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第44回クオリティパブ(本部) |
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元気印の中堅企業を囲んで<シリーズその3>
「経営革新 お客様満足をめざして」 |
| ゲ ス ト: |
斉之平 伸一氏(三州製菓梶@代表取締役社長)
三州製菓 → http://www.sanshu.com/
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| テ ー マ: |
経営革新 お客様満足をめざして
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| 日 時: |
2004年11月25日(木)18:00〜20:30
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| 会 場: |
日本科学技術連盟 東高円寺ビル5階ラウンジ
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| 聴きどころ: |
中小企業経営者にとって,事業継承は創業に匹敵する大仕事と言われています.厳しい環境の中で,おろし経由から直取引へ大胆な発想で全面転換し,赤字事業を見事に黒字化した2代目経営者の経営哲学をお話しいただきます.
その極意は,社員・パートの区別なく情報共有でやる気を創造し,全従業員をやる気集団にすること.自主性を重んじた品質改善活動を支援し,全従業員を主役にしたことによって,大量生産型を脱し,変幻自在の他品種少量型を実現して新しい市場に乗り込む原動力を生み出しました.
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| 参 加 費: |
会員3,000円 非会員4,000円
準会員・学生一般2,000円
(含軽食・当日払い)
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| 申込方法: |
本部事務局宛E-mailまたはFAXにてお申込ください。
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| 定 員: |
30名
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第34回年次大会 ご案内 |
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通常総会・講演会・研究発表会・懇親会 |
(社)日本品質管理学会では,下記の要領で第34回年次大会(通常総会・講演会・研究発表会)を開催いたします.
会員・会員外を問わず多数ご参加くださいますようお願いいたします.
| 日 時: |
2004年10月30日(土) 9:30〜19:30
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| 会 場: |
電気通信大学(東京)東京都調布市調布ケ丘1−5−1
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詳細プログラム:こちら→
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| 申込締切: |
2004年10月20日(水)
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| 参 加 費: |
講演会/研究発表会
会 員4,000円(10月20日締切後4,500円) 準 会 員 2,000円
非会員6,000円(10月20日締切後6,500円) 一般学生 3,000円
懇親会
会 員・非会員4,000円 学 生2,000円
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| 申込方法: |
ホームページから受付できます.
こちら→
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| 申込み先: |
〒166-0003
東京都杉並区高円寺南1-2-1
(財)日本科学技術連盟内
(社)日本品質管理学会 事務局
TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507
E-mail:apply@jsqc.org
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| お知らせ: |
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.
なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→
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| 《プログラム》 |
| 9:30〜10:15 |
第34回通常総会 |
| 10:20〜11:00 |
各賞授与式 |
| 11:15〜12:00 |
会長講演 飯塚悦功氏 |
| 12:00〜13:00 |
昼食休憩 |
| 13:00〜17:30 |
研究発表会 |
| 17:45〜19:30 |
懇親会 |
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第92回講演会 |
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中国の最新事情 −品質管理と経済から中国を考える− |
(社)日本品質管理学会では,下記の要領で第92回講演会を開催いたします.会員・会員外を問わず多数ご参加くださいますようお願いいたします.
| 日 時: |
2004年10月12日(火)13:30〜16:50
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| 会 場: |
日本科学技術連盟 東高円寺ビル 2階講堂
東京都杉並区高円寺南1−2−1
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| 申込締切: |
2004年10月5日(火)
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| 定 員: |
150名
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《聴きどころ》
中国の経済発展は近年めざましいものがあります.かつてのわが国の高度成長あるいはそれ以上のスピードで進歩し,「世界の工場」が近代的な企業へと変貌を遂げつつあります.しかしその一方で余りに進歩が速くまた混沌としているところから「背景や考え方がわからない」「1年前の知識が通用しない」「品質管理がどうなっているのかわからない」「現場的な情報が乏しい」など,中国をめぐっては最新の,また正確な情報を求める声が多々聞かれます.
このようなニーズにお応えすべく,当学会では中国の品質管理と経済状況に関する最新情報を提供するタイムリーな講演会を企画いたしました.
まず,中国を頻繁に訪れ小集団活動を始めとする品質管理指導を多々実施されておられるコンサルタント・市川享司氏に品質管理と小集団活動の実態についてお話しいただきます.次に,中国経済の第一人者,一橋大学の関満博教授に中国全体の事情,最新の市場・経済の動きについて広い立場から解説いただきます.
最も新しい,最もホットな中国を知り,考える貴重な場となります.是非ともご参加いただきますよう,お勧め申し上げます.
| 《プログラム》 |
(敬称略) |
| 時 間 | 内 容 |
| 13:30〜13:35 |
開会挨拶 |
| 13:35〜14:45 |
講演1:中国の品質管理の実態(品質管理と小集団活動)
市川 享司 氏 パワーアップ研究所 |
| 14:45〜15:00 |
休 憩 |
| 15:00〜16:45 |
講演2:中国の最新事情(仮題)
関 満博 氏 一橋大学 |
| 16:45〜16:50 |
閉会挨拶 |
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| 参 加 費: |
会 員4,000円(10月5日締切後4,500円) 準 会 員 2,000円
非会員6,000円(10月5日締切後6,500円) 一般学生 3,000円
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| 申込方法: |
ホームページから受付できます.
こちら→
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| 申込み先: |
(社)日本品質管理学会 事務局
TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507
E-mail:apply@jsqc.org
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《お知らせ》
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.
なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料 会 員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
CPD詳細→
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第43回クオリティパブ(本部) |
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元気印の中堅企業を囲んで<シリーズその2> |
| テ ー マ: |
経営革新と人材育成
− やる気集団で2ケタ成長する企業の人材育成の秘密 −
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| ゲ ス ト: |
阿部 忠氏(ホッカイエムアイシー梶@代表取締役社長)
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| 日 時: |
2004年9月29日(水)18:00〜20:30
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| 聴きどころ: |
ホッカイエムアイシー鰍フ代表取締役社長として、時代の変革に即応して、微細加工の極限精度に挑戦して、オンリーワン特化を目指した超精密金型の製作を実践。宇宙開発、コンピュータ、AV、家電、交通など幅広い分野に関わる事業展開。
そのベースは人づくりと考え、教育体制の強化でニーズの先取りをした技術開発をして、着実に成果をあげる。誰にでも「やる気」はある。それを出さないようにしているのは「リーダーである貴方なのだ」!が持論。実践体験を踏まえたその真理を語っていただきます。
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| 会 場: |
日本科学技術連盟 東高円寺ビル5階ラウンジ
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| 参 加 費: |
会員3,000円 非会員4,000円
準会員・学生一般2,000円
(含軽食・当日払い)
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| 申込方法: |
本部事務局宛E-mailまたはFAXにてお申込ください。
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| 定 員: |
30名
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| テ ー マ: |
「ビジネスプロセス革新の最前線〜新しいものづくりへの革新をめざして〜」
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| 日 時: |
2004年9月15日(水) 13:00〜17:30
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| 会 場: |
大阪・天満研修センター
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| プログラム: |
| 講演: |
「各社における新しいものづくりへの取り組み」 |
事例講演1:伊藤要蔵氏(アイシン精機梶j
事例講演2:綾眞和氏(元・松下電器産業梶j
事例講演3:入倉則夫氏(潟fンソー)
総合質疑:
リーダー:猪原正守氏(大阪電気通信大学)
メンバー:事例講演者
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| 参 加 費: |
会員1,000円・非会員2,000円
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| 申込方法: |
会員No.・氏名・勤務先・所属・TEL・連絡先・住所を明記の上、関西支部事務局までお申し込み下さい。
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| 日 時: |
平成16年9月3日(金)
10時15分〜17時15分(研究発表会)
17時30分〜19時(懇親会)
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| 会 場: |
名古屋工業大学 2号館(名古屋市昭和区御器所町)
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| 概 要: |
(社)日本品質管理学会中部支部では、会員の皆さんが
日頃の活動成果を互いに紹介し合い、相互研鑽できる場として研究発表会を開催します。
今回は「あたり前の品質を確保する品質管理の研究と実践」という統一テーマの下、会員を代表して16の研究および実践事例を紹介頂けます。自分の知らない分野の優れた事例を知るチャンスです。ぜひともご参加下さいますようご案内申し上げます。また、研究発表会終了後には、会員相互の親睦を深めるための懇親会も企画しております。今後の活動に役立つ人的ネットワークを築くのに有効な機会ですので会員の方は勿論会員外の方もお誘い合わせの上多数ご参加くださいますよう併せてご案内申し上げます。
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| プログラム: |
こちら→
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| 参 加 費: |
会 員 4,000円 準会員 2,000円
会員外6,500円 学生(一般)3,000円
懇親会4,000円(会員問わず)
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| 定 員: |
100名
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| 申込締切: |
8月20日(金)
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| 日 時: |
2004年8月25日(水)10:50〜17:25
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| 会 場: |
大阪・中央電気倶楽部 5階 大ホール
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| プログラム: |
『基調講演と日本ものづくり・人づくり質革新機構(JOQI)活動報告』
基調講演: 大鶴 英嗣氏(松下電器産業梶@常務取締役)
「日本ものづくり・人づくり質革新機構(JOQI)」成果報告
- JOQI 全体概要説明
- 橋 朗 氏(JOQI理事長 潟fンソー 相談役)
- 事例講演@ 新商品開発部会 報告
- 圓川 隆夫氏 (第1部会部会長 東京工業大学大学院教授)
- 事例講演A 顧客価値創造部会 報告
- 神田 範明氏 (第3部会部会長 成城大学教授)
- 事例講演B 自己診断法開発部会 報告
- 長田 洋 氏(第4部会部会長 山梨大学大学院教授)
- 事例講演C クオリティの専門家づくり部会 報告
- 大滝 厚 氏(第6部会部会長 明治大学教授)
- パネル討論
- リーダー;岩崎日出男氏(JOQI理事 近畿大学教授)
メンバー;各事例講演メンバー
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| 定 員: |
150名(会員優先)
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| 参 加 費: |
会員5,000円・準会員2,500円
非会員7,500円・一般学生3,500円
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| 申込方法: |
会員No.・氏名・勤務先・所属・TEL・連絡先・住所を明記の上、関西支部事務局までお申し込み下さい。
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| 申込締切: |
2004年8月19日(木)到着分
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| 日 時: |
2004年9月27日(月)13:00〜17:00
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| 会 場: |
大阪・中央電気倶楽部 (大阪市北区堂島浜2-1-25)
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| 申込期限: |
発表申込締切:8月25日(水)
原稿締切:9月15日(水)必着 A4版(22字×40行×2段)×4枚以内
参加申込締切:9月21日(火)
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| 研究発表・事例発表の申込方法: |
| |
・発表テーマ
・アブストラクト(200字以内)
・発表者名・所属(共著の場合発表者に*をつけてください)
・連絡先(郵便番号・住所・電話・E-mail)を関西支部事務局までご連絡下さい.
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| そ の 他: |
1.発表資格は,正会員,準会員,名誉会員,会員申請中に限ります.
2.発表申込み受付後,要旨「原稿の書き方」等を送付します.
