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事務局から | トピックス |
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■青山学院大学理工学部経営システム工学科 教員公募 |
| 1. 募集人員 |
助手または助教1名 |
2. 所 属 |
理工学部経営システム工学科 |
| 3. 専門分野 |
経営工学(統計的品質管理または生産工学) |
| 4. 教育担当 |
学部生向け経営システム工学の実験・演習科目,品質管理関連科目,計算機関連科目,卒業研究・修士研究の指導補佐など |
| 5. 応募資格 |
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(1) |
上記の科目が担当可能であり,学部および大学院の教育・研究に熱意があること. |
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(2) |
助手の場合は博士または修士の学位を有するか取得見込みであること. |
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(3) |
助教の場合は博士の学位を有するか取得見込みであり,相模原と青山の両キャンパスに出講できること. |
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(4) |
キリスト教に理解があること. |
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| 6. 着任時期 |
2012年9月1日 |
7. 任 期 |
任期1年 但し助手は1年更新で2回まで、助教は1年更新で4回まで規定により更新可能 |
| 8. 提出書類 |
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(1) |
自筆履歴書(市販用紙に写真添付) |
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(2) |
研究業績リスト(著書,学術雑誌論文(査読付),国際会議論文(査読付),特許,外部資金獲得状況,総説および解説,学術講演・研究発表等に分類) |
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(3) |
代表的な学術雑誌論文3編までを添付(別刷またはコピー) |
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(4) |
応募する専門分野および現在までの研究概要ならびに教育・研究に関する抱負(1500字以内) |
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(5) |
確実かつ支障なく連絡のできる連絡先・連絡方法 |
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| 9. 応募締切 |
2012年4月10日(火)消印有効 |
| 10.書類送付先および連絡先 |
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〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1
青山学院大学理工学部経営システム工学科 学科主任 石津 昌平
電話TEL: 042-759-6305(直通),e-mail: saiyo@ise.aoyama.ac.jp |
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* |
封筒に「教員採用関係書類在中」と朱書きし,書留郵便で郵送してください.なお,応募書類は原則として返却しません. |
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| 11.その他 |
学科ホームページ http://www.ise.aoyama.ac.jp 参照 |
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■ 新規研究会を受け付けます |
| 研究開発委員会では、本年度に設置する新規公募研究会の申請を受け付けます。奮って申請してください。特に、若手会員を主査とする研究会を歓迎いたします。 |
| 研究期間: |
2012年4月〜2013年3月(1年間) |
| 申請方法: |
「新規研究会設置申請書」(様式204-1)をホームページよりダウンロードし、ご記入の上、郵送で本部事務局宛にお送りください。
http://www.jsqc.org/ja/oshirase/kenkyuukai_shinki.html |
| 申込締切: |
2012年2月17日(金)必着 |
| 研究会の申請と運営: |
| ・ |
研究会の申請にあたり、申請者は共同研究者(学界・産業界)を5〜10人位事前に働きかけて集め、申請書に記入する。理事会承認後JSQCニューズでメンバーを公募する。 |
| ・ |
研究目的と年間の研究活動計画を作成する。 |
| ・ |
1研究会のメンバーは20人までとする。 |
| ・ |
会場は原則として日本科学技術連盟東高円寺ビル会議室を利用する。 |
| ・ |
時間は18時〜20時とし、食事を支給する。ただし、会場の都合がつけば午後でも可とする。 |
| ・ |
研究会運営費は一人1回当たり1,150円(内訳:通信費・資料代・食事代)。ただし、年間開催数は11回を限度とする。 |
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■豊田幹司郎氏が旭日重光賞を受章 |
本学会正会員でアイシン精機(株)取締役会長 豊田幹司郎氏が、平成23年度秋の叙勲で、標記の勲章を受章されました。
豊田氏は同社の経営理念である「品質至上」に固い信念と強い拘りを持ち、部品メーカーとしては比類なきテストコースを北海道に建設する等、信頼性評価の強化による品質の確保に多大な精力を注ぎ、常にお客様を意識した経営姿勢により、同社が今日まで発展する礎を築きました。
また、(株)日本自動車部品工業会や愛知県公安委員会など諸団体の役員としても業界および地域の発展に貢献されています。受章おめでとうございました。 |
■「日本の品質を論ずるための品質管理用語の定義と解説(PartU)」頒布のお知らせ |
この度、標記の成果がまとめられましたので、ご希望の会員の方に実費で頒布いたします。
| 申込方法: |
E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先住所、電話番号をご連絡の上お申し込みください。 |
| 申 込 先: |
E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 |
| 資 料 代: |
1冊(A4判168頁)会員2,300円(税込み)非会員3,100円(税込み)、
送料:1冊(冊子小包) 290円/(メール便)160円、2冊500円(宅配)他多数の場合、事務局までご連絡ください。 |
資料は入金を確認の上、郵送いたします。振込先はこちら |
■ 中央大学 理工学部 経営システム工学科 教員公募 |
| 1. 学部学科等 |
理工学部 経営システム工学科 |
| 2.専門分野 |
経済性工学、経営システム分析(原価管理)、マーケティング |
| 3.職 名 |
教授または准教授 |
| 4. 人 員 |
1名 |
| 5. 着任時期 |
2013年4月1日 |
| 6. 応募資格 |
| (1) |
博士の学位を有し、研究実績があり、熱意を持って教育できる人 |
| (2) |
大学院を担当できる方 |
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| 7. 提出書類 |
| (1) |
履歴書(写真を添付し、連絡先(郵便送付先、電話番号、e-mailアドレス)を明記してください) |
| (2) |
業績リスト(査読の有無を明示してください) |
| (3) |
論文別刷(主要なもの5編、コピー可) |
| (4) |
これまでの研究やその他の活動の概要および今後の研究・教育などについての計画と抱負(1,500字程度) |
| (5) |
推薦書1通あるいは照会可能な方2名の氏名、所属、連絡先 |
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| 8. 応募締切 |
2012年3月30日(金)必着 |
| 9. 書類送付先 |
〒112-8551 東京都文京区春日1-13-27 |
| 問合せ先 |
中央大学理工学部経営システム工学科 主任 鎌倉稔成
Tel 03-3817-1934
e-mail:kamakura@indsys.chuo-u.ac.jp |
| ※ |
応募書類は、封筒に「教員応募書類(経営システム工学科)」と朱書きし、簡易書留でご送付下さい。原則として応募書類は返却いたしません。 |
| ※ |
書類選考を経て、必要に応じて4月中旬〜5月中旬に面接(プレゼンテーションを含む)をさせていただきます。 |
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■ 第41年度研究助成募集要項 |
| 1. 趣 旨 |
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| 21世紀を担う若手研究者や海外からの留学生に対し、その研究活動をサポートすることを目的とします。個人の研究への助成はもちろん、同じようなテーマを抱えた少数の若手研究者の研究集会、海外の若手研究者の招聘、国際会議への渡航も含みます。 |
| 2.助成金額 |
1件5万円 4件以内 |
| 3.期 間 |
1年間(第41年度:平成23年10月から平成24年9月) |
| 4. 募集の対象 |
| 選考時に申請者が(社)日本品質管理学会の正会員もしくは準会員であり、次のいずれかの条件を満たす者とします。なお、本研究助成を過去2回採択されたことがある場合は対象から除外します。また、(2)の条件を満たす者については選考時に考慮をいたします。 |
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(1) |
申請時に35歳以下であり、大学、研究所、研究機関、教育機関等において研究活動に従事する者。 |
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(2) |
申請時に日本の大学院に在籍する外国籍の留学生(年齢制約はありません)。 |
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(3) |
申請時に35歳以下であり、海外の大学、研究所、研究機関、教育機関等において品質管理についての研究活動に従事する者で(社)日本品質管理学会の主催する諸行事、または品質管理に関連する研究集会に参加しようとする者。ただし、申請は招聘者が行うこととします。 |
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| 5. 助成対象 |
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| 品質管理に関連した研究を対象とします。 |
| 6. その他の申請条件 |
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(1) |
報告書は所定の様式で提出してください。 |
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(2) |
研究成果を当学会誌へ投稿、あるいは原則として研究発表会などで発表することを奨励します。 |
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(3) |
学生が申請をする場合、申請時に指導教官・指導教員の所見を必要とします。 |
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| 7. 申請の方法 |
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「(社)日本品質管理学会 研究助成交付申請書」(MS-Word文書)→ |
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| 8. 募集期間 |
平成23年12月〜平成24年3月末日 |
| 9. 選考方法 |
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(社)日本品質管理学会研究助成委員会が審査選考を行います。 |
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| 10. 決定通知 |
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採択の場合、平成24年4月末に通知します。 |
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| 11.申請書提出先 |
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(社)日本品質管理学会 本部事務局
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1−2−1
TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507
E-mail:office@jsqc.org |
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■桜井正光・元本学会会長 今年度デミング賞本賞を受賞 |
第35年度本学会会長の桜井正光氏が本年度のデミング賞本賞を受賞されました。
