集いたします。1. リフレクター研究会
知(の種子)の誕生は“ヒラメキ”や“気づき”という言葉で表現されます。知の種子の誕生には個人と、その人が属する“組織と構成メンバー”の努力が重要です。“知の宇宙"を探索するために“組織”を反射型天体望遠鏡のフレームに、“構成メンバー”をそこに据え付けられた複数のリフレクター(反射鏡)に例えてみました。リフレクターがどのように影響し合い、知の種子の創造を効果的・効率的に行うことが出来るか、ということを研究の主たる狙いにしました。多くの場で研究・実施されている“小集団活動”を、知識創造の場としての研究の中心に位置づけました。小集団活動に関心をお持ちの方、認知科学・言語表現・行動科学など、知識創造に関連する分野に関心をお持ちの方、また経験を積まれた方、柔軟な新しい発想に富んだ若い方の参加を歓迎いたします。
主 査:布施 輝雄(富士ゼロックス 社友)
開催日:第1回・平成15年10月28日(火曜日)18時〜20時2.デジタルエンジニアリングと品質保証研究会
様々な業界でデジタルエンジニアリングは用いられている。これらの業界での商品における現実の問題を把握し、具体的に分析し、問題の構造を解明し、業界固有問題、共通問題を明らかにし、業界別課題と学会共通課題を明らかにする。さらにそれらの課題について固有技術と管理技術を統合しさらに技術指導をも含めた品質保証技術の研究を行う。顧客使用環境定義、設計、検証、技術指導、管理等の課題が予想されます。研究会は月1回開催予定です。積極的なご参加をお待ちしています。
主 査:金子龍三(日本電気通信システム 執行役員)
開催日:第1回・平成15年10月16日(木曜日)18時〜20時申し込み方法:本部事務局宛に会員番号・氏名・所属・連絡先を明記の上、FAXまたはE-Mail(Office@jsqc.org)にてお申し込みください。
定 員:各20名
第33年度(2003年10月1日〜2004年9月30日)会費請求書を同封いたします。郵便局自動引き落としを利用されている方には請求書を送付いたしておりません。10月25日に引き落としとなりますので、郵便口座の残高をご確認ください。
JSQC標準委員会では,JSQCの国内外における標準化活動支援の方向性を探るために,品質管理関連・国家・国際標準に関するニーズ調査を行うことに致しました.このファイル(JSQC標準委員会アンケートXLS)は,アンケート調査設問紙であるとともに回答用のエクセルシートとなっています.
質問は,
の4問からなっています.
- 品質管理・標準化関連規格(約115規格)に対する会員の皆様の現状ないしは評価を問う質問1,
- 新たに必要と考える品質管理関連規格を自由に記述していただく質問2,
- 標準委員会への要望を問う質問3,
- 貴方のプロファイルを問う質問4,
添付ファイルに直接必要な書き換え乃至は記述を行っていただいたうえで,ご回答済みのエクセルファイルを添付し,jsqc_standard@jcom.home.ne.jpに,メイルの件名を「JSQCアンケート」として9月30日までにご返送下さい.
アンケートにご回答頂かなくても,質問1は現在の品質管理関連規格名を網羅したものとしてご活用頂ければ幸いです.
ただし,質問1の国際規格名日本語訳に関しては,定訳のないものもあり,訳出が不適当なものがあるかもしれませんがご容赦下さい.JSQC標準委員会では,回答結果を分析し,年次大会などで会員の皆様にフィードバックするとともに,今後の標準委員会活動の企画立案の参考とさせていただこうと考えています.
本アンケートは,JSQC会員に限らず,広く品質管理活動に関心のある方々にご回答頂ければと考えておりますので,もしご自身のご都合が付かない場合には,身近な品質管理活動,標準化活動の専門家の方々に転送し,ご回答頂くのも大歓迎です.質問1が非常に大きなものとなって恐縮ですが,必要な箇所の書き換えだけで済む様に致しましたので,ご多忙の折恐縮ですが,宜しくご協力お願い申し上げます.