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| 参加申込: |
会員No.・氏名・勤務先・所属・TEL・連絡先・住所を明記の上、関西支部事務局までお申し込み下さい。折返し、参加券をお送りいたします。
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| 参 加 費: |
(当日支払い)
会員 1,500円 非会員 2,000円 学生 1,000円
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第12回ヤング・サマー・セミナーのご案内
テーマ:「医療における品質向上と保証」
〜医療提供システムとリスクマネジメント〜 |
今年もJSQCではヤング・サマー・セミナーを開催いたします。今年で12回目を数える本セミナーは、毎年多くの大学の研究室から学生が集い若手会員の交流を深める一泊二日のイベントとなっております。正会員の皆様におかれましても多くの方々にご参加いただき、討論会では活発な意見交換を行い、親睦会では若手同志で親睦を深めたいと考えております。会員の皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
| 日 時: |
2004年9月10日(金)〜11日(土)(1泊2日)
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| 会 場: |
JR東日本総合研修センター
〒961-0000 福島県白河市字十三原道下1-1東1-1-1
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| 参加資格: |
正会員・準会員(原則として35才以下)
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| 参 加 費: |
無 料(交通費自弁)
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| 申込方法: |
本部事務局宛 会員番号・氏名・連絡先・年齢・所属を記載し,E-mailまたはFAXにてお申し込みください.
E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507
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| 申込締切: |
8月5日(木) 定員40名
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| 集 合: |
9月10日(金) 12:00 上記会場に集合 (昼食は各自でお済ませください)
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| テーマ詳細: |
こちら→
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| 内 容: |
1泊2日の勉強会・親睦会
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1 日 目 |
12:30〜13:00 |
自己紹介,進め方について |
| 13:00〜16:45 |
講演・討論会
『医療分野におけるリスクマネジメントとインシデント情報』(仮題)
電気通信大学大学院 情報システム学研究科 教授 田中 健次 氏
『現場におけるQCと現場からのニーズ』(仮題)
自治医科大学外科学講座呼吸器外科部門 長谷川 剛 氏
『医療質保証・質改善のために何を研究するか』
東京大学 工学系研究科 化学システム工学専攻 教授 飯塚 悦功 氏 |
| 17:15〜18:45 |
研修センター内鉄道車両等可動教材・事故の歴史展示館見学 |
| 19:20〜 |
夕食・親睦会 |
2 日 目 |
8:30〜11:45 |
討論会
参加者の中から希望者を5名程度募り,各人の研究内容などについて発表・討論を行います.発表希望者は幹事に直接ご連絡ください.希望者が多数の場合,幹事が調整いたします. |
| 12:00〜
| 昼食 自由解散 |
■ 第42回クオリティパブ
| テ ー マ: |
「小さなトップ企業」
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| ゲ ス ト: |
田中 進 氏(岡本硝子(株) 取締役 上級執行役員・品質保証室 室長)
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| 日 時: |
2004年7月29日(木)18:00〜20:30
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| 会 場: |
日科技連 東高円寺ビル 5F研修室
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1−2−1 TEL 03-5378-1506
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| 聴きどころ: |
岡本硝子鰍ヘ,歯科用のデンタルミラー(歯の治療中の口内を照らすライト)は国内シェア90%,世界シェア80%を占めると共に,液晶プロジェクター用リフレクター(反射鏡)では,国内シェア80%,世界シェア60%を誇っています.
2001年には,ニュービジネス大賞最優秀賞を受賞している優良企業です.
1928年10月に個人企業として創業され、今日の「高付加価値製品に取り組む典型的な研究開発型企業」の実際を,実体験を踏まえてお話しいただきます.
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| 参 加 費: |
会員 \3,000 非会員 \4,000 準会員・学生 \2,000
つまみ+ドリンク代等を含む(当日払い)
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| 定 員: |
30名
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| 申込方法: |
本部事務局宛E-mailまたはFAXでお申し込みください.
E-mail:apply@jsqc.org FAX:03-5378-1507
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| お知らせ: |
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.
なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
手数料:会員:無料 賛助会員:5名まで会員扱い 非会員:1通につき1,000円
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■ 第91回(中部支部第43回)講演会(3学会共催)
| 日 時: |
2004年7月29日(木)11:00〜15:10
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| 会 場: |
愛知豊明花き地方卸売市場 (豊明市阿野町三本木121番地)
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| テ ー マ: |
「物流産業の安全性について」
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| ※午前中は、愛知豊明花き地方卸売市場を見学
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| 講 演 1: |
「日本の植物輸送について−その物流戦略と安全性−」 柏村 哲徳 氏(日本植物運輸(株)代表取締役社長)
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| 講 演 2: |
「安全技術で安心が生まれるか?」 田中 健次 氏(電気通信大学大学院 教授)
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| 聴きどころ: |
安全・安心は現代のキーワードであり、セットで語られることが多くなってきています。しかし、近年の安全技術の追求は、本当に安心の獲得につながっているのでしょうか。今回は、参加者の方々に花き卸売市場における安全性の取組みを体感いただいた後、講演者の方々に真の「安心を導く安全技術」、さらには「安心をもたらす組織、社会機構」についてお話いただきます。
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参 加 費: |