同氏は、(株)リコーの社長の後に現在は会長職にあります。経済界におきましても日本を代表する経営者であり、経済同友会代表幹事ほか、多くの公職を歴任されてきています。
同氏は、日本の国際競争力の強化には「日本ブランドの再構築」が必須であるとの強い認識に立たれて経済活動を広く推し進めてこられました。
本学会会長就任時には、この実現にむけて、当学会の果たす役割は大きく、これに寄与するには連続性のある活動が必要との観点から、中期3カ年計画に基づく運営をスタートし現在につながっています。「Qの確保」「Qの展開」「Qの創造」「共通」の4本柱による諸活動によって「日本ブランドの再構築」に一層寄与することが期待されます。
当学会としても、同氏が栄えあるデミング賞本賞を受賞されたことは光栄なことであります。誠におめでとうございました。 |
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■司馬正次氏が瑞宝中綬賞を受章 |
本学会名誉会員で筑波大学名誉教授の司馬正次氏が,平成23年春の叙勲で学術交流功労により標記の勲章を受章されました。
司馬氏は,品質管理を社会科学の領域からもとらえられ,組織変革のメカニズムの考究,米国,ハンガリー,インドなどの諸外国において普遍的に有効なTQMの普及・発展などに多大な貢献をされました。
益々のご活躍を祈念すると共に,心よりお祝いを申し上げます。 |
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■飯塚悦功 元会長が、ASQからThe Freund-Marquardt Medalを受賞 |
本学会第33、34年度会長で東京大学大学院特任教授の飯塚悦功氏が、ASQ(アメリカ品質協会)から2010年のThe Freund-Marquardt Medalを受賞されました。授賞式は5月16日にアメリカのピッツバーグ市で開催されたASQの年次大会(WCQI)において執り行われました。
フロインドマルクワルトメダルは、2000年に創設され、品質原理をマネジメント・スタンダード(管理規格)の発展、実施、そして書籍に適用し、組織のマネジメントシステムに着目した規格類の発展に関し、責任ある立場を歴任した個人に授与されます。日本人では初めての受賞です。
飯塚氏の益々のご活躍を祈念するとともに、心からお祝い申し上げます。 |
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■「QMS有効活用及び審査研究部会 第3期研究報告書」頒布のお知らせ |
この度、標記の成果が本学会の研究成果としてまとめられましたので、ご希望の会員の方に実費で頒布いたします。
| 申込方法: |
E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先住所、電話番号をご連絡の上お申し込みください。 |
| 申 込 先: |
E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 |
| 資 料 代: |
1冊(A4判258頁)会員3,000円(税込み)非会員4,000円(税込み)、
QMS部会員は1冊に限り1,500円。送料:1冊340円(冊子小包)、2冊500円(宅配)他多数の場合、事務局までご連絡ください。 |
| 振 込 先: |
(社)日本品質管理学会
三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 0922517 |
資料は入金を確認の上、郵送いたします。 |
■千葉工業大学 社会システム科学部 プロジェクトマネジメント学科 専任教員募集 |
| 1. 募集人員 |
准教授または教授 1名 |
| 2. 専門分野 |
プロジェクトマネジメント分野(ソフトウェア開発・情報システム開発) |
| 3. 担当科目 |
「データ解析入門」、「コンピュータリテラシ」、「ソフトウェア開発管理」など |
| 4. 応募資格 |
下記の(1)〜(4)を満たす方 |
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(1) |
社会システム科学部での教育研究に熱意のある方 |
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(2) |
日本語で講義が可能な方 |
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(3) |
博士の学位を有する方 |
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(4) |
大学院での指導資格を有する方 |
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| 5. 着任時期 |
2011年10月1日 |
| 6. 提出書類 |
以下の書類をA4用紙で提出してください。書式は自由。 |
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(1) |
履歴書(大学卒以降の学歴、学位・称号、職歴及び職位、工業所有権、教育業績、社会活動業績(学会等)、賞罰、住所、電話、電子メールアドレス等を記載のこと) |
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(2) |
研究業績リスト(年号西暦、最新のものから年月順に記載のこと)
(a)著書(単著、共著の区別を記すこと)
(b)研究論文および国際会議プロシーディング(査読の有無、共著者名を明記)
(c)一般講演論文
(d)その他
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(3) |
これまでの研究活動とその内容の要約(2,000字以内) |
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(4) |
教育に対する抱負(1,000字程度) |
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(5) |
推薦書(所属学会会員からの推薦書が1通あることが好ましい、複数可) |
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| 7. 応募期限 |
2011年7月31日 |
| 8. 選考方法 |
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書類による1次選考を行い、選ばれた候補者の中からプレゼンテーション及び面接による2次選考を行い決定します。採否の決定は2011年9月中旬を予定。 |
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| 9. 採用条件 |
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採用後3年間は年度毎の雇用契約更新制とし、その間の教育研究業績・素行等に問題があると判断された場合は、中途で雇用を打ち切ることがあります。最終雇用契約期間満了時点で、特に問題無しと判断された場合には雇用契約期間の定めのない専任教員に身分変更されます。なお、雇用契約期間中は、雇用契約期間が定められていること以外、処遇面等は雇用契約期間の定めのない専任教員と同一です。 |
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| 10.書類送付先 |
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〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1
千葉工業大学 社会システム科学部 プロジェクトマネジメント学科 学科長 堀内俊幸
書類提出は書留郵便または宅配便など、授受の確認が出来る方法にて、封筒に「プロジェクトマネジメント学科教員応募書類在中」と朱書きして送付してください。応募書類は原則として返却いたしません。また本件の目的以外には使用いたしません。 |
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| 11.問合せ先 |
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■ 第40年度 品質管理推進功労賞:学会員の皆様 候補者の推薦をお願いいたします! |
日本品質管理学会品質管理推進功労賞は、品質管理推進に尽力されている多くの方々に活力を与え、品質管理の発展がより加速され、ひいては産業界の発展に寄与できることを願って創設されました。本年度は第11回となり、次の要領で実施いたしますので、奮ってご推薦の程お願いします。但し、推薦にあたっては次の点にご配慮ください。
| 1) |
本賞選考の推薦は全てEメールにてお願いします。 |
| 2) |
推薦に際しては、予め被推薦者の了解を得て、被推薦者本人の確認を受けた書類を送付してください。 |
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| 記 |
本賞の授賞資格(品質管理推進功労賞内規):
以下のいずれかの条件を満たす会員とする。
| 1) |
企業・各種団体(以下、組織という。)に所属し、所属組織の品質管理の実践と推進に多大な貢献をした、もしくは、していると認められる者。 |
| 2) |
組織に所属し、本会に対する多大な貢献があった、もしくはある者。 |
| 3) |
組織に所属し、品質管理に対する造詣が深い者。 |
| 4) |
本会の役員2名以上の推薦があった者。 |
本年度選考方針:
| a. |
本年度は、既に本来の所属企業を退職している方も対象として含めるものとし、表彰対象者数は、6名以内とする。 |
| b. |
地域・社会への貢献を重視する。 |
| c. |
本賞対象者の推薦に際しては、55〜65歳位を目安とし、70歳以上ならびに50歳以下は避ける。 |
| d. |
本来の所属企業で取締役になった人は避ける(理事、執行役員は対象とする)。但し、子会社等へ出向し役員になった方は候補者に含めて差し支えないものとする。 |
| e. |
女性に対する配慮を積極的に行う。 |
| f. |
40年度のJSQC理事は、今年度の推薦対象者から外す。 |
評価項目:
本賞の候補者に対して、主に次の観点から評価を行う。
【A】所属組織への貢献
| a1 |
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TQC/TQM/標準化/QCサークル活動等の推進 |
| a2 |
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品質管理に関する表彰・認証等の受審支援 |
| a3 |
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品質保証体制の確立 |
| a4 |
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その他特筆すべき活動 |
【B】地域・社会への貢献
| b1 |
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日本品質管理学会の発展 |
| b2 |
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デミング賞委員会/品質月間/関連学会等の活動を通じた品質管理の普及・発展 |
| b3 |
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標準化推進を通じた品質管理の普及・発展 |
| b4 |
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QCサークル活動の普及・発展 |
| b5 |
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日科技連/規格協会等の関係諸団体への協力を通じた品質管理の普及・発展 |
| b6 |
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品質管理に関する国際協力 |
| b7 |
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品質管理への深い造詣に基づく著作等の活動を通じた品質管理の普及・発展 |
| b8 |
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その他特筆すべき活動 |
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■青山学院大学理工学部経営システム工学科 教員公募 |
| 1. 募集人員 |
助手または助教1名 |
| 2. 所 属 |
理工学部経営システム工学科 |
| 3. 専門分野 |
経営工学(品質管理またはシステム工学) |
| 4. 教育担当 |
学部生向け経営システム工学の実験・演習科目,品質管理関連科目,計算機関連科目,卒業研究・修士研究の指導補佐など |
| 5. 応募資格 |
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(1) |
上記の科目が担当可能であり,学部および大学院の教育・研究に熱意があること. |
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(2) |
助手の場合は博士または修士の学位を有するか取得見込みであること. |
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(3) |
助教の場合は博士の学位を有するか取得見込みであり,相模原と青山の両キャンパスに出講できること. |
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(4) |
キリスト教に理解があること. |
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| 6. 着任時期 |