以上取り急ぎ,お願いまで.
草々(社)日本品質管理学会・標準委員会
委員長 椿 広計
【募集者名古屋工業大学長柳田博明】
- 公募人員:教授1名
- 担当分野:大学院工学研究科社会工学専攻マネジメント分野
工学部生産システム工学教育類- 専門分野:工学分野での研究・教育キャリアをもち,経営工学分野をバックボーンとして「生産管理」並びに「生産システム設計」に関する優れた研究業績をあげている方.とくに,JIT 生産システム方式に関する数理的研究において指導的役割を果たしている方.
- 担当科目:生産管理特論など(社会工学専攻),システム数理計画,生産管理など(生産システム工学教育類)
- 着任時期:2004 年4 月1 日
- 応募資格:博士号取得の方.55 歳以上の方が望ましい.
- 提出書類:
@ 履歴書(市販履歴書の様式に写真貼付,高卒以降の学歴記述,学位,職歴,学会及び社会活動,取得特許,賞罰などについても記入) A 教育・研究歴の概要(2000 字以内) B 著書・論文リスト(審査の有り・無しを明記,主要論文5編以内に○印) C 主要論文の別刷り各1部 D 本学着任後の教育および研究活動に対する抱負(全体で2000 字以内) E 応募者本人について照会可能な方2名(氏名,現職,連絡先,応募者との関係) - 応募締切:2003 年9 月9 日(必着)
- 選考方法
書類選考の上,面接を行う.- 書類送付・問合せ先:
〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
名古屋工業大学大学院しくみ領域
生産システム工学教育類山本勝
TEL/FAX 052-735-5391
E-mail:yamamoto@system.nitech.ac.jp
*応募書類は,封筒に「社会工学専攻・生産システム工学教育類教授応募書類在中」と朱書きし,簡易書留にすること.応募書類は返却しない.
応募要件
- (1) 職種:助手
- 大学院医学工学総合研究部に所属し研究を行います.また,工学部(循環システム工学科),大学院修士課程(循環システム工学専攻と持続社会形成専攻)および博士課程(環境社会創生工学専攻,環境社会評価分野)において,実験・演習科目などを担当し,学生の教育指導を行います.
- (2) 募集人数: 1名
- (3) 着任時期:2004年4月1日またはそれ以前.
- (4) 専門分野:オペレーションズ・リサーチ、経営工学、応用統計学などを専門として経済現象や経営課題に対し、数理的かつシステム的なアプローチを行うことができる人材.
- (5) 応募条件
- 着任時に年齢30歳未満であることが望ましい.
- 大学院博士課程修了かそれと同等の能力を有すること.
- 博士の学位を取得済あるいは取得見込みであること.
- 国籍は問いませんが日本語での教育及び校務に支障がないこと.
- 本専攻では,幅広く環境問題を研究するために異分野融合による研究を推進しています.広い視野を持ち,多様な専門分野の教官と共同研究を行えることが要求されます.
- (6) 担当科目
- 学部学生のプログラム言語(C言語など)、応用統計学などの演習科目.
- (7) 提出書類
- 応募書類の第1ページには氏名と連絡先(電子メールを利用できる人はアドレスも記入してください),専門分野と研究内容を記載してください.
- 着任後の教育研究活動についての抱負(2000字程度).
- 履歴書(高等学校卒業後の学歴及び職歴).
- 業績リスト(著書,学術論文,口頭発表論文,その他)及びそれらの内容の簡単な説明(2000字程度).
- 著書・学術論文の別刷り(主要業績5点以内,コピー可) およびそれらの内容の簡単な説明文.
- 学会活動の概要(2000字程度).
- 推薦書2通,もしくは応募者について最もよく知る人2名の氏名・所属・連絡方法・応募者との関係.