2,000円(会員問わず)
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| 定 員: |
100名
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| 申し込み: |
中部支部事務局 nagoya51@jsa.or.jp
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■ 第301回(中部支部第73回)事業所見学会
| 日 時: |
2004年7月23日(金)13:30〜16:25
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| 見 学 先: |
アスモ 本社工場
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| テ ー マ: |
グローバル化に対応したものづくり
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| 定 員: |
40名(会員を優先します)
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| 申込方法: |
会員No.・氏名・勤務先・所属役職・TEL・連絡先住所を明記の上、中部支部事務局までお申込み下さい。折返し、参加要領をお送りいたします。
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| 申込締切: |
7月9日(金)到着分まで(但し定員になり次第締切ます。)
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申 込 先: |
(社)日本品質管理学会 中部支部
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| 参 加 費: |
会 員2500円 準会員1500円 非会員4000円 学生(一般)2000円
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■ 第299回事業所見学会(本部)
| 見 学 先: |
住友建機製造(株) 千葉県千葉市稲毛区長沼原町731−1
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| テ ー マ: |
「シックスシグマと小集団活動」
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| 日 時: |
2004年7月2日(金)13:30〜16:30
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| 見 ど こ ろ: |
住友建機では、車体重量6t〜80tの油圧ショベルや特殊アタッチメントを装着した応用機、ロールクラッシャや泥土改良機等の環境リサイクル機、アスファルトフィニッシャや振動ローラ等の道路機械など、市場にマッチした質の高い商品の開発・製造を行いグローバルな市場に事業を展開しております。
経営環境が厳しく変化し、その変化へのスピード有る対応及びスリム化した事業体質の維持が生き残る条件となる中で、多様化する市場要求と納期短縮の要請に対応すべく営業から製造・調達・組立・出荷に至る一連の生産システムを構築しました。
すなわち、従来の見込み生産から受注生産へ完全移行する事で、フレキシブルでスピーディーな生産体制へ変革し、その結果建設機械事業のV字回復を果たしました。
他の建機メーカでは機種を限定した受注生産を取り入れていますが当社では一本の組立てラインでの混流生産と定置組立のセル生産により全機種を対象に最先端の生産システムを導入し差別化を図っております。
アスファルトフィニッシャは国内トップシェアで、油圧ショベルは昨今の中国市場の活況と欧米市場回復により注文が増え、お客様の希望されている納期を守るべく増産体制で対応しております。
また直接・間接を問わず全員参加で小集団活動を推進し、6σとのコラボレーションを図りながら経営品質の向上を目指して日々活動しております。
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| スケジュール案: |
| 13:30〜14:00
| 会社概要説明 |
| 14:10〜15:30
| 事業所見学 他 品質管理・6σ・QCサークル活動への取組み |
16:00〜16:30
| 質疑応答 |
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| 定 員: |
30名
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参 加 費: |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 学生(一般) 2,000円 *当日受付払い
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| 申 込 方 法: |
本部事務局宛にE-mailまたはFAXで、お送りください。 参加者には事前に参加券・集合場所の略図を送付します。
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| E-mail申込先: |
apply@jsqc.org
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■ 第97回シンポジウム(中部)
| 日 時: |
2004年7月13日(火)10:50〜16:55
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| 会 場: |
中電本店ビル 中電ホール
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| テ ー マ: |
『日本のものづくり・人づくりに求められているもの』 〜JOQIの提言から、今後の方向を探る〜 |
| プログラム: |
| 基調講演: |
”お客様第一”のモノづくり、人づくり、絆づくり(仮題) 佐々木 眞一氏(トヨタ自動車梶j
「日本ものづくり・人づくり質革新機構(JOQI)」活動報告 橋 朗氏(潟fンソー・JOQI理事長) |
| パネル討論会演: |
| 事例講演@ |
神田範明氏(成城大学) |
| 事例講演A |
長田 洋氏(山梨大学) |
| 事例講演B |
吉川智教氏(早稲田大学) |
| 事例講演C |
大滝 厚氏(明治大学) |
| 事例講演D |
米山高範氏 (コニカミノルタホールディングス梶j |
|
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| 定 員: |
200名(会員優先) |
| 参 加 費: |
会員5,000円・準会員2,500円 非会員7,500円・一般学生3,500円 |
| 申込方法: |
会員No.・氏名・勤務先・所属・TEL・連絡先・住所を明記の上、中部支部事務局までお申し込み下さい。折返し、参加要領をお送りいたします。 |
| 申込締切: |
2004年7月7日(水)到着分 |
■ 第99回シンポジウム(本部)
| テ ー マ: |
ISOマネジメントシステムの最新情報と企業の取組み
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| 日 時: |
2004年7月15日(木)10:00〜16:50
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| 会 場: |
早稲田大学理工学部 57号館201号室 (大久保キャンパス)
〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1 |
| 申込締切: |
2004年7月5日(月) |
| 定 員: |
300名 |
| 開催趣旨: |
ISOマネジメントシステム規格は,1987年にISO9001/品質MS規格が,1996年にISO14001/環境MS規格が制定され,全世界に急速に普及しています.
今日のMS規格は,“管理する対象”や“利害関係者の対象”を広げつつ,拡大/進化しつづけていますが,さらに対象を広げて,組織の経済活動/社会との関わり方等も取り込もうとしています.
本シンポジウムでは,基調講演1件の他,発表4件 −支援規格の充実が進んでいるISO9000及びISO14000,さらに規格化が検討/議論されているCSR(企業の社会的責任)及びリスクマネジメント− を取り上げ,規格の最近情報と企業の取組みについてご講演していただきます.
本学会では,これらの最新/正確な情報を公開することにより,組織がISOマネジメントシステム規格に対して どのように取り組んでいくかの考察の機会といたします.