2011年9月1日 |
| 7. 任 期 |
毎年助手は2回を限度に,助教は4回を限度に更新できる. |
| 8. 提出書類 |
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(1) |
自筆履歴書(市販用紙に写真添付) |
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(2) |
研究業績リスト(著書,学術雑誌論文(査読付),国際会議論文(査読付),特許,外部資金獲得状況,総説および解説,学術講演・研究発表等に分類) |
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(3) |
代表的な学術論文3編までを添付(別刷またはコピー) |
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(4) |
応募する専門分野および現在までの研究概要ならびに教育・研究に関する抱負(1500字以内) |
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(5) |
確実かつ支障なく連絡のできる連絡先・連絡方法 |
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| 9. 応募締切 |
2011年4月12日(火) 消印有効 |
| 10.書類送付先および連絡先 |
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〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1
青山学院大学理工学部経営システム工学科 学科主任 石津 昌平
電話TEL: 042-759-6305(直通),e-mail: saiyo@ise.aoyama.ac.jp |
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* |
封筒に「教員採用関係書類在中」と朱書きし,書留郵便で郵送してください.なお,応募書類は原則として返却しません. |
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| 11.その他 |
学科ホームページhttp://www.ise.aoyama.ac.jp 参照 |
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■赤尾洋二先生が第1回 Ishikawa-Kano Awardを受賞 |
昨年のインドのニューデリーで行われたANQ大会にて、新たに創設されたIshikawa-Kano Awardの授賞式が行われ、JSQC元会長の赤尾洋二先生が、栄えある初代の受賞者として表彰されました。赤尾先生は選考委員会で、QFDをはじめとする品質管理手法を用いたアジアの品質管理への貢献が認められて満場一致で選出されました。
Ishikawa-Kano Awardは、2003年に発足したANQ(Asian Network for Quality、アジア品質ネットワーク)が発展するにつれて創設された新しい賞です。賞の名前は、日本のそしてアジアの品質管理の発展に貢献された石川馨先生と狩野紀昭先生を冠しており、アジアの品質管理に貢献した個人に贈られる賞として創設されました。賞の創設にあたっては、狩野先生のご尽力によるところが大きいです。ANQの中で最も誉れの高い賞であり、今後もアジアの品質向上とともに賞の認識と価値が高まっていくことが期待されます。
記念品のトロフィーは、船と帆を模しており、透明性・誇り・米などアジア各国のコンセプトが取り入れられており、専門家のデザインにより制作されたものでアジアを代表する賞に相応しい出来上がりとなっています。
第1回となる今回のIshikawa-Kano Award授賞式はANQ大会の開会式の目玉でした。今回の大会は会場が大学で、多くの関係者が宿泊しているホテルとは離れたところにあり、当日は、赤尾先生や狩野先生をはじめとした多くの関係者が乗るバスの到着が、交通事情の影響により心配されましたが、大会委員会の判断は悠然としていて、主賓の到着を待って、無事、華やかに授賞式が行われました。赤尾先生、受賞おめでとうございました。 |
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■ 圓川 隆夫・元本学会会長 今年度デミング賞本賞を受賞 |
第36、37年度本学会会長の圓川隆夫氏が、本年度のデミング賞・本賞を受賞されました。同氏は、東京工業大学大学院教授として生産と品質のマネジメント分野の研究と教育に従事されております。同氏の近年の品質の研究では、顧客満足及び新商品開発の観点から、それぞれのパフォーマンスと企業の経営成果の因果関係の検証や国際比較を、独自のデータベースを構築し進められています。
また、現在、ブリヂストンの社外取締役、経営工学関連学会協議会会長を務められ、いままでにも多くの国家的な産業政策に関する審議会・委員会の座長を歴任されてきました。このような活動を通じて、産業界への品質管理の普及に大変貢献されました。
本学会会長就任時には、第35年度の桜井正光会長の下で策定されました中期計画の実現に務められました。特に、本学会と品質関連団体(日本科学技術連盟、日本規格協会)との連携強化に尽力されました。学会としても、同氏が栄えあるデミング賞・本賞を受賞されましたことは大変、光栄なことであります。受賞おめでとうございます。 |
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■ 第40年度研究助成募集要項 |
| 1. 趣 旨 |
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| 21世紀を担う若手研究者や海外からの留学生に対し、その研究活動をサポートすることを目的とします。個人の研究への助成はもちろん、同じようなテーマを抱えた少数の若手研究者の研究集会、海外の若手研究者の招聘、国際会議への渡航も含みます。 |
| 2.助成金額 |
1件5万円 4件以内 |
| 3.期 間 |
1年間(第40年度:平成22年10月から平成23年9月) |
| 4. 募集の対象 |
| 選考時に申請者が(社)日本品質管理学会の正会員もしくは準会員であり、次のいずれかの条件を満たす者とします。なお、本研究助成を過去2回採択されたことがある場合は対象から除外します。また、(2)の条件を満たす者については選考時に考慮をいたします。 |
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(1) |
申請時に35歳以下であり、大学、研究所、研究機関、教育機関等において研究活動に従事する者。 |
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(2) |
申請時に日本の大学院に在籍する外国籍の留学生(年齢制約はありません)。 |
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(3) |
申請時に35歳以下であり、海外の大学、研究所、研究機関、教育機関等において品質管理についての研究活動に従事する者で(社)日本品質管理学会の主催する諸行事、または品質管理に関連する研究集会に参加しようとする者。ただし、申請は招聘者が行うこととします。 |
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| 5. 助成対象 |
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| 品質管理に関連した研究を対象とします。 |
| 6. その他の申請条件 |
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(1) |
報告書は所定の様式で提出してください。 |
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(2) |
研究成果を当学会誌へ投稿、あるいは原則として研究発表会などで発表することを奨励します。 |
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(3) |
学生が申請をする場合、申請時に指導教官・指導教員の所見を必要とします。 |
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| 7. 申請の方法 |
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「(社)日本品質管理学会 研究助成交付申請書」(MS-Word文書)→ |
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| 8. 募集期間 |
平成22年12月〜平成23年3月末日 |
| 9. 選考方法 |
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(社)日本品質管理学会研究助成委員会が審査選考を行います。 |
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| 10. 決定通知 |
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採択の場合、平成23年4月末に通知します。 |
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| 11.申請書提出先 |
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(社)日本品質管理学会 本部事務局
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1−2−1
TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507
E-mail:office@jsqc.org |
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■ 電気通信大学ポスドク研究員 募集のお知らせ |
| 1. 職務内容 |
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| 科研費・基盤研究(A)「次世代品質・信頼性情報システムの研究と開発(代表:鈴木 和幸)」に関する研究活動。 |
| 2. 公募人員 |
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| 電気通信大学 研究員(科学研究) 1名 |
| 3. 勤務形態・待遇 |
| 週30時間勤務を予定しております。就業規定は「国立大学法人電気通信大学非常勤職員就業規定」によります。契約は単年度ごととします。再任する可能性もありますが、平成24年3月31日を超えた再任はありません。
待遇は同じく規定により、博士取得直後の場合、月額280,000円(保険料込み)となります。 |
| 4. 専門分野 |
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| 前述の科研費は「品質管理学・信頼性工学と高度情報通信技術の知を融合した次世代品質信頼性情報システムQRIS(Quality and Reliability Information System)を研究・開発し、QRIS に基づく高品質・高信頼性モノづくりの標準プロセスを創生すること」を当面の目的としています。劣化量データに基づく寿命推定や予測、時系列解析、データ同化などを用いた研究歴を有することを望みますが、これらのテーマに直結する過去の業績は応募の必須条件とはしません。信頼性工学、品質管理、統計学など、次世代品質信頼性情報システムの開発研究に関連する業績を持つ方で、本研究推進への強い熱意を有する方が応募されることを望みます。なお、次世代品質信頼性情報システムQRISに関する参考資料は、下記のURLよりダウンロード出来ます。
|
| 5. 応募資格 |
|
| 以下の条件をすべて充たすこと。 |
| (1) |
博士の学位を有すること。あるいは、平成22年10月1日までに取得見込みのこと。 |
| (2) |
上記の専門分野あるいは関連分野における研究業績を有すること。 |
| (3) |
次世代品質信頼性情報システムに関する研究、特に品質管理や信頼性工学におけるデータ同化の研究を担当できること。 |
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| 6. 着任時期 |
|
| 平成22年10月1日か、なるべく早い時期。 |
| 7. 応募期限 |
|
| 平成22年8月31日、ただし適任者があり次第締切る可能性があります。 |
| 8. 提出書類 |
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| (1) |
履歴書(写真貼付) |
| (2) |
業績一覧(著書、査読付学術論文誌論文、査読付国際会議報告、研究会報告などに分類) |
| (3) |
学位論文 |
| (4) |
主要な学術論文別刷り、あるいは写し(3編まで) |
| (5) |
これまでの研究内容の概要(2000字程度) |
| (6) |
次世代品質信頼性情報システムについての抱負(1000字程度) |
以上を電子書類(個別のPDFファイルが望ましい)にして、suzu-qris@se.uec.ac.jpへお送り下さい。郵送の場合は、書留郵便を用い、封筒に「科研費ポスドク応募書類在中」と朱書きして、下記連絡先宛に郵送して下さい。このときは、上記の(1)は紙で構いませんが、 (2), (3), (4), (5), (6)については、同様に電子書類をCD-Rメディアに収めて同封して下さい。
(なお、応募書類は返却いたしません。応募の際に提供していただいた情報は、本研究員の採用業務以外に使用することはありません。) |
|
| 9. 選考方法 |
|