- (8) 選考方法:書類審査により数名を選抜し,その後,面接によって適任者を決定します.
- (9) 書類の提出先及び質問等連絡先は以下の通りです.
- 〒400-8511 甲府市武田4-3-11
山梨大学大学院 医学工学総合研究部・教育部 持続社会形成専攻主任教授 北村 眞一
Tel & Fax:055-220-8691,e-mail: skita@js.yamanashi.ac.jp
なお,応募用の封書には「社会システム系応募書類在中」と朱書きしてください.- (10) 応募締め切り日:2003年10月31日(金)(必着)
- (11) 採用適任者が決定した後,全ての応募書類は返却いたします.
- (12) その他:インターネットでも,専攻・学科などの概要をご覧になれますのでご利用ください.
- 循環システム工学科:http://www.js.yamanashi.ac.jp/
循環システム工学専攻:http://www.js.yamanashi.ac.jp/js.html
持続社会形成専攻:http://www.js.yamanashi.ac.jp/ss.html
去る5月19日、アメリカのKansas Cityで開催されたASQ(アメリカ品質協会)の年次大会で、当学会の名誉会員で元会長の近藤良夫氏(京都大学名誉教授)がIshikawa Medalを、前会長の狩野紀昭氏(東京理科大学教授)が、E.Jack Lancaster Medalをそれぞれ受賞されました。近藤良夫氏に与えられたIshikawa Medalは、故石川 馨博士の功績をたたえ1993年にASQCが創設した賞で品質管理活動を通じて特に人間的側面の向上に貢献した個人またはチームに与えられるもので日本ではこれまでに、米山高範氏、笹岡健三氏が受賞されています。
狩野紀昭氏に与えられたE.Jack Lancaster Medalは、故E.Jack Lancaster氏の功績をたたえ1981年に創設されたもので、品質管理専門家として国際的な立場から献身的に活動を展開し傑出した功績を残した個人に与えられるもので日本ではこれまでに、近藤良夫氏が受賞されています。
1. 公募人員:教授1名 2. 公募領域:
サステイナブルな安心社会をめざす化学システム工学。特に環境・エネルギー、健康・医療、物質・材料、反応制御などの分野に専門を持ち、同時にこれらの統合システムも対象とする研究・教育。3. 期待する人材:
本専攻では、化学技術・工学の中核をなす物質・化学反応とエネルギーの流れを化学システムとして捉え、システムの構成要素技術の解析・開発から最適化に至るまでを総合的に研究・教育している。したがって、構成要素技術に高度な専門を持ち、かつシステムとしての統合化に実績のある人材、あるいは積極的に挑戦する人材を募集する。4. 応募資格:
前記の専門分野の研究、教育に意欲のある方で、博士の学位を有する40〜50歳程度の方。5. 着任予定日:選考終了後、なるべく早い時期 6. 提出書類
@ 履歴書(任意の様式による用紙に写真添付、高等学校以上現在までの学歴、職歴、資格などを記載。氏名は自筆のこと) A 研究業績リスト(原著論文、国際会議論文、総説・解説、著書、国内外学会における招待講演、特許等に分けて記載のこと) B 主要な研究成果(研究論文、著書、特許など)の別刷り(コピー可) C これまでの研究概要(2000字程度) D 今後の研究と教育に関する抱負(2000字程度) E 本人に関する意見を聞くことのできる方3名の氏名と連絡先(所属・役職、住所、電話・ファックス番号、e-mailアドレス) 7. 公募締め切り:平成15年9月1日(月)必着 8.
書類提出先: 〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻
専攻長 中尾 真一
人事応募書類在中と朱書きし、書留で送付のこと。9.