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| プログラム: |
| 時間 |
内容 |
講演者(敬称略) |
| 10:00〜10:05 |
開会挨拶 |
(社)日本品質管理学会 事業委員長
神田 範明 |
| 10:05〜10:50 |
基調講演 ISOのMSSの有効活用 (戦略的活用)についての考察 |
(社)日本品質管理学会 会長 東京大学 教授
飯塚 悦功 |
| 10:50〜12:00 |
発表@ 品質マネジメントシステム規格の最新情報 |
ISO/TC176国内対策委員会 委員長 東京大学 教授
飯塚 悦功 |
| 12:00〜13:00 |
昼食休憩 |
| 13:00〜14:10 |
発表A リスクマネジメントシステムの最新情報と企業の取組み |
リスクマネジメント用語国内対策委員会 委員長 且O菱総合研究所 参与
野口 和彦 |
| 14:10〜15:20 |
発表B 環境マネジメントシステム規格の最新情報 |
ISO/TC207国内対策委員会 副委員長 帝京大学 教授
吉澤 正 |
| 15:20〜15:35 |
休 憩 |
| 15:35〜16:45 |
発表C 企業の社会的責任(CSR)の最新情報と企業の取組み |
ISOTMB(技術管理評議会)日本代表委員 (財)日本規格協会 理事
若井 博雄 |
| 16:45〜16:50 |
閉会挨拶 |
事業委員長
神田 範明 |
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| 参 加 費: |
会 員5,000円(7月5日締切後5,500円) 準 会 員 2,500円
非会員7,000円(7月5日締切後7,500円) 一般学生 3,500円 |
| 申し込み: |
申し込みはこちら→
|
| 問合せ先: |
(社)日本品質管理学会 本部事務局 TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507 E-mail:apply@jsqc.org |
| お知らせ: |
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明いたします. CPD詳細→ それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします. なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
| 手数料 | | 会 員 | :無料 |
| 賛助会員 | :5名まで会員扱い |
| 非 会 員 | :1通につき1,000円 |
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■ 第75回研究発表会(中部)発表募集
| 日 時: |
2004年9月3日(金)10:15〜17:15
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| 会 場: |
名古屋工業大学
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- (1)申込期限
- 発表申込締切:6月18日(金)
予稿原稿締切:8月3日(火)必着 A4版(22字×40行×2段)×4枚以内
参加申込締切:8月27日(金)
- (2)研究発表・事例発表の申込方法
- ・発表テーマ
・アブストラクト(200字以内)
・発表者名・所属(共著の場合発表者に*をつけてください)
・連絡先(郵便番号・住所・電話・E-mail)
を中部支部事務局までご連絡下さい.nagoya51@jsa.or.jp
| その他: |
1.発表資格は,正会員,準会員,名誉会員,会員申請中に限ります.
2.発表申込み受付後,要旨「原稿の書き方」等を送付します. |
- (3)参加申込
- 7月送付予定の参加申込書にご記入の上、中部事務局までお申し込みください。
■ The Second ANQ Congress and 18th Asia Quality Symposium
- Quality for the Prosperity of Asia -
今、インドが注目されている!!
2004年8月16日〜19日インド(ニューデリー)にて、第2回アジア品質ネットワーク(Asian Network for Quality : ANQ)Congress 及び第18回アジア品質シンポジウム(18th AQS)が開催されます。今、中国と共に大変注目されているインドでの開催です。どうぞ奮ってご参加ください。
| 参 加 費: |
150 US$(7/5まで 7/6以降 200 US$)
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| 申込期限: |
7月5日(金)までにWebサイトから申込み
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| 申 込 先: |
2nd ANQ Congress Secretariat
詳細&申込Webサイトはこちら→

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■ 第74回研究発表会(本部)開催ご案内
| 日 時: |
2004年5月29日(土) 9時55分〜18時10分
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| 会 場: |
(財)日本科学技術連盟・東高円寺ビル 東京都杉並区高円寺南1−2−1
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プログラム:
| チュートリアルセッション |
|---|
| 10:00〜11:30 |
第1会場(地下1階講堂) |
| A: |
「ステップアップSQC“回帰分析+グラフィカルモデリング⇒因果推論”,“判別分析+管理図⇒MTS法”」
永田 靖 氏 (早稲田大学 教授) |
| 概要: |
まず,回帰分析における偏回帰係数の正しい解釈の仕方を説明し,因果ダイアグラムを併用して因果推論を行うときの基本的な考え方を解説します.次に,品質工学の分野で最近非常によく用いられているMTS法(マハラノビス・タグチ・システム)について,SQCの立場からその意義と問題点を解説します.また,多重共線性に対して提案されているMTA法の本質と欠陥を解説し,改善案を提示します. |
| 10:00〜11:30
| 第2会場(2階講堂) |
| B: |
「人財育成の今までとこれから−コーチングによるコミュニケーションの見直し−」
関根 光弘 氏(実践経営教育コンサルタント) |
| 概要: |
企業に限ったことではなく,人財育成が人的資源管理の側面において重要であるのは周知のことです.近年の人財育成では,「教える−教わる」スタイルであるティーチングに加え,「自らの成長−手助け」というコーチングの考え方も普及しつつあります.本講演では,人財育成におけるコーチングの実践紹介を中心としながら今後の展望について述べます.品質管理における人財育成の今後を考える際のヒントとなれば幸いです. |
| 11:30〜12:20 |
昼 食 休 憩 |
| 12:20〜18:10 |
研究発表会 詳細PDFプログラム |
| 18:20〜19:50 |
懇 親 会 |
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| 参 加 費: |
| チュートリアルセッション・研究発表会 |
| 会 員 6,000円 (締切後6,500円) |
準会員 |
3,000円 |
| 非会員 8,000円 (締切後8,500円) |
一般学生 |
3,000円 |
| 研究発表会のみ(午後のみ) |
| 会 員 4,000円 (締切後4,500円) |
準会員 |
2,000円 |
| 非会員 6,000円 (締切後6,500円) |
一般学生 |
3,000円 |
| 懇 親 会 |
| 会員・非会員 4,000円 準会員・一般学生共 2,000円 |
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| 参加申込締切: 2004年5月21日(金)
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| |
申込みはこちら→
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| お知らせ: |
継続的専門能力開発(CPD)の実績を証明します.それぞれの機関の様式に従い,記入済みの証明書を当日,受付時にご提出ください.終了時にお渡しいたします.