| 書類による審査の後、プレゼンテーションをお願いすることがあります。選考結果は平成22年9月15日までに連絡する予定です。 |
| 10. 連絡先 |
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〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1
電気通信大学 大学院情報理工学研究科 総合情報学専攻 鈴木和幸研究室
http://www-suzuki.se.uec.ac.jp/ |
| 11.問い合わせ先 |
| 電子メール(suzu-qris@se.uec.ac.jp)でお問い合わせ下さい。 |
|
■ 明治大学理工学部機械情報工学科 教員公募 |
| 1. 募集人員 |
1名 |
| 2. 職 位 |
准教授または専任講師 |
| 3. 専門分野 |
機械と情報および電気電子融合技術(ハイブリッド技術),生産システム,安全・品質・信頼性,介護・福祉機器,医療機器,クリーンエネルギー等の分野で先端的新領域系への展開が望めること. |
| 4. 担当科目 |
詳細については,本学ホームページを参照のこと. |
学 部: |
「データ解析・演習」,「生産システム工学」,機械系基礎科目1〜2科目,製図関連科目または実験・実習,ゼミナール,卒業研究など. |
大学院: |
データ解析に関わる特論科目および研究指導など. |
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| 5. 応募資格 |
|
 |
(1) |
上記3. 専門分野に関する教育・研究能力があり,上記4. の科目を担当できること. |
| |
(2) |
博士の学位を有すること. |
| |
(3) |
学部および大学院において熱意のある学生指導ができること. |
| |
(4) |
新しい研究分野を開拓する意欲があること. |
| |
(5) |
学科,学部および大学の運営に熱心に取り組むことができること. |
| |
(6) |
社会貢献活動,学会活動に熱心に取り組むことができること. |
|
| 6. 着任時期 |
2011年4月1日 |
| 7. 提出書類 |
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(1) |
履歴書(様式自由,写真添付のこと) |
| |
(2) |
研究業績リスト(全著者名と応募者本人の順番を明記すること.特許についても同様とする)
| ① |
原著学術論文(査読有りに限る) |
| ② |
国際会議proceedings(査読の有無を明記すること.査読有りの場合はそれを証明する文章を添付すること) |
| ③ |
特許(取得特許,公開特許等の別を明記すること) |
| ④ |
著書 |
| ⑤ |
総説・解説 |
| ⑥ |
学会口頭発表件数(最近5年間,国内外の学会ごとにまとめること) |
| ⑦ |
その他 |
|
| |
(3) |
上記研究業績の集計リスト(Excel2003ファイル(ファイル名:list.xls)を本学科のホームページhttp://www.messe.meiji.ac.jp/koubo/koubo.htmlからダウンロードし,入力のこと).出力した紙ベースの集計リストに同ExcelファイルCDを添付すること. |
| |
(4) |
原著学術論文5編以内の別刷り(複写可)とその概要各200字以内 |
| |
(5) |
教育・研究および新領域への展開についての考え方1500字以内 |
| |
(6) |
受賞歴とその内容各100字以内 |
| |
(7) |
最近10年間の科学研究費補助金や企業との共同研究費等,外部資金の獲得状況(代表・分担の別を明記すること)とその内容各100字以内 |
| |
(8) |
これまでの教育歴(担当教科を含む),社会貢献の実績 |
| |
(9) |
所属学協会での活動歴 |
| |
(10) |
健康診断書(本学指定のもの) |
| |
(11) |
応募者について意見を伺うことができる2名の方の氏名,所属,連絡先住所,電話番号,E-mailアドレス |
|
| 8. 選考方法 |
書類による一次審査.その合格者に対して面接諮問(プレゼンテーションを含む)による二次審査を実施する. |
| 9. 応募締切 |
2010年9月30日(木) 消印有効 |
| 10.書類提出先および問い合わせ先 |
 |
〒214-8571 神奈川県川崎市多摩区東三田1−1−1
明治大学 理工学部 機械情報工学科 科長 小山 紀
電話:044-934-7410,e-mail:oyama@isc.meiji.ac.jp |
| |
※ |
封筒に「教員応募書類在中」と朱書きし,書留で送付のこと.なお,応募書類は返却しません. |
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■ ASQ名誉会員就任、受賞おめでとうございます
第20年度会長・赤尾洋二氏がASQ(アメリカ品質協会)の名誉会員に
第30〜31年度会長・狩野紀昭氏が同協会 Distinguished Service Medalを受賞 |
去る5月23日に、アメリカのセントルイス市(ミズーリ州)で開催されたASQ(アメリカ品質協会)の年次大会で、本学会の名誉会員・元会長の赤尾洋二氏が同協会のHonorary Member(名誉会員)に推薦、就任されました。長年に亘るASQへの貢献と顕著な品質管理活動の功績を残した会員が推薦、就任されるもので、これまでの名誉会員は23人、過去日本からは石川馨(1986年)、田口玄一(1997年)、近藤良夫(2004年)の3氏が就任されています。
また、この度元会長の狩野紀昭氏が、同協会から標記Distinguished Service Medalを受賞されました。同氏のASQからの受賞はGrant Medal、Lancaster Medalに次いで3回目ですが、この度の Distinguished Service Medalは、品質活動を長期に亘り実行・推進し、その原動力として個人の生涯を通した貢献を称えるもので、社会全体の利益のために、品質の理念・手法・技術の普及に尽力した個人もしくはASQの代わりに模範的な活動を行い、社会のために持続的に尽力してきた個人に授与されるものです。
受賞に当たりASQからは、「TQM思想における抜群のリーダーシップを発揮できるひとりとして、品質理念を見事に推進し、品質原理を効果的に伝達、またグローバルに品質手法の教育に取り組み、創造的に魅力的品質理論を生み出した献身的な功績」という選定理由が寄せられています。
本Medalは、ASQ最高の栄誉として2001年に創設されていますが、これまで27人の方々が受賞され、日本からは、赤尾洋二(2001年)、近藤良夫(2002年)、米山高範(2008年)の3氏が受賞されています。
就任、受賞誠におめでとうございました。 |
|
■ 慶應義塾大学理工学部管理工学科/理工学研究科開放環境科学専攻
(オープンシステムマネジメント分野) 教員公募 |
| 募集人員 |
専任講師または助教1名 |
| 所 属 |
学部は管理工学科,大学院は理工学研究科開放環境科学専攻(オープンシステムマネジメント分野) |
| 専門分野 |
統計解析 |
 |
管理工学を踏まえた統計解析(多変量解析,実験の計画と解析,統計的品質管理,経営問題の統計モデリングなど)を研究分野とし,国際的な視野で,管理工学の統計理論の研究・教育および統計解析ソフトを活用した教育ができる人材を求めます.
担当科目については採用決定後相談して決めますが,専任講師の場合は,学部の統計関連の講義科目のいくつかと,学部の演習・実験科目を担当していただきます.助教の場合は演習・実験科目を担当していただきます. |
|
| 応募資格 |
博士の学位を有すること. |
| 着任時期 |
2011年4月1日 |
| 提出書類 |
|
 |
(1) |
履歴書(写真を貼付し,連絡先(郵便送付先,電話番号,E-mail)を必ず明記してください.) |
| |
(2) |
業績リスト(査読の有無を明示のこと) |
| |
(3) |
論文別刷(主要なもの5編,複写可) |
| |
(4) |
これまでの研究やその他の活動の概要および今後の研究・教育などについての計画と抱負(A4版,1,500字程度) |
| |
(5) |
推薦書1通あるいは照会可能な方2名の氏名,所属,連絡先 |
|
| 応募締切 |
2010年7月26日(月)必着 |
| 書類送付先および問合せ先 |
 |
〒223-8522 横浜市港北区日吉3−14−1
慶應義塾大学理工学部管理工学科主任 増田 靖
Fax:045−566−1617
E-mail:shunin@ae.keio.ac.jp |
* |
応募書類は,封筒に「教員応募書類(統計解析分野)」と朱書し,簡易書留でご送付ください.原則として応募書類は返却いたしません. |
* |
書類選考を経て,必要に応じて8月中旬〜9月中旬に面接(プレゼンテーションを含む)をさせていただきます. |
|
|
■「QMS有効活用及び審査研究部会 第2期研究報告書」頒布のお知らせ |
この度、標記の成果が本学会の研究成果としてまとめられましたので、ご希望の会員の方に実費で頒布いたします。
詳細→ニューズ300号P3(2010年5月発行)
申込方法: |
E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先住所、電話番号をご連絡の上お申し込みください。 |
|
E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 |
資 料 代: |
1冊(A4判268頁)会員3,000円(税込み)非会員4,000円(税込み)、
QMS部会員は1冊に限り1,500円。送料:1冊340円(冊子小包)、2冊500円(宅配)他多数の場合、事務局までご連絡ください。
|
振 込 先: |
(社)日本品質管理学会
三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 0922517 |
資料は入金を確認の上、郵送いたします。 |
■「日本の品質を論ずるための品質管理用語の定義と解説(PartT)」頒布のお知らせ |
この度、標記の成果が本学会の研究成果としてまとめられましたので、ご希望の会員の方に実費で頒布いたします。
詳細→ニューズ299号P2(2010年3月発行)
申込方法: |
E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先住所、電話番号をご連絡の上お申し込みください。 |
|
E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 |
資 料 代: |
1冊(A4判194頁)会員2,500円(税込み)非会員3,300円(税込み)、
送料(冊子小包):1冊290円、2冊500円(宅配) 他多数の場合、事務局までご連絡ください。申し込みと同時に下記宛お振り込みください。
|
振 込 先: |
(社)日本品質管理学会
三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 0922517 |
資料は入金を確認の上、郵送いたします。 |
■ 青山学院大学理工学部経営システム工学科 教員公募 |
| 1. 募集人員 |
教授または准教授 1名 |
| 2. 所 属 |
理工学部経営システム工学科 |
| 3. 専門分野 |
経営工学(IE・生産管理) |
| 4. 担当科目 |
下記の専門科目とその他の経営工学関連科目から数科目 |
 |
・ |
専門科目:生産管理技術Tおよび演習、生産管理技術Uおよび演習、マーケティング技術、ロジスティックス |
| |
・ |
その他の経営工学関連科目:経営システム工学体験演習、社会と経営システム工学、一般経営工学、コンピュータ統合生産技術実験、情報処理実習、プログラミング基礎、情報科学および実習などを含む。 |
|
| 5. 応募資格 |
|
 |
(1) |
博士の学位を有し、学部および大学院の教育・研究に熱意のある方 |
| |
(2) |
専門分野について優れた業績を有する方 |
| |
(3) |
キリスト教に理解のある方 |
| |
(4) |
相模原と青山の両キャンパスに出講できる方 |
|
| 6. 着任時期 |
2011年4月1日 |
| 7. 提出書類 |
|
 |
(1) |
自筆履歴書 (市販用紙に写真添付) |
| |
(2) |
研究業績リスト(著書、学術雑誌論文(査読付)、国際会議論文(査読付)、特許、外部資金獲得状況、総説および解説、学術講演・研究発表等に分類) |
| |
(3) |
代表的な学術論文5編を添付(別刷またはコピー) |
| |
(4) |
現在までの研究概要ならびに今後の研究計画(1500字以内) |
| |
(5) |
教育経験ならびに教育に関する抱負(1500字以内) |
| |
(6) |
担当を希望するその他の経営工学関連科目 |
| |
(7) |
応募者について所見が述べられる2名の氏名と連絡先・連絡方法 |
| |
(8) |
確実かつ支障なく連絡のできる連絡先・連絡方法 |
|
| 8. 応募締切 |
2010年7月12日(月) 消印有効 |
| 9. 書類送付先および連絡先 |
 |
〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1
青山学院大学理工学部経営システム工学科 学科主任 天坂 格郎
電話TEL: 042-759-6305(直通)、e-mail: saiyo@ise.aoyama.ac.jp |
* |
封筒に「教員採用関係書類在中」と朱書きし、書留郵便で郵送してください。なお、応募書類は原則として返却しません。 |
|
| 10.その他 |
学科ホームページhttp://www.ise.aoyama.ac.jp 参照 |
|
■ 第39年度 品質管理推進功労賞:学会員の皆様 候補者の推薦をお願いいたします! |
日本品質管理学会品質管理推進功労賞は、品質管理推進に尽力されている多くの方々に活力を与え、品質管理の発展がより加速され、ひいては産業界の発展に寄与できることを願って創設されました。本年度は第10回となり、次の要領で実施いたしますので、奮ってご推薦の程お願いします。但し、推薦にあたっては次の点にご配慮ください。