問合せ先: 〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻
専攻長 中尾 真一
電話:03-5841-7326 fax.:03-5689-7351
e-mail:maku@chemsys.t.u-tokyo.ac.jp
【概要】
早稲田大学 理工学部 経営システム工学科
教員(教授、助教授、専任講師)候補者1名
(職位は教育研究歴、年令によって早稲田大学が決定する)
年令 30才台後半(〜40才台中頃)
資格 博士学位取得者
分野 人間および組織の行動や意思決定を工学的に捉える教育・研究のできる人
着任時期 2004年4月1日【応募書類】
※書類はすべて2部ずつ。コピーも可。
- 履歴書(写真添付)
- 研究業績リスト
- 主要論文抜刷 5編以内
- 研究歴と研究概要
- 研究歴以外の経歴(大学内/企業内、学会、社会等における活動歴・業績など)
- 着任後の研究計画(1000字程度)と教育への抱負(1000字程度)
- 応募者について照会可能な方2名の氏名と連絡先
【応募期限】 2003年 8月 31日
【書類送付先と問い合わせ先】
〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1
早稲田大学理工学部経営システム工学科主任 大成 尚
電話:03-5286-3012 電子メール:recruit@mgmt.waseda.ac.jp
学科ウェブページURL:http://www.mgmt.waseda.ac.jp/index-j.html
※ 応募書類は封筒に「経営システム工学公募書類在中」と朱書し、簡易書留で送付のこと。応募書類は返却いたしません。 ※ 適任者がいない場合は採用を見送ることもあります。
1 募集分野 数理科学(応用統計・品質経営) 2 職 名 助教授または講師 3 所 属 社会工学系 4 勤務場所 大学院博士課程 ビジネス科学研究科
(専ら、夜間において教育を行う大学院)
〒112-0012 東京都文京区大塚3−29−15 採用人員 1名 6 応募資格
(1) (a)博士(ないしPh.D)の学位、(b)博士論文に相当する公表された研究論文1編、(c)博士論文に相当する高度な実務業績、のいずれかを有していること。 (2) (a)査読つき研究論文、(b)前項と同等の研究論文ないし書籍、(c)前2項に匹敵する実務上の業績(作品・特許等)、を合わせて4編(件)以上有していること(講師の場合は1編(件)以上)。
ただし、印刷中のものを含んでもよい。(3) 上記専門分野において3編以上の博士ないし修士論文の実質的な指導を行っていること(講師の場合は、2編以上の修士論文の実質的な指導を行っていること)、またはこれと同等の教育業績があると認定されること。 7 採用時期 決定後なるべく早い時期(平成15年10月1日以降) 8 選考方法
(1) 書類審査 (2) 面接 9 提出書類
(1) 履歴書(ワープロ可) (2) 研究業績一覧(同上) (3) 主要論文等の別刷りあるいは実務上の業績を説明する書類、又はそれらのコピー(最近5年間の5編以内を選択することが望ましい)。 10 応募締切 平成15年7月19日(土) 11 提 出 先 〒112-0012 文京区大塚3−29−1
筑波大学大学院ビジネス科学研究科
経営システム科学専攻長 小倉 昇
(注) 応募書類送付の際は、封筒表に「数理科学」と明記し、書留郵便でお送り下さい。
なお、応募書類は原則として返却しませんのでご了承下さい。12 問い合わせ先 筑波大学大学院ビジネス科学研究科
教授 椿 広計
E-MAIL: tsubaki@gssm.otsuka.tsukuba.ac.jp
112-0012 文京区大塚3−29−1
[不在の場合の連絡先・学校教育事務部総務課人事係]
電話 03(3942)6426 FAX 03(3942)6820
この度、標題の成果が本学会の研究成果としてまとめられましたので、ご希望の会員の方に実費で頒布いたします。申込みと同時に下記宛お振込みください。資料は入金を確認の上、郵送いたします。
1.申込方法 : E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先、電話番号をご連絡の上お申込みください。 申 込 先 : 本部事務局 E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 2.資 料 代 : 1冊(A4判104頁)会員1,450円(税込み)非会員1,850円(税込み) 送料(冊子小包) : 1冊310円、2冊380円