なお,本人であることを確認できるものをご提示ください.
詳細は→ 
| 手数料 |
会 員:無料(賛助会員5名まで正会員扱い)
非会員:1通につき1,000円
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■ 第1回実践活動研鑽会(中部)
| 日 時: |
平成16年5月7日(金)15時〜17時
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| 会 場: |
(財)日本規格協会名古屋支部 研修室
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| 定 員: |
20名(対象)※他社の活動を参考にして研鑽を深めたいとお考えの若手会員
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| 参 加 費: |
1000円(会員問わず)
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| 申し込み: |
中部支部事務局
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| 申込締切: |
4月16日(金)到着分まで
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| 概 要: |
「実務における品質管理活動の進め方を意見交換する場が欲しい」という会員の皆様の声に応え、「実践活動研鑽会」を開催致します。本会では、参加者の活動事例や体験をもとに自由に意見交換を行いアドバイザーの助言も得て、今後の活動の参考にして頂くとともに異業種との交流を深めて頂くことを考えております。
若手会員の育成の場として活用願います。
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■ 第74回研究発表会(本部)発表募集!
| 日 時: |
2004年5月29日(土)
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| 会 場: |
日本科学技術連盟・東高円寺ビル
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| 申込期限: |
発表申込締切:3月31日(水)
- 発表テーマ
- アブストラクト(200字以内)
- セッションテーマ
- 発表者名・所属(共著の場合発表者に*をつけてください)
- 連絡先(郵便番号・住所・電話・E-mail)
予稿原稿締切:5月6日(木) A4版(22字×40行×2段)×4枚以内
参加申込締切:5月21日(金)
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| 発表申込先: |
apply@jsqc.org
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| その他: |
1.発表資格は,正会員,準会員,名誉会員,会員申請中に限ります.
2.発表申込み受付後,要旨「原稿の書き方」等を送付します.
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■ 第41回クオリティパブ(本部)
| ゲ ス ト: |
中村 裕 氏 ロイヤルパークホテル 取締役社長・総支配人
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| テ ー マ: |
「ホテル戦争をいかに生き抜くか」(仮題)
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| 聴きどころ: |
サービス業の特色は,お客様と直接コンタクトすることができ,お客様の反応をすぐに把握できるところにあります.従って,CS(顧客満足)向上に対しては,経営トップをはじめ,全従業員が一体となって取り組んでいます.特にホテル業は,アンケートを長年にわたり実施し,お客様のご意見やご要望をしっかり受け止める努力をしております.
ここ数年,丸の内・品川・六本木,そして汐留などの地域において外資系企業を加えたホテルの建設ラッシュが始まり,まさに「ホテル戦争」の感がします.この戦争に勝ち抜くためには,いかにお客様の心をしっかり掴むかに掛かっております.
「サービスとはお客様と文通をするようなもの」……
これは,中村社長がCS経営を一言で語られたもので,この実践を通して,クオリティパブならではの忌憚ないお話が伺えます.
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| 日 時: |
2004年5月18日(火)18:00〜20:30
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| 会 場: |
日科技連 東高円寺ビル 5F研修室
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| 参 加 費: |
会員3,000円 非会員4,000円
準会員・学生一般2,000円(含軽食・当日払い)
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| 申込方法: |
本部事務局宛E-mailまたはFAXにてお申し込みください
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| 定 員: |
30名
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■ 第297回事業所見学会(本部)
| テ ー マ: |
「JR東日本の安全のレベルアップ達成に向けた取り組み」
− いつでも何処でも安全な鉄道を目指して −
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| 見 学 先: |
JR東日本研究開発センター 埼玉県さいたま市北区
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| 開催日程: |
2004年5月26日(水)14:00〜16:30
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| 見どころ: |
JR東日本では、2002年6月の完全民営化を契機に「ニューフロンティア21」構想の基、グループビジョンの柱の1つとして「顧客価値の創造・顧客満足の追求」を掲げ、顧客志向の事業を展開し、いつでも何処でも安全な鉄道を目指して積極的な事業展開を推進しています。2002年1月に高齢化、少子化や情報技術の急速な進展に迅速・的確に対処するため3箇所に分散していた研究開発組織を集中・強化した「研究開発センター」を開設しています。
センターでは、安全性・正確性を向上させるとともに、多様化するお客様のニーズに対応した新しいサービスを低コストで提供する新たな鉄道システムe@trainの実現をめざして研究開発を進めています。
今回は、e@trainの主要な研究開発テーマである「安全のレベルアップ達成」に向けた「安全研究所」の活動を、重大事故やヒューマンエラー事故の防止に向けたヒューマンファクターからの取組みを中心に、現状説明を受けます。併せて実験施設と「フロンティアサービス研究所」「先端鉄道システム開発センター」「テクニカルセンター」の現状についても見学予定です。
JRのこのような取り組みは他業界でも大変参考になる活動であり、多くの会員の参加を希望しています。
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| プログラム: |
14時〜15時 研究所概要説明(ビデオ有り)と実験施設見学
15時〜16時30分 安全研究所の活動
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| 定 員: |
30名
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| 参 加 費: |
会 員2,500円 準会員1,500円
非会員3,500円 学生一般2,000円
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| 申込方法: |
会員種類・氏名・勤務先・連絡先住所・TEL・FAXをご記入の上、本部事務局宛にE-mail(apply@jsqc.org)またはFAX(03-5378-1507)にお申込ください。
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■ 第298回事業所見学会(中部支部)
| 日 時: |
平成16年4月13日(火)13時00分〜16時00分
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| 見 学 先: |