| 1) |
本賞選考の推薦は全てEメールにてお願いします。 |
| 2) |
推薦に際しては、予め被推薦者の了解を得て、被推薦者本人の確認を受けた書類を送付してください。 |
|
記 |
本賞の授賞資格(品質管理推進功労賞内規):
以下のいずれかの条件を満たす会員とする。
| 1) |
企業・各種団体(以下、組織という。)に所属し、所属組織の品質管理の実践と推進に多大な貢献をした、もしくは、していると認められる者。 |
| 2) |
組織に所属し、本会に対する多大な貢献があった、もしくはある者。 |
| 3) |
組織に所属し、品質管理に対する造詣が深い者。 |
| 4) |
本会の役員2名以上の推薦があった者。 |
本年度選考方針:
| a. |
本年度は、既に本来の所属企業を退職している人も対象として含めるものとし、表彰対象者数は、6名以内とする。 |
| b. |
地域・社会への貢献を重視する。 |
| c. |
本賞対象者の推薦に際しては、55〜65歳位を目安とし、70歳以上ならびに50歳以下は避ける。 |
| d. |
本来の所属企業で取締役になった人は避ける(理事、執行役員は対象とする)。但し、子会社等へ出向し役員になった方は候補者に含めて差し支えないものとする。 |
| e. |
女性に対する配慮を積極的に行う。 |
| f. |
39年度のJSQC理事は、今年度の推薦対象者から外す。 |
評価項目:
本賞の候補者に対して、主に次の観点から評価を行う。
【A】所属組織への貢献
| a1 |
 |
TQC/TQM/標準化/QCサークル活動等の推進 |
| a2 |
|
品質管理に関する表彰・認証等の受審支援 |
| a3 |
|
品質保証体制の確立 |
| a4 |
|
その他特筆すべき活動 |
【B】地域・社会への貢献
| b1 |
 |
日本品質管理学会の発展 |
| b2 |
|
デミング賞委員会/品質月間/関連学会等の活動を通じた品質管理の普及・発展 |
| b3 |
|
標準化推進を通じた品質管理の普及・発展 |
| b4 |
|
QCサークル活動の普及・発展 |
| b5 |
|
日科技連/規格協会等の関係諸団体への協力を通じた品質管理の普及・発展 |
| b6 |
|
品質管理に関する国際協力 |
| b7 |
|
品質管理への深い造詣に基づく著作等の活動を通じた品質管理の普及・発展 |
| b8 |
|
その他特筆すべき活動 |
|
推薦必要書類: |
|
|
2010年6月30日(水) |
メール送付先: |
|
選 考: |
(社)日本品質管理学会 品質管理推進功労賞選考委員会が行う |
発 表: |
9月に開催される本学会理事会での承認後、本人ならびに推薦者に通知 |
表 彰: |
2010年10月30日(土)
本学会 年次大会 授賞式 |
連 絡 先: |
(社)日本品質管理学会事務局 |
参 考: |
|
|
■ (社)日本品質管理学会30周年記念事業 第39年度研究助成募集要項 |
| 1. 趣 旨 |
|
| 21世紀を担う若手研究者や海外からの留学生に対し、その研究活動をサポートすることを目的とします。個人の研究への助成はもちろん、同じようなテーマを抱えた少数の若手研究者の研究集会への助成、海外の若手研究者の招聘への助成なども含みます。 |
| 2.助成金額 |
1件10万円 5件以内 |
| 3.期 間 |
1年間(第39年度:平成21年10月から平成22年9月) |
| 4. 募集の対象 |
| |
選考時に申請者が(社)日本品質管理学会の正会員もしくは準会員であり、次のいずれかの条件を満たす者とします。なお、本研究助成を過去2回採択されたことがある場合は対象から除外します。また、(2)の条件を満たす者については選考時に考慮をいたします。 |
 |
(1) |
申請時に35歳以下であり、大学、研究所、研究機関、教育機関等において研究活動に従事する者。 |
| |
(2) |
申請時に日本の大学院に在籍する外国籍の留学生(年齢制約はありません)。 |
| |
(3) |
申請時に35歳以下であり、海外の大学、研究所、研究機関、教育機関等において品質管理についての研究活動に従事する者で(社)日本品質管理学会の主催する諸行事、または品質管理に関連する研究集会に参加しようとする者。ただし、申請は招聘者が行うこととします。 |
|
| 5. 助成対象 |
|
 |
品質管理に関連した研究を対象とします。 |
|
| 6. その他の申請条件 |
 |
(1) |
報告書は年度内に提出してください。 |
| |
(2) |
研究成果を当学会誌へ投稿、あるいは研究発表会などで発表することを奨励します。 |
| |
(3) |
学生が申請をする場合、申請時に指導教官・指導教員の所見を必要とします。 |
|
| 7. 申請の方法 |
 |
「(社)日本品質管理学会 研究助成交付申請書」(MS-Word文書)→  |
|
| 8. 募集期間 |
平成21年12月〜平成22年3月末日 |
| 9. 選考方法 |
|
 |
(社)日本品質管理学会研究助成委員会が審査選考を行います。 |
|
| 10. 決定通知 |
 |
平成22年4月中に通知します。 |
|
| 11.申請書提出先 |
 |
(社)日本品質管理学会 本部事務局
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1−2−1
TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507
E-mail:office@jsqc.org |
|
|
■ 千葉工業大学 社会システム科学部 専任教員公募 |
| 1. 所 属 |
千葉工業大学 社会システム科学部
経営情報科学科、またはプロジェクトマネジメント学科 |
| 2. 募集人数 |
各学科 教授または准教授 1名、計2名 |
| 3. 研究分野 |
(1)経営情報システム
(2)ビジネス創成・事業開発に関連するプロジェクトマネジメント |
| 4. 担当科目 |
|
 |
(1) |
経営情報科学科の担当科目としては、学部の「情報システム基礎」、「経営情報システム」、その他情報関連科目、及び大学院の「情報システム特論」を予定している。 |
| |
(2) |
プロジェクトマネジメント学科の担当科目としては、学部の「スケジューリング技法」、「ものづくりマネジメント」、「ベンチャービジネス論」、及び大学院の「ビジネス創成工学特論」を予定している。 |
|
| 5. 応募資格 下記の(1)〜(4)を満たす方 |
 |
(1) |
社会システム科学部での教育研究に熱意のある方 |
| |
(2) |
日本語で講義が可能な方 |
| |
(3) |
博士の学位を有する方 |
| |
(4) |
大学院での指導資格を有する方 |
|
| 6. 着任時期 |
2010年4月1日 |
| 7. 提出書類 以下の書類をA4用紙で提出してください。書式は自由。 |
 |
(1) |
履歴書(大学卒以降の学歴、学位・称号、職歴、工業所有権、教育業績、社会活動業績(学会等)、賞罰、住所、電話、電子メールアドレス等を記載のこと) |
| |
(2) |
研究業績リスト(年号西暦、最新のものから年月順に記載のこと) |
| |
|
(a) |
著書(共著であれば執筆担当の章、ページ等を記載のこと) |
| |
|
(b) |
研究論文および国際会議proceedings(査読の有無を明記のこと) |
| |
|
(c) |
一般講演論文 |
| |
|
(d) |
その他工業所有権等 |
| |
(3) |
これまでの研究活動とその内容の要約(2,000字程度) |
| |
(4) |
教育に対する抱負(1,000字程度) |
| |
(5) |
推薦書(所属学会会員からの推薦書が1通あることが望ましい、複数可) |
|
| 9. 応募期限 |
2009年11月16日(当日消印有効) |
| 9. 選考方法 |
|
 |
書類による1次選考を行い、選ばれた候補の中から面接(2次選考)の上、決定します。 |
|
| 10. 書類送付先および連絡先 |
 |
〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1
千葉工業大学 社会システム科学部 経営情報科学科 教授 井上 明也
E-mail akiya.inoue@it-chiba.ac.jp
TEL 047-478-0349(井上研究室直通) |
|
| 11.備 考 |
|
 |
書類提出は書留郵便または宅配便など、授受の確認ができる方法にて、封筒に「社会システム科学部教員応募書類在中」と朱書きして上記住所の井上明也宛に送付してください。ご質問や問い合わせは、原則としてEメールにてお願いします。件名は「社会システム科学部教員応募」と記載してください。なお、ご提出いただいた書類に記載された個人情報は、採用選考および採用可否の連絡のみに使用いたします。また、ご提出いただいた書類は原則として返却せず、本学で責任を持って破棄しますのでご了解ください。 |
|
|
■ 青山学院大学理工学部経営システム工学科 教員公募 |
| 1. 募集人員 |
助手または助教4名 |
| 2. 所 属 |
理工学部経営システム工学科 |
| 3. 専門分野 |
経営工学(@経営管理,AIE・生産管理,B数理統計,C組合せ最適化・ゲーム理論の4分野から各1名) |
| 4. 教育担当 |
学部生向け経営システム工学の実験・演習科目,計算機実習,卒業研究・修士研究の指導補佐など
|
| 5. 応募資格 |
|
 |
(1) |
上記の科目が担当可能であり,学部および大学院の教育・研究に熱意があること. |
| |
(2) |
助手の場合は博士または修士の学位を有するか取得見込みであること. |
| |
(3) |
助教の場合は博士の学位を有するか取得見込みであり,相模原と青山の両キャンパスに出講できること. |
| |
(4) |
キリスト教に理解があること. |
|
| 6. 着任時期 |
2010年4月1日 |
| 7. 任 期 |
毎年4月1日に,助手は2回を限度に,助教は4回を限度に更新できる. |
| 8. 提出書類 |
|
 |
(1) |
自筆履歴書 (市販用紙に写真添付) |
| |
(2) |
研究業績リスト(著書,学術雑誌論文(査読付),国際会議論文(査読付),特許,外部資金獲得状況,総説および解説,学術講演・研究発表等に分類) |
| |
(3) |
代表的な学術雑誌論文3編までを添付(別刷またはコピー) |
| |
(4) |
応募する専門分野(上記の@〜C)および現在までの研究概要ならびに教育・研究に関する抱負(1500字以内) |
| |
(5) |
確実かつ支障なく連絡のできる連絡先・連絡方法 |
|
| 9. 応募締切 |
2009年9月30日(水) 消印有効 |
| 10. 書類送付先および連絡先 |
 |
〒229-8558 神奈川県相模原市淵野辺5-10-1
青山学院大学理工学部経営システム工学科 学科主任 天坂 格郎
TEL:042-759-6305(直通),e-mail:saiyo@ise.aoyama.ac.jp |
* |
封筒に「教員採用関係書類在中」と朱書きし,書留郵便で郵送してください.なお,応募書類は原則として返却しません. |
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| 11.その他 |
学科ホームページhttp://www.ise.aoyama.ac.jp 参照 |
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■ 神奈川大学経営学部国際経営学科 教員公募 |
| 1. 学部学科 |
経営学部 国際経営学科 |
| 2. 専攻分野 |
生産マネジメント |
| 3. 職 名 |
准教授または助教 |
| 4. 担当科目 |
「国際ロジスティックス論」、「生産物流管理論」、「品質管理論」、「FYS(基礎演習T)」、「基礎演習U」、「演習T・U・V・W(含む卒業論文)」、他
| * |
上記学部の科目以外に、大学院経営学研究科の講義と演習を担当することがあります。 |
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| 5. 人 員 |
1名 |
| 6. 応募資格 |
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(1) |
博士の学位を有する者、またはこれに準ずる業績を有する者。 |
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(2) |
学部・学科の教育に意欲的に取り組む意志を有する者。 |
| |
(3) |
学部の各種業務に積極的に従事する意志を有する者。 |
| |
(4) |
コンピュータ関連科目を担当できることが望ましい。 |
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| 7. 提出書類 |
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(1) |
履歴書(写真貼付) 1部 |
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(2) |
研究業績リスト(主要業績3点に○印をつけること) 1部 |
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(3) |
主要な研究業績の現物もしくはコピー 3点 |
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(4) |
「大学教育についての抱負」(1,200字程度) 1部 |
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(5) |
教育業績は職務上の業績に関する参考資料(シラバスやハンドアウト、職務経歴書等)(書式は任意) 3部 |
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(6) |
提出書類リスト 1部 |
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* |
「履歴書」および「業績書」については、本学所定の統一書式を本学のホームページからダウンロードしてください。