他多数の場合、事務局までご連絡ください。
- 振込先:(社)日本品質管理学会
- 三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 0922517
第33回年次大会(名古屋工業大学)の開催が、2003年11月8日(土)に変更になりました。ご予定ください。
(社)日本品質管理学会品質管理推進功労賞は、品質管理推進に尽力されている多くの方々に活力を与え、品質管理の発展がより加速され、ひいては産業界の発展に寄与できることを願って創設されました。本年度は、第3回となり次の要領で実施致しますので、奮ってご推薦の程お願いします。本年度は、昨年に引き続き、学会員全員の皆様に推薦をお願いすることに致しましたので、是非、本賞に相応しい方をご推薦ください。但し、推薦にあたっては次の点にご配慮ください。
1) 本賞選考の推薦は全てEメールにてお願いします。 2) 推薦に際しては、予め被推薦者の了解を得て、被推薦者本人の確認を受けた書類を送付してください。
記
- 本賞の授賞資格(品質管理推進功労賞内規):
以下のいずれかの条件を満たす会員とする。
1) 企業・各種団体(以下、組織という。)に所属し、所属組織の品質管理の実践と推進に多大な貢献をした、もしくは、していると認められる者。 2) 組織に所属し、本会に対する多大な貢献があった、もしくはある者。 3) 組織に所属し、品質管理に対する造詣が深い者。 4) 本会の役員2名以上の推薦があった者。
- 本年度選考方針:
- 本年度は、既に本来の所属企業を退職している人も対象として含めるものとし、表彰対象者数は、約6名程度とする。
- 本賞対象者の推薦に際しては、55〜65歳位を目安とし、70歳以上ならびに50歳以下は避けるものとする。
- 本来の所属企業で取締役になった人は避ける(理事、執行役員は対象とする)。但し、子会社等へ出向し役員になった方は候補者に含めて差し支えないものとする。
- 32年度の理事は、今年度の推薦対象者から外す。
- 推薦必要書類:
推薦書(様式219-1)、業績リスト(様式219-2)、上司等の推薦書(様式219-3、ここで上司等とは、元・上司、現・関連部門長を含むものとする。)様式については、
URL:URLhttp://www.jsqc.org/ ja/kiroku_houkoku 参照
- 推薦締切:2003年5月30日
- Eメール送付先:kourou@jsqc.org
- 選 考:(社)日本品質管理学会品質管理推進功労賞選考委員会が行う
- 発 表:9月に開催される本学会理事会での承認後で本人ならびに推薦者に通知 H.表 彰:2003年11月8日(土)本学会年次大会 授賞式
- 連絡先:(社)日本品質管理学会事務局
- 参 考:URL http://www.jsqc.org/ja/kiroku_houkoku/jushou/kouroushou.html
統計数理研究所教員公募案内
公募人員: 文部科学教官 助手1名 所 属: 調査実験解析研究系 多次元解析研究部門 研究分野: 個別諸科学における様々な種類の統計データの多変量・多次元解析法に関する研究 採用時期: 2003年7月1日以降の早い時期 任 期: 6年 応募資格: 博士の学位を有する者、又は、取得見込みの者 応募期限: 2003年4月21日(月)必着 問い合せ: 統計数理研究所 管理部庶務課人事係
TEL03-5421-8707 FAX03-3443-3552詳 細: http://www.ism.ac.jp/
オランダ、ロッテルダムのエラスムス大学でポスドクを2名募集しています。
URL http://www.eur.nl/eur-uk/eur/index.html
分野は
(1) Management Consultancy/Organisational Change/Servicee Excellence
(2)Quality Management/Organisational Performance Improvement
約20%の時間は英語による教育(修士課程)に当てることが要請されています。
詳細/応募問い合わせ先:近藤 良夫<yoshiok@mbox.media.kyoto-u.ac.jp>
1.公募人員: 講師または助教授1名