中部国際空港「セントレア」
(愛知県常滑市セントレア1丁目空港島内)
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| テ ー マ: |
中部国際空港における環境対策について
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| 定 員: |
40名
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| 参 加 費: |
会 員 2500円 準 会 員 1500円
非会員 4000円 学生(一般) 2000円
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| 申し込み: |
中部支部事務局 nagoya51@jsa.or.jp
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■ 第89回講演会(中部支部)
| 日 時: |
平成16年4月16日(金)13時20分〜17時00分
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| 会 場: |
D−Square B1階 スクエアプラザ
(愛知県刈谷市中山町2丁目38番地)
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| テ ー マ: |
お客様に支持され続ける企業を目指して
〜日本経営品質企業から学ぶ経営革新とリーダーシップ〜
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| 講 演 1: |
「パイオニア発、世界発への挑戦」(仮)
須藤 民彦 氏
(パイオニア(株)モーバイルエンタテインメントカンパニー 常務取締役)
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| 講 演 2: |
「世界最強のグローバルカンパニー実現に向けて」(仮)
雪竹 泰三 氏
(カルソニックハリソン(株)取締役社長)
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| 聞きどころ: |
グローバルな競争市場のなかで日本企業が国際的に競争力のある経営構造へと質的な転換を図るには、顧客の視点で経営全体を運営し、自己革新を通じて新しい価値を創出し続けることのできる「卓越した経営品質のしくみ」を有することが必要です。今回は、お客様に支持され続ける企業として日本経営品質賞を受賞された企業の経営トップをお招きし、日本経営品質賞受賞までの軌跡と経営革新についてお話して頂きます。
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| 参 加 費: |
会 員 4000円 準 会 員 2000円
非会員 5000円 学生(一般) 2500円
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| 定 員: |
120名
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| 申し込み: |
中部支部事務局 nagoya51@jsa.or.jp
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■ 第293回事業所見学会(関西支部)
| 日 時: |
平成16年3月10日(水)13:30〜16:30
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| 場 所: |
月桂冠大蔵記念館(京都市伏見区南浜町)
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| 交 通: |
京阪電車・中書島駅より徒歩5分 近鉄電車京都線・桃山御陵駅より徒歩10分
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| テ ー マ: |
「清酒製造における品質管理」
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| 申込方法: |
関西支部事務局まで 氏名・所属・連絡先・会員の種類 をご連絡ください
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| 定 員: |
40名(先着順)
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| 参 加 費: |
会 員 2,500円 非会員 3,500円 準会員 1,500円 学生(一般) 2,000円 当日受付払い お申し込みいただいた方に、参加券・地図をお送りします
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| 見どころ: |
月桂冠株式会社は京都伏見で1637(寛永14)年に創業した清酒醸造の老舗メーカーで、日本酒のリーディングカンパニーとして伝統のものづくりに加え、常に新しい試みにチャレンジする経営に取り組まれています。
会社の基本理念の一つにも、"Quarity −常に消費者の満足を獲得できる世界最高品質の商品を競争力のある価格で提供する−"を掲げています。
今回は、「清酒製造における品質管理」をテーマに、内蔵での伝統的な酒づくりの様子と日本最初の四季醸造蔵である大手蔵での清酒づくりの様子を見学し、製品の品質管理、利き酒による感応検査などについて学びます。
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■ 第90回講演会(関西支部)
| 日 時: |
平成16年3月13日(土) 14:00〜16:25
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| 場 所: |
エス・バイ・エル株式会社 本社2階梅田ホール (大阪市北区曽根崎2)
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| 交 通: |
JR大阪駅,阪神・阪急電車梅田駅から徒歩5分
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| テ ー マ: |
「(株)ジーシーデンタルプロダクツにおけるTQM推進とデミング賞への挑戦」
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| 講 師: |
岡田 政剛 氏((株)ジーシー 経営企画室)
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| 申込方法: |
関西支部事務局まで 氏名・所属・連絡先・会員の種類 をご連絡ください
|
| 定 員: |
80名(先着順)
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| 参 加 費: |
学会員 1,000円、非学会員 2,000円、学生 1,000円 当日受付払い お申し込みいただいた方に、参加券・地図をお送りします
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| 概 要: |
(株)ジーシーデンタルプロダクツ(愛知県春日井市、代表取締役:中尾 眞 氏)は、歯科総合メーカーであるジーシーグループの一員として、歯科医院、歯科技工所で使われる歯科材料を製造するメーカーで、平成15年度の「デミング賞実施賞」を受賞されました。
選考理由として、社是「施無畏(せむい)」に基づいて、「相手の立場に立った取り組み」を全社的に展開し、独自のアプローチのVISION経営を推進しており、全社一丸となって品質経営の向上に努めてきた結果、意欲的な新製品開発がなされ、顧客満足の向上、人材の育成がはかられるとともに着実に業績をのばしている、とコメントされています。
今回は、同社のデミング賞受審時、GQM推進事務局課長として関わってこられた岡田 政剛氏にご講演いただきます。
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■ 第40回クオリティパブ(本部)
| ゲ ス ト: |
鈴木 督久 氏((株)日経リサーチ マーケティング局)
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| テ ー マ: |
調査の科学と調査の技術
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| 聴きどころ: |
「アンケートでもやるか」というように,調査には容易にできそうな印象が伴いますが,実は困難な側面も多くあります.調査の専門機関にいる立場から,事例と対比によって調査のトピックスを述べ,勢いで調査の「裏話」(?)まで言及する予定.