http://www.kanagawa-u.ac.jp/05/kyoindataprofile/koubo.html |
| |
|
* |
選考過程で健康診断書の提出を求めることがあります。 |
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| 8. 応募締切 |
2009年9月14日(月) 必着 |
| 9. 選考方法 |
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(1) |
書類審査 |
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(2) |
最終選考候補者に対しては、面接および模擬授業(2009年10月31日(土)予定)の機会を設けます。 |
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* |
1年次の学部学生を想定した「生産マネジメント論」の授業30分。その際には、ハンドアウト等の提出を求めます。 |
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| 10.採用通知 |
2009年11月末日までに採否に関する通知をします。 |
| 11. 採用予定 |
2010年4月1日(木) |
| 12. 待 遇 |
採用時における本学規定によります。
| * |
詳細については本学事務局人事室(代表TEL:045-481-5661)に照会願います。 |
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| 13. 書類提出 |
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〒259-1293 平塚市土屋2946
神奈川大学 湘南ひらつかキャンパス平塚教務課気付 経営学部長 照屋 行雄 宛 |
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* |
封筒の表に「経営学部(生産マネジメント担当)教員応募書類」と朱記し、書留にて送付してください。 |
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* |
応募書類については、原則として書籍以外は返却いたしません。なお、応募書類の個人情報は、学内審査手続および採否通知にのみ使用します。
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| 〔問合せ先〕 神奈川大学経営学部 |
学部長室 TEL:0463-59-4111(内線2049)
e-mail:fs111531eh@kanagawa-u.ac.jp |
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■ 青山学院大学理工学部経営システム工学科 教員公募 |
| 1. 募集人員 |
教授または准教授 3名 |
| 2. 所 属 |
理工学部経営システム工学科 |
| 3. 専門分野 |
経営工学(経営管理、IE・生産管理、情報処理の3分野から各1名) |
| 4. 担当科目 |
下記の専門科目とその他の経営工学関連科目から数科目
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経営管理専門科目:経営管理、ビジネスゲーム、研究開発管理
IE・生産管理専門科目:経済性工学、経営システム工学体験演習
情報処理専門科目:ネットワークアプリケーション設計および演習、計算機実習
その他の経営工学関連科目は、社会と経営システム工学、一般経営工学、コンピュータ統合生産技術実験、会計学および演習、情報処理実習、プログラミング基礎、情報科学および実習などを含む。
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| 5. 応募資格 |
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(1) |
博士の学位を有し、学部および大学院の教育・研究に熱意のある方 |
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(2) |
専門分野について優れた業績を有する方 |
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(3) |
キリスト教に理解のある方 |
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(4) |
相模原と青山の両キャンパスに出講できる方 |
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| 6. 着任時期 |
2010年4月1日 |
| 7. 提出書類 |
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(1) |
自筆履歴書 (市販用紙に写真添付) |
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(2) |
研究業績リスト(著書、学術雑誌論文(査読付)、国際会議論文(査読付)、特許、外部資金獲得状況、総説および解説、学術講演・研究発表等に分類) |
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(3) |
代表的な学術論文5編を添付(別刷またはコピー) |
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(4) |
応募する専門分野および現在までの研究概要ならびに今後の研究計画(1500字以内) |
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(5) |
教育経験ならびに教育に関する抱負(1500字以内) |
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(6) |
担当可能な専門科目およびその他の経営工学関連科目 |
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(7) |
応募者について所見が述べられる2名の氏名と連絡先・連絡方法 |
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(8) |
確実かつ支障なく連絡のできる連絡先・連絡方法 |
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| 8. 応募締切 |
2009年7月13日(月) 消印有効 |
| 9. 書類送付先および連絡先 |
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〒229-8558 神奈川県相模原市淵野辺5-10-1
青山学院大学理工学部経営システム工学科 学科主任 天坂 格郎
電話TEL: 042-759-6305(直通)、e-mail: saiyo@ise.aoyama.ac.jp
*封筒に「教員採用関係書類在中」と朱書きし、書留郵便で郵送してください。
なお、応募書類は原則として返却しません。 |
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| 10.その他 |
学科ホームページhttp://www.ise.aoyama.ac.jp 参照 |
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■ 第38年度 品質管理推進功労賞:学会員の皆様 候補者の推薦をお願いいたします! |
日本品質管理学会品質管理推進功労賞は、品質管理推進に尽力されている多くの方々に活力を与え、品質管理の発展がより加速され、ひいては産業界の発展に寄与できることを願って創設されました。本年度は第8回となり、次の要領で実施いたしますので、奮ってご推薦の程お願いします。但し、推薦にあたっては次の点にご配慮ください。
1)本賞選考の推薦は全てEメールにてお願いします。
2)推薦に際しては、予め被推薦者の了解を得て、被推薦者本人の確認を受けた書類を送付してください。
|
記 |
本賞の授賞資格(品質管理推進功労賞内規):
以下のいずれかの条件を満たす会員とする。
| 1) |
企業・各種団体(以下、組織という。)に所属し、所属組織の品質管理の実践と推進に多大な貢献をした、もしくは、していると認められる者。 |
| 2) |
組織に所属し、本会に対する多大な貢献があった、もしくはある者。 |
| 3) |
組織に所属し、品質管理に対する造詣が深い者。 |
| 4) |
本会の役員2名以上の推薦があった者。 |
本年度選考方針:
| a. |
本年度は、既に本来の所属企業を退職している人も対象として含めるものとし、表彰対象者数は、6名以内とする。 |
| b. |
地域・社会への貢献を重視する。 |
| c. |
本賞対象者の推薦に際しては、55〜65歳位を目安とし、70歳以上ならびに50歳以下は避ける。 |
| d. |
本来の所属企業で取締役になった人は避ける。但し、子会社等へ出向し役員になった方は候補者に含めて差し支えないものとする。 |
| e. |
女性に対する配慮を積極的に行う。 |
| f. |
38年度のJSQC理事は、今年度の推薦対象者から外す。 |
評価項目:
本賞の候補者に対して、主に次の観点から評価を行う。
【A】所属組織への貢献
| a1 |
 |
TQC/TQM/標準化/QCサークル活動等の推進 |
| a2 |
|
品質管理に関する表彰・認証等の受審支援 |
| a3 |
|
品質保証体制の確立 |
| a4 |
|
その他特筆すべき活動 |
【B】地域・社会への貢献
| b1 |
 |
日本品質管理学会の発展 |
| b2 |
|
デミング賞委員会/品質月間/関連学会等の活動を通じた品質管理の普及・発展 |
| b3 |
|
標準化推進を通じた品質管理の普及・発展 |
| b4 |
|
QCサークル活動の普及・発展 |
| b5 |
|
日科技連/規格協会等の関係諸団体への協力を通じた品質管理の普及・発展 |
| b6 |
|
品質管理に関する国際協力 |
| b7 |
|
品質管理への深い造詣に基づく著作等の活動を通じた品質管理の普及・発展 |
| b8 |
|
その他特筆すべき活動 |
|
推薦必要書類: |
|
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2009年6月30日(火) |
メール送付先: |
|
選 考: |
(社)日本品質管理学会 品質管理推進功労賞選考委員会が行う |
発 表: |
9月に開催される本学会理事会での承認後、本人ならびに推薦者に通知 |
表 彰: |
2009年10月31日(土)
本学会 年次大会 授賞式 |
連 絡 先: |
(社)日本品質管理学会事務局 |
参 考: |
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■ (社)日本品質管理学会30周年記念事業 第38年度研究助成募集要項 |
【趣 旨】
21世紀を担う若手研究者や海外からの留学生に対し、その研究活動をサポートすることを目的とします。個人の研究への助成はもちろん、同じようなテーマを抱えた少数の若手研究者の研究集会への助成、海外の若手研究者の招聘への助成なども含みます。
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助 成 金 額: |
1件10万円 5件以内 |
期 間: |
1年間(第38年度:平成20年10月から平成21年9月) |
募集の対象: |
選考時に申請者が(社)日本品質管理学会の正会員もしくは準会員であり、次のいずれかの条件を満たす者とします。なお、本研究助成を過去2回採択されたことがある場合は対象から除外します。また、(2)の条件を満たす者については選考時に考慮をいたします。
(1) |
申請時に35歳以下であり、大学、研究所、研究機関、教育機関等において研究活動に従事する者。 |
(2) |
申請時に日本の大学院に在籍する外国籍の留学生。 |
(3) |
申請時に35歳以下であり、海外の大学、研究所、研究機関、教育機関等において品質管理についての研究活動に従事する者で(社)日本品質管理学会の主催する諸行事、または品質管理に関連する研究集会に参加しようとする者。ただし、申請は招聘者が行うこととします。 |
|
助 成 対 象: |
品質管理に関連した研究に対する助成を対象とします。 |
その他の申請条件: |
(1)報告書は年度内に提出してください。
(2)研究成果を当学会誌へ投稿、あるいは研究発表会などで発表することを奨励します。
(3)学生が申請をする場合、申請時に指導教員の所見を必要とします。
|
申請の方法: |
「(社)日本品質管理学会 研究助成交付申請書」
(MS-Word文書)→  |
募 集 期 間: |
平成20年12月〜平成21年3月末日 |
選 考 方 法: |
(社)日本品質管理学会研究助成委員会が審査選考を行います。 |
決 定 通 知: |
平成21年4月中に通知します。 |
 |
 |
申請書提出先: |
(社)日本品質管理学会 本部事務局
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1−2−1
TEL 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507
E-mail:office@jsqc.org |
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| ■ ANQ Tokyo 2009大会ロゴコンペ 結果のお知らせ |
2009年9月15日〜18日に,第7回ANQ(Asian Network for Quality)s Congressが東京で開催されます.ANQ Tokyo 2009大会の公式ロゴを決定するために,9月15日を応募〆切として公募によるコンペを開催しました.