事例としてはマーケティング調査,世論調査,選挙予測調査,企業ランキング調査などを用意.対比としては「科学的側面と技術的側面」「抽出法と測定法」「無作為標本と作為標本」「計画標本と回収標本」「市場調査と世論調査」「社会調査と心理調査」「民間調査と政府調査」「実態と変態」「ウソとホント」「視聴率と注目率」「個人情報と統計情報」「測ったものと測りたいもの」「妥当性と信頼性」――などをキーワードにして自由に切り込もうと思います.
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| 日 時: |
2004年3月19日(金)18:00〜20:30
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| 会 場: |
日科技連 東高円寺ビル 5F研修室
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1−2−1
TEL 03-5378-1506 |
| 参 加 費: |
会員3,000円 非会員4,000円
準会員・学生一般2,000円(含軽食・当日払い)
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| 申込方法: |
本部事務局宛E-mailまたはFAXにてお申し込みください
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| 定 員: |
30名
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■ 第295回事業所見学会(本部)
| テ ー マ: |
「お客さま満足を目指すホームヘルプサービス」
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| 見 学 先: |
株式会社クロス・ロード ハートぱすてる事業部 訪問介護サービス部門
(東京都杉並区成田東4−38−19朝日生命杉並第二ビル4F)
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| 開催日程: |
2004年3月9日(火)14:00〜17:00
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| 見どころ: |
株式会社クロス・ロードは、東京都杉並区にある医療法人財団河北総合病院のグループ会社として1996年に設立し、1997年から訪問介護サービ(ハートぱすてる)の提供を開始しています。事業開始2年後の1999年1月には、世界で始めて訪問介護サービスとして、ISO9001の認証を取得しました。
訪問介護サービスは、利用者宅という密室で、訪問介護員が単独で提供するサービスゆえに、サービスのばらつき、苦情等がメディアで報道される事もしばしばあります。私たちは、当初から訪問介護サービスにおける標準化、及びサービスに大きく影響する訪問介護員をはじめとした人材に対して体系的な教育訓練を実施し、地域から質の高い訪問介護サービスとしての評判を得ています。
2001年には書籍「お客さま満足を目指すホームヘルプサービス」を出版。2002年には、日本品質奨励賞・TQM奨励賞を受賞し、2002年には品質月間テキストを発行いたしました。
顧客の喜びが、自分たちの喜びとなる組織文化の創造に向けた、さまざまな取り組み、継続的な改善活動を続けているハートぱすてる事業部の品質マネジメントシステムを、システム構築の立場、また品質マネジメントシステムを運用する現場からを交えてご紹介します。
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| プログラム: |
| 14:00〜14:45 |
株式会社クロス・ロード会社概要
1.医療・福祉サービスの現状と課題
2.ハートぱすてる事業部の取り組み紹介
日本品質奨励賞・TQM奨励賞受賞
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| 14:45〜15:00 |
休憩
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15:00〜17:00
*Tea・time |
品質マネジメントシステム運用状況のご紹介
実際に訪問介護サービスを提供している事例を通じて、顧客の視点から、また訪問介護員の視点から、そしてQMS全体の視点からご紹介します。
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| 定 員: |
30名
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| 参 加 費: |
会 員2,500円 準会員1,500円
非会員3,500円 学生一般2,000円
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| 申込方法: |
会員種類・氏名・勤務先・連絡先住所・TEL・FAXをご記入の上、本部事務局宛にE-mailまたはFAXにてお申込ください。
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■ 第39回クオリティパブ(本部)
| ゲ ス ト: |
日野 佳恵子氏 ((株)ハー・ストーリィ代表取締役) URL http://www.herstory.co.jp/
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| テ ー マ: |
女性10万人のクチコミュニティ・マーケティング
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| 聴きどころ: |
広島市在住のふたりの主婦からはじまったハー・ストーリィという女性だけの会社の創業から15年までのプロセスとビジネスモデルをお話しします。
現在は、インターネットを通じて、家庭にいる全国の女性10万人をネットワーク。企業からの依頼に対して、スピーディにリサーチ、情報収集を行うほか、印刷物やWebの制作などクリエイティブ業務からプロモーションまでを一環して女性を巻き込みながら請け負う「クチコミュニティ・マーケティング」という独自のマーケティングスタイルを行っています。女性向けの商品を開発する企業、女性マーケッターの少ない企業の強い味方として注目を集めていると思います。
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| 日 時: |
2004年1月30日(金)18:00〜20:30
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| 会 場: |
日本科学技術連盟 東高円寺ビル5階ラウンジ |
| 参 加 費: |
会員3,000円 非会員4,000円 準会員・学生一般2,000円 (含軽食・当日払い)
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| 申込方法: |
本部事務局宛E-mailまたはFAXにてお申し込みください
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| 定 員: |
30名
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■ 第96回シンポジウム
医療の質向上を目指して
−総合的質経営(TQM)としての質マネジメントシステム−
| 主旨: |
医療を含む産業界全般に質の問題や課題が多くあります.医療の質の問題を解決するには,医療界に品質管理の考え方や手法を導入することが有用です.医療界と品質管理界との連携と協力が急速に進みつつあります.
この度,医療界に総合的質経営(TQM)を展開する契機とすることを目的として,日本品質管理学会と全日本病院協会の共催で,“医療の質に関するシンポジウム”を企画しました.会員・会員外を問わず関係各位の参加をお願いいたします.
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| 主 催: |
社団法人日本品質管理学会・社団法人全日本病院協会
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| 日 時: |
2004年3月 2日(火) 9時30分〜17時
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| プログラム: |
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