ANQ Tokyo 2009大会ロゴコンペには,11名の方から合計12点の応募をいただきました.たくさんのご応募をいただきありがとうございました.
国際委員会における厳正な審査の結果,中本竹識氏の作品を採用することとなりました.
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作品説明:
大会が東京で開催されるということで東京タワーと日本らしく漢字の「品質」をモチーフにしてデザインしました.
*オリジナルの画像に,国際委員会が少々変更を加える可能性があります. |
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| ■ 米山高範 元会長がASQ(アメリカ品質協会)からDistinguished Service Medal を受賞! |
本学会の名誉会員で会長を務められたコニカミノルタホールディングスの米山高範氏がASQ(アメリカ品質協会)から標記Distinguished Service Medalを受賞されました。同氏のASQからの受賞は1998年のIshikawa Medalについで2回目ですが、この度のDistinguished Service Medal賞は、品質活動を長期に亘り実行・推進し、その原動力として個人の生涯を通した貢献を称えるもので、社会全体の利益のために、品質の理念・手法・技術の普及に尽力した個人もしくはASQの代わりに模範的な活動を行い、社会のために持続的に尽力してきた個人に授与されるものです。
受賞にあたりASQからは、「日本における品質活動において、顕著なリーダーシップを発揮し、コニカミノルタにおいて品質の専門家として、また、経営トップとして、40年間勤務し、企業における経営実務と品質活動を融合して実践・展開した」という選定理由が寄せられております。
また、同氏は社外においては当学会の会長、日科技連理事長などを歴任されたほか、日科技連等が主催するセミナー、シンポジウム、大会、フォーラム等に数多く参画され、わが国の品質管理活動に多大な貢献をしてこられました。
なお、授賞式は去る5月5日、アメリカのヒューストン市で開催されたASQの年次大会(WCQI)にて執り行われました。日本からのこの賞の受賞は、赤尾洋二 元会長、近藤良夫 元会長に次いで3人目の受賞となりました。
受賞おめでとうございました。
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| ■ 公立大学法人秋田県立大学 教員募集要項(助教2名) |
| 1.所属 システム科学技術学部 経営システム工学科 経営システム工学講座* |
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| A-2. |
専門分野 情報処理関連分野(助教1名)
情報処理、データ分析、あるいは情報システム構築等に関連する分野の教育研究を、学術的に高いレベルで遂行できる方を求めます。 |
3. |
授業担当予定科目(学部)
経営情報システム演習(分担)、経営システム工学実験(分担)、コンピュータリテラシー(分担)など
|
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| B-2. |
専門分野 経営工学関連分野(助教1名)
経営工学、OR、または経営学分野のいずれかに関連する分野の教育研究を、学術的に高いレベルで遂行できる方を求めます。
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3. |
授業担当予定科目(学部)
経営システム工学関連演習・実験(分担)、コンピュータリテラシー(分担)など |
| 4. |
応募資格 |
|
(1)博士の学位を有するか、または取得見込みであること
(2)当該分野の教育と研究に熱意をもち、地域貢献にも意欲のある者
(3)国籍は問わないが、日本語の堪能な者
(4)採用が決定した場合、確実に着任できる者 |
| 5. |
採用予定日 平成21年4月1日 |
| 6. |
勤務条件等 |
|
(1)勤務:公立大学法人職員(非公務員)として採用
(2)給与:職位・業績・職務内容に応じた年俸制
(3)就労:裁量労働制を適用
(4)任期:5年の任期付採用(助教としての再任は1回のみで、最長10 年です) |
| 7. |
応募書類 |
|
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8) |
履歴書(写真貼付および記載要領*参照のこと)
研究業績一覧(記載要領*参照のこと)
主要論文3編(コピー可)
これまでの研究及び教育ないしは社会活動の概要(1000 字程度)
教育に対する抱負(1000 字程度)
研究・地域貢献に対する抱負(1000 字程度)
応募者について2名以上からの意見書(厳封のこと)
研究費等外部資金獲得の実績がある者については、過去5年間における獲得状況の一覧 |
| 8. |
応募締切 平成20年12月10日(必着) |
| 9. |
選考方法 |
|
(1)第一次選考:提出書類審査,面接
(2)第二次選考:プレゼンテーション・役員による面接
※面接の旅費等は自己負担となります。 |
| 10. |
応募書類の提出先 |
|
〒015-0055 秋田県由利本荘市土谷字海老ノ口84-4
秋田県立大学 システム科学技術学部長 小林 淳
|
| ※ |
封筒の表に「経営システム工学科教員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で送付して下さい。応募書類は返却しません。 |
| |
| 11. |
問合せ先: |
| |
〒015-0055 秋田県由利本荘市土谷海老ノ口84-4
秋田県立大学 システム科学技術学部 経営システム工学科長 三品 勉
TEL:0184-27-2172(ダイヤルイン) E-mail:mishina@akita-pu.ac.jp
|
|
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| ■ ANQ Tokyo 2009 大会ロゴコンペのお知らせ |
| 2009年9月に,第6回ANQ(Asian Network for Quality) Congressが東京で開催されます.ANQ Tokyo 2009大会の公式ロゴを決定するために,公募によるコンペを行います.デザインを採用された方には特典も用意しておりますので,下記要領にて奮ってご応募ください. |
募 集 内 容: |
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採用者の方には,下記の三大特典があります.
1.ANQ Recognitionへの推薦:JSQCから,ANQ Recognitionへ推薦します
2.氏名の明示:ANQ Tokyo 2009のホームページに,採用者として氏名を明示します
3.参加費無料:ANQ Tokyo 2009への参加費をJSQCが負担します
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応 募 先: |
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応 募 締 切: |
2008年9月15日(月) |
審 査 方 法: |
国際委員会による厳正なる審査を行います. |
採 用 通 知: |
9月下旬頃に通知します. |
注 意 点: |
採用決定後,著作権はJSQC国際委員会に譲渡していただきます.使用可能色の制限などにより,国際委員会が原案に変更を加えることがあります. |
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■ 早稲田大学 理工学術院 創造理工学部・研究科 経営システム工学科・専攻 専任教員公募案 |
【概要】
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早稲田大学 理工学術院 創造理工学部・研究科
経営システム工学科 および 経営システム工学専攻 |
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教員(教授、准教授または専任講師)(職位は、教育・研究歴および年齢等によって早稲田大学が決定する) |
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下記の(1)または(2)のいずれかを専門分野とされる方
(1)システムインテグレーション等経営システム工学領域における情報システムデザイン、情報システム開発、ソフトウエア開発の研究、教育にあたれる方
(2)膨大なデータから意味有る情報を抽出し経営システム工学領域に応用する研究、教育に当たれる方。例えば、データベース、ネットワーク等に関する工学的技術を用いて、マーケティング、研究開発管理、商品・サービス企画、企業戦略などに応用できる方 |
担当科目: |
上記の専門分野に関係する専門科目、及び学科の情報系基礎科目等(実験・演習、研究指導を含みます)。本学科・専攻のカリキュラム構成と本人の専門を踏まえて科目を担当していただきます。
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応募資格: |
次の条件を満たす方
(1)着任時において博士の学位を有すること
(2)経営システム工学への関心と造詣が深いことを示す業績があること
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着任時期: |
2009年4月1日
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| ※適任者がいない場合は採用を見送ることもあります。 |
【応募書類】
1.
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履歴書(写真添付) |
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教育・研究歴、所属機関内・学会・社会等における活動歴・業績等を記載してください。
ご自身の研究のキーワードを記載してください(5個程度)。 |
2. |
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3. |
主要論文抜刷 3編(コピーも可) |
4. |
研究概要
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研究・教育歴と関連づけて記述してください(A4版2ページ以内)。
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5. |
研究・教育方針 |
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(1)経営システム工学科における教育のあるべき姿に関する見解(A4版1ページ)
(2)応募者の研究歴・教育歴の研究・教育への生かし方に関する抱負(A4版1ページ) |
6. |
応募者について照会可能な方2名の氏名と連絡先(所属、住所、電話、メールアドレス等) |
※書類はすべて2部ずつ。コピーも可。
※連絡は原則としてメールで行いますので、メールアドレスを明記してください。 |
【応募期限】 2008年9月6日(必着)
【選考方法】 書類審査(一次選考)、面接(二次選考)
【書類送付先】
〒169-8555 東京都新宿区大久保3−4−1
早稲田大学理工学術院創造理工学部経営システム工学科連絡事務室 宛
電話03-5286-3012
※封筒に「経営システム工学科公募書類在中」と朱書し、「書留扱いで郵送」のこと。
応募書類は返却いたしません。
【問い合わせ先】
教授 小松原明哲 komatsubara.ak@waseda.jp |
■「QMS有効活用及び審査研究部会 研究報告書」頒布のお知らせ |
この度、標記の成果が本学会の研究成果としてまとめられましたので、ご希望の会員の方に実費で頒布いたします。
申込方法: |
E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先住所、電話番号をご連絡の上お申し込みください。 |
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本部事務局 E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 |
資 料 代: |
1冊(A4判164頁)会員2,200円(税込み)非会員3,000円(税込み)
送料(冊子小包):1冊290円、2冊340円 他多数の場合、事務局までご連絡ください。
申し込みと同時に下記宛お振り込みください。
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振 込 先: |
(社)日本品質管理学会
三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 0922517 |
資料は入金を確認の上、郵送いたします。
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■ 第37年度 品質管理推進功労賞 :学会員の皆様 候補者の推薦をお願いいたします! |
日本品質管理学会品質管理推進功労賞は、品質管理推進に尽力されている多くの方々に活力を与え、品質管理の発展がより加速され、ひいては産業界の発展に寄与できることを願って創設されました。本年度は第7回となり、次の要領で実施いたしますので、奮ってご推薦の程お願いします。但し、推薦にあたっては次の点にご配慮ください。
1)本賞選考の推薦は全てEメールにてお願いします。
2)推薦に際しては、予め被推薦者の了解を得て、被推薦者本人の確認を受けた書類を送付してください。
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記 |
本賞の授賞資格(品質管理推進功労賞内規):
以下のいずれかの条件を満たす会員とする。
1)企業・各種団体(以下、組織という。)に所属し、所属組織の品質管理の実践と推進に多大な貢献をした、もしくは、していると認められる者。
2)組織に所属し、本会に対する多大な貢献があった、もしくはある者。
3)組織に所属し、品質管理に対する造詣が深い者。
4)本会の役員2名以上の推薦があった者。
本年度選考方針:
a.本年度は、既に本来の所属企業を退職している人も対象として含めるものとし、表彰対象者数は、6名とする。
b.地域・社会への貢献を重視する。
c.本賞対象者の推薦に際しては、55〜65歳位を目安とし、70歳以上ならびに50歳以下は避ける。
d.本来の所属企業で取締役になった人は避ける。但し、子会社等へ出向し役員になった方は候補者に含めて差し支えないものとする。
e.女性に対する配慮を積極的に行う。
f.37年度のJSQC理事は、今年度の推薦対象者から外す。
評価項目:
本賞の候補者に対して、主に次の観点から評価を行う。
【A】所属組織への貢献
a1 TQC/TQM/標準化/QCサークル活動等の推進
a2 品質管理に関する表彰・認証等の受審支援
a3 品質保証体制の確立
a4 その他特筆すべき活動
【B】地域・社会への貢献
b1 日本品質管理学会の発展
b2 デミング賞委員会/品質月間/関連学会等の活動を通じた品質管理の普及・発展
b3 標準化推進を通じた品質管理の普及・発展
b4 QCサークル活動の普及・発展
b5 日科技連/規格協会等の関係諸団体への協力を通じた品質管理の普及・発展
b6 品質管理に関する国際協力
b7 品質管理への深い造詣に基づく著作等の活動を通じた品質管理の普及・発展
b8 その他特筆すべき活動 |
推薦必要書類: |
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2008年6月30日(月) |
メール送付先: |
|
選 考: |
(社)日本品質管理学会 品質管理推進功労賞選考委員会が行う |
発 表: |
9月に開催される本学会理事会での承認後、本人ならびに推薦者に通知 |
表 彰: |
2008年11月8日(土)
本学会 年次大会 授賞式 |
連 絡 先: |
(社)日本品質管理学会事務局 |
参 考: |
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■ 電気通信大学電気通信学部システム工学科 経営システム工学講座教員公募要 |
募集人員: |
助教 1名 |
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電気通信学部システム工学科経営システム工学講座 |
専門分野: |
経営工学 (IE、生産管理、システムマネジメント、システム最適化など)
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職 務: |
経営工学分野の研究、「システム工学実験」、「工学基礎演習」、「基礎セミナー」などの教育、学科計算機室やネットワーク管理の役割分担など。 |
勤務形態: |
常勤(任期5年、再任可、合計最長7年) |
着任時期: |
平成20年9月1日以降の早い時期 |
応募資格: |
(1) 博士の学位を有すること、あるいは着任時までに取得見込みであること。
(2) 研究、教育に熱意があること。 |
提出書類: |
(1) 履歴書 (写真貼付,含連絡先電子メールアドレス)
(2) 研究業績リスト
(3) 主要論文別刷 (5編以内、コピー可)
(4) 研究・教育に関する業績の概要と今後の計画 (A4用紙3枚程度)
(5) 本人の所見が得られる方 (国内・海外を問わず合計2名以上) の名前と連絡先(勤務先または自宅の住所、電話番号、電子メールアドレス)
なお、これら (1) 〜 (5) の原本一揃とともに、それらをA4 サイズ (片面) にコピーしたもの1部を原本に付けてください。また、選考結果のお知らせに使用しますので、宛先を記した定形封筒 (80円切手貼付) を同封してください。 |
書類の送付: |
〒182-8585 東京都調布市調布ケ丘 1-5-1
電気通信大学 電気通信学部 システム工学科 学科長 久保木 久孝 宛
封筒に「システム工学科公募書類」と朱記し、簡易書留で郵送してください。
なお提出書類は返却いたしませんが、応募書類掲載の個人情報は採用選考以外の目的で使用することはありません。 |
応募締切日: |
平成20年6月14日(土) 必着 |
問合せ先: |
システム工学科 由良憲二
郵便またはEメール( yura@se.uec.ac.jp) で連絡してください。 |
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■「シミュレーションとSQC研究会 第4分科会 研究報告書」頒布のお知らせ |
この度、標記の成果が本学会の研究成果としてまとめられましたので、ご希望の会員の方に実費で頒布いたします。
申込方法: |
E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先住所、電話番号をご連絡の上お申し込みください。 |
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本部事務局 E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 |
資 料 代: |
1冊(A4判110頁)会員1,600円(税込み)非会員2,000円(税込み)
送料(冊子小包):1冊290円、2冊340円 他多数の場合、事務局までご連絡ください。申し込みと同時に下記宛お振り込みください。
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振 込 先: |
(社)日本品質管理学会
三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 0922517 |
資料は入金を確認の上、郵送いたします。 |
■ (社)日本品質管理学会30周年記念事業 第37年度研究助成募集要項 |
【趣 旨】
21世紀を担う若手研究者や海外からの留学生に対し、その研究活動をサポートすることを目的とします。個人の研究への助成はもちろん、同じようなテーマを抱えた少数の若手研究者の研究集会への助成、海外の若手研究者の招聘への助成なども含みます。
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助 成 金 額: |
1件10万円 5件以内 |
期 間: |
1年間(第37年度:平成19年10月から平成20年9月) |
募集の対象: |
選考時に申請者が(社)日本品質管理学会の正会員もしくは準会員であり、次のいずれかの条件を満たす者とします。なお、本研究助成を過去2回採択されたことがある場合は対象から除外します。また、(2)の条件を満たす者については選考時に考慮をいたします。
(1)申請時に35歳以下であり、大学、研究所、研究機関、教育機関等において研究活動に従事する者。
(2)申請時に日本の大学院に在籍する外国籍の留学生。
(3)申請時に35歳以下であり、海外の大学、研究所、研究機関、教育機関等において品質管理についての研究活動に従事する者で(社)日本品質管理学会の主催する諸行事、または品質管理に関連する研究集会に参加しようとする者。ただし、申請は招聘者が行うこととします。
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助 成 対 象: |
品質管理に関連した研究に対する助成を対象とします。 |
その他の申請条件: |
(1)報告書は所定の様式で提出してください。
(2)研究成果を当学会誌へ投稿、あるいは研究発表会などで発表することを奨励します。
(3)学生が申請をする場合、申請時に指導教官・指導教員の所見を必要とします。 |
申請の方法: |
「(社)日本品質管理学会 研究助成交付申請書」
(MS-Word文書)→  |
募 集 期 間: |
平成19年12月〜平成20年3月末日 |
選 考 方 法: |
(社)日本品質管理学会研究助成委員会が審査選考を行います。 |
決 定 通 知: |
平成20年4月中に通知します。なお、決定数が5件に達していない場合、追加募集をすることもあります。 |
申請書提出先: |
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■ 「価格対応品質実践研究会 研究報告書」頒布のお知らせ |
この度、標記の成果が本学会の研究成果としてまとめられましたので、ご希望の会員の方に実費で頒布いたします。
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申込方法: |
E-mailまたはFAXにて資料名、部数、会員番号、氏名、所属、送付先住所、電話番号をご連絡の上お申し込みください。 |
申 込 先: |
本部事務局 E-mail apply@jsqc.org FAX 03-5378-1507 |
資 料 代: |
1冊(A4判189頁)会員2,600円(税込み)非会員3,250円(税込み)
送料(冊子小包):1冊340円。多数の場合、事務局までご連絡ください。
申し込みと同時に下記宛お振り込みください。
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振 込 先: |
(社)日本品質管理学会
三井住友銀行 渋谷支店 普通預金 0922517 |
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| 資料は入金を確認の上、郵送いたします。 |
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■ASQ(アメリカ品質協会)受賞おめでとうございます |
第20年度会長・赤尾洋二 氏がShainin Medal受賞
第30〜31年度会長 狩野紀昭 氏がE.L. Grant Medal受賞
去る4月30日に、アメリカのオーランド(フロリダ)で開催されたASQ(アメリカ品質協会)の年次大会で、当学会名誉会員・元会長の赤尾洋二氏(山形大学客員教授)がShainin Medalを受賞され、元会長の狩野 紀昭 氏(東京理科大学名誉教授)はE.L. Grant Medalを受賞されました。
Shainin Medalは、2004年に創設された、製品の品質とサービスに関連した問題解決における独創的な統計的アプローチの開発や応用に対して授与される賞です。ビジネス要求や技術力を顧客ニーズにまとめるための方法論としての品質機能展開を創案し、その開発と発展を通して製品とサービスの設計における実践的問題解決への顕著な貢献ということが同氏の受賞理由です。
E.L. Grant Medalは、1967年に創設された、品質における教育上の卓越したリーダーシップの発揮に対して授与される賞です。世界レベルでの品質管理の普及・啓蒙・指導によりグローバル組織力の品質向上に貢献ということが同氏の受賞理由です。本メダルの第一回メダリストはジュラン博士であり、日本人では1971年石川馨氏、1976年近藤良夫氏が受賞されています。
元会長お二人の益々のご活躍を期待するとともに、心からお祝いを申し上げます。